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引き続き川越。
観光客の集まる菓子屋横丁
にぎわっています
メインストリート 一番街
あさひ銀行
亀屋
町のシンボル 時の鐘
川越城の近くにある三芳野神社 三芳野神社は、川越城の鎮守として寛永元年(1624)、時の城主酒井忠勝によって再建されたといわれています。 この天神様は、わらべ唄「とおりゃんせ」発祥の地といわれています。川越城内にあったため、一般の人の参詣はなかなか難しく、その様子が歌われていると伝えられています。 (川越市HP)
見所のたくさんある町でした。 |
昔 写真 関東地方
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関東で期待以上に雰囲気が良かったと思う町のひとつが
ドラマでも有名になった川越です。
西武新宿線沿線に住んでいたので、電車一本で行くことができました。
これも10年以上前、桜のころに見に行ったときの写真です。
中院です。
当時は何気に見に行ったのですが、今調べると天台宗別格本山という
すごいお寺です。
見事な桜です。
山門
雰囲気の良いお寺でした。 続いては喜多院。こちらも桜がきれいです。
徳川家光が江戸城の建物を移転しており、誕生の間や春日の局化粧の間があります。
夜店も出ています。
本堂
境内には五百羅漢もあります。
個性豊かな羅漢さんが並んでいます。
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これも10年以上前ですが日付がわかりません。
護国寺駅の近くには護国寺と江戸川公園があります。
護国寺は
真言宗豊山派の 大本山で、徳川綱吉が、創建したお寺だそうです。
三条実美、山県有朋、田中光顕、大隈重信などが眠っているとのことで、 今回調べなおして初めて知りました。
非常に由緒正しきお寺です。
桜が少しだけ見えます。
山門
本堂
続いて江戸川公園 細長い公園です。
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これも10年以上昔の写真です。
東京で環状道路というと、環八、環七が有名で、
よく車で走っていましたが、
茗荷谷駅の近くに環状3号線の一部だけが開通した
区間があって桜の名所というのを聞いて
見に行きました。
播磨坂というところで、この数百メートルだけ
道幅が広いです。
東京の住まいから近かった杉並区の善福寺公園
練馬区の石神井公園
東京は意外に心休まる公園があちこちに点在しています。 |
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今日もネタがなく東京時代の写真です。
平成13年1月7日に遊びにいったららぽーとスキードームSSAWSです。
千葉湾岸エリアを象徴する施設で、いわば巨大な冷凍庫の中で一年中スキーが
楽しめる施設でした。
週末はかなりにぎわっていましたが、維持費がかかるのか14年9月に
閉鎖されてしまいました。今はイケアになっているそうです。
巨大な施設です。
ゲレンデの様子
数百Mとかなり長く、人も多いのがわかります。
館内では少年隊の湾岸スキーヤーがかかっていました。
寒いのと転ぶといけないので、ゲレンデでは写真は撮っていません。
バブルの雰囲気が漂いますが、魅力的な施設でした。
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