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パンパカパ〜ンパンパンパンパンパカパ〜ン! |
射撃
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昨日は、地元銃砲店の射撃会に参加しました。トラップの切れていないのを100個撃ちですが、課題の「遠くを見る目で飛翔線がイメージできてから銃を振る。」がなかなかできずに、17枚、次はストレートを2枚抜いて、15枚、気を取り直しても、狙いすぎで、17枚、最後にややイメージ通りに撃てて20枚、トータル69枚7割にも達しません。来週大会だと云うのに先が思いやられます。 |
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県猟の決勝、6月13日まで残り2週間しか有りません。当然5月30日 日曜日も撃ちに行きました。僕の良く行く射撃場はメインがニッコー栃木と百穴射撃場ですが、どちらもめいっぱい大会等が入ってます。ニッコーは6時まで撃てるので、運良く早めに終わる大会が有れば2時過ぎから3〜4時間撃てる計算に成りますので迷わずニッコーに行きます。到着2時5分、案の定4番射台が空きました。この射台はトラップとスキートの兼用射台なのですが射場からなるべくトラップを撃ってくださいとのことで、行ってみると、丁度越谷からの人で県猟の決勝に出る人が2人でスキートを始めていました。スキートから練習します。今回のスキートのテーマは今まで人に教わっていたリード射法がしっくり来ないのでスイング射法に切り替える事です。1ラウンド目は試しにリード射法で撃ちましたが、10枚と半分も撃てません、どうしても銃が先に出てしまいます。2ラウンド目から意識してクレーを先にとばしゆっくりスタートし徐々にスピードアップし追い越しざまに撃ちます。いい感じに取れて、苦手の3〜5番もポツポツ取れます。再度同じ射法で撃ちます。1〜2番、6〜7番をはずし14枚、でもいい感じです。今度は1,2番と6,7番に注意して撃ってみるとスキートを始めて以来初の20枚。ここまではジャパンルールで撃ちましたが越谷の人たちと当日を意識した変速ルールで撃ってみたら、14枚、まだまだ安定しません。越谷の人たちが帰ったので、最後にもう一度ジャパンで撃つと16枚、まあこんな処かな?まだまだ練習が必要です。さて、3番のトラップ射台に移り、ダブルトラップを意識して、ストレートのみを撃ちます。結果20枚、結構ボロボロはずします。当日は5Mダブルなので、もう少し確率は上がるので良しとします。そしてトラップを3ラウンド、クレーの飛翔線が見えてから撃つ撃ち方に現在変更中で目線を構えた時に照星より10M位先を見るイメージで撃ちますが、苦手の右がついついクレーを目で追ってしまいます。我慢しながら撃って、16−19−18と僕にしたら良い方です。当日は10Mなのでもう少し撃てそうな気がしてきました。10ラウンドフルに撃ちました。6月6日にニッコーで地元の銃砲店の練習会に参加してその後か合間にスキートを練習できそうです。後は6月12日に百穴射撃場の1番トラップと2番スキートが今のところフリー射台なので調整もできそうです。さて決勝で恥じを掻かない成績で上がれるか?頑張ってみます。 |
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6月13日、県猟のフィールド射撃大会の決勝大会です。僕は奇跡的に撃てて73点(100点満点中)他の方々が意外と崩れて6位、決勝進出枠の8名に入ってしまいました。嬉しい反面、どうしようと言う気持ちで一杯です。取りあえずできることは、毎週末射撃場へ行くことと、片付け頬付けの練習と、ビデオを見ながらのイメージトレーニングです。たとえ1点でもスコアアップしたいものです。それにしても、ダブルトラップの吉良佳子選手は素敵だなー。確かSKBの社長のご子息に嫁いでたはず。SKBが倒産して、今はどうしているのだろう?人ごとながら気になります。おっとそんなこと考える前に練習練習。 |
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先週の土曜日、埼玉東部地区の県猟フィールドの予選大会に参加しました。種目は5Mダブルトラップ40個、10Mトラップ20個、スキート20個x2ラウンドの100個撃ちで、Aクラスは55歳以下(16名)、Bクラスは56歳から65歳以下(40名)、Cクラスは66歳以上(34名)で競われます。僕は前々回初参加で、5割も撃てずにクラス、ブービーという悔しい結果でした。去年は出張で参加できなかった為、今回は6割以上の目標で挑戦です。最初にスキートからのスタートで、以外と撃てて13枚、続いてスキート2ラウンド目、チョット苦しんでどうにか10枚、僕のスキートの目標が10枚以上ですからまずまずです。5Mダブルトラップ、最近はトラップも苦しんでいるので、ほぼストレートが2枚出る、この種目で稼がなければ、後が有りません目標は30枚以上、ぽつんぽつんとはずしながらもどうにか32枚、ここもまずまずです。最後の10Mトラップを残し、昼休みです。我が春日部東チームのメンバーも好調の様です。チーム戦はこの予選大会だけで競われる(上位2名の点数で決まる)ので、連覇を狙っています。マーク埼玉さんも腰痛に耐えながら高得点を重ねています。僕も最後のトラップ頑張らなければ。 |




