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7月8日、9日の両日、横浜桜木町の国立大ホールで開かれた、『日本宣教150周年記念大会』に出席してきました。 |
牧師の日記と随想 その1
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(1)最近、私が昔勤務していた神戸市役所時代の同期、下川浩一郎君(神戸市外国語大学勤務)からお手紙をいただきました。ここに写っている私の写真を見て「牧師の顔になった」とコメントを頂きました。昔は、どんな顔をしていたのかな?と自己反省しています(050630) |
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(1)息子が心配して「説教はもうできた?お父さん」と聞く。「まだ・・」と答えると不思議がって、「いつできるの?早く準備したら?」という。それで「説教の準備は、説教の直前まで続くのだよ」と答える。さらに「この説教いつから準備したの?月曜から?」と聞く。それで、「父さんが生まれてから、ずっと説教の準備があったのだよ」と答える(050702)。 |
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(1)7月15日から18日まで九州福岡の筑紫野二日市教会を訪問しました。同教会は今年が創立20周年で、私はその記念集会に出席して祝辞をのべると共に、同教会と韓国のハレルヤ教会聖徒の相互交流の奉仕をさせていただきました。二日市教会は、現在、加来国生牧師と山中猛士協力牧師のリーダーシップにより、壮年層を中心に堅実な教会成長と伝道所開拓の働きを続けています。また、記念集会では、カベナントチャペルに沈賢珠姉を紹介してくださり、現在は同地域で伝道している朴栄子宣教師と5年振りで再会しました。ちなみに朴宣教師は、私の卒業した神戸改革派神学校の後輩にあたります。 |
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(1)カベナントチャペルのテーマ賛美であるゴスペル“Crying in the chapel”をご紹介します。→ http://www.alighthouse.com/chapel.htm |

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