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1年間に渡って開発してきたシステムも、先週やっとこサーバ側がカットオーバを迎えました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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1年間に渡って開発してきたシステムも、先週やっとこサーバ側がカットオーバを迎えました。 |
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5/28土曜日、個人レッスン7回目でした。 |
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いやー、3回に渡る総合テストも何とか完了! |
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本日は朝10時から個人レッスンでした。 |
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(注)ネタばれあり 「交渉人 真下正義」は、あの「踊る大捜査線」のスピンオフ(分離・独立)作品です。要するに世界観や登場人物はほぼ同じだけど、主人公はあのユースケさんなんですねぇ。 #チンタオくんは出てきません。 僕が高校生時代に熱中した小説、田中芳樹さんの「銀河英雄伝説」なんかも外伝という形でスピンオフ作品を世に出してましたし、小説だとそういうのは良くあるのかなと思っていたんですが、映画では珍しいかもしれませんね。 やはり踊る大捜査線シリーズは、今まで積み上げてきた実績から、その世界観とか登場人物個々の人間性とか、掘り下げて描けるぐらいに確立してきてたということなんでしょうね。 僕、こういうスキマチックな作品の作り方、大好きです。製作者の皆さんが踊る〜の世界をとても大切にしているということですもんね。 さて、前置きはこのくらいにして、この作品、ほとんど地下鉄のパニック中心なんですが、やっぱり時期的なもので、列車同士が擦れ合うシーンや列車倉庫から逃げ惑う乗客の姿を見ていると、JR西の事故を思い出しちゃいました。正直ちょっと、シーン見るのに戸惑いました。一瞬、いろいろ頭ん中が巡っちゃって、恐かったです。前の方で見てて、視界全部スクリーンだったし。 とか何とか言いながら、エンドロール見てると、ちゃっかり「JR西日本」も協力してるのね。タイミング悪いよなぁ〜。撮影は東京の地下鉄はやはりムリだったらしく、関西とか札幌とかも使ってたみたいですね。 まあ、そういう地下鉄のパニックシーン以外は楽しめましたよ。 あと、この映画に登場する次世代地下鉄?のクモ何チャラという列車なんですが、見れば見るほど、南海電鉄の空港特急「ラピート」に似てるよ〜。 ちょっと前に関空に行ったことがあって、そのときに、浮世離れしたフォルムとおよそ日本の特急っぽくない近未来的なデザインで正直びっくりした電車です。ちなみに僕はJR西の「はるか」に乗っちゃいましたがね・・・。よく見るとはるかも、宮崎アニメに出てきそうなロボットみたいなフェイスですがね。。。 鉄道は多少詳しいですが、鉄オタではありませんので、あしからず。 映画に話題を戻しますが、この映画、踊るファン以外はどうだったでしょうか? ちょっとエンディングが今ひとつかな、と思いました。座布団の2、3枚は飛びそうな勢いです。 いろいろ交渉してたけど、決着ついてない気がしてならないです。 そこそこ面白かっただけに、ん〜残念! 次回作は、「容疑者 室井慎次」だそうで。ギバちゃん頑張って〜。 多分また見に行っちゃんだろうなぁ、僕。いいようにカモられてるなぁ。 (注)エンドロールも最後まで見ましょうね。 2005.05.07 ユナイテッドシネマ入間 |
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