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(1)今夕(8月8日)はJASTAと言う在韓日本人留学生のための伝道会に出席しました。以前カベナントに一度こられた長老会神学校の学生の金姉妹が幹事をしておられる団体で、韓国内の外国人学生伝道と日韓青年の交わりが目的です。丁度、オンヌリ教会の吉原伝道師も同席されていたので、オンヌリ教会日本語礼拝の最近の様子やカベナントチャペルの活動について話し合いました。同伝道師は、高見沢牧師先生と共に、オンヌリ教会日本語礼拝を運営する事実上の担当者です。韓国には7年間在住で、私達のすぐ隣のアパートに住んでおられるとのことでした。お近くですので、これからも交わりをしたいと願っています。 |
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2005年08月26日
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(1)最近、私が昔勤務していた神戸市役所時代の同期、下川浩一郎君(神戸市外国語大学勤務)からお手紙をいただきました。ここに写っている私の写真を見て「牧師の顔になった」とコメントを頂きました。昔は、どんな顔をしていたのかな?と自己反省しています(050630) |
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(1)息子が心配して「説教はもうできた?お父さん」と聞く。「まだ・・」と答えると不思議がって、「いつできるの?早く準備したら?」という。それで「説教の準備は、説教の直前まで続くのだよ」と答える。さらに「この説教いつから準備したの?月曜から?」と聞く。それで、「父さんが生まれてから、ずっと説教の準備があったのだよ」と答える(050702)。 |
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(1)7月15日から18日まで九州福岡の筑紫野二日市教会を訪問しました。同教会は今年が創立20周年で、私はその記念集会に出席して祝辞をのべると共に、同教会と韓国のハレルヤ教会聖徒の相互交流の奉仕をさせていただきました。二日市教会は、現在、加来国生牧師と山中猛士協力牧師のリーダーシップにより、壮年層を中心に堅実な教会成長と伝道所開拓の働きを続けています。また、記念集会では、カベナントチャペルに沈賢珠姉を紹介してくださり、現在は同地域で伝道している朴栄子宣教師と5年振りで再会しました。ちなみに朴宣教師は、私の卒業した神戸改革派神学校の後輩にあたります。 |
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◆A 「カベナントチャペル」とは、Covenant(契約)とChapel(礼拝)ですが、「神の恵みの契約により救われた民の教会」という意味を含んでいます。「日本人教会」とは、日本人牧師と信徒によって形成される教会のことです。 なお、最近の教会の様子は、ホームペイジをご覧ください。⇒ http://covenantchapel.net |



