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ちょっと元記事を要約して説明してみます パソコンでゲームを始めるには何歳からでも早すぎはしないかもしれません。指先を自在にコントロールできない赤ちゃんでも、この『Kneebouncers』なら遊べます。 タイミングよくジャンプ? ストーリーを読み進める? 敵の弾幕をよける? そんな難しい事考えずにプレイできるこの『Kneebouncers』は、0歳9ヶ月の子供がゲームをしようと悪戦苦闘するさまを見て開発されたゲームウェブサイトです。 このゲームサイトの生み親、ロビンソンさんに三人の子どもがいます。 3才と4才の子供はディズニーのwebサイトで遊べているのに一番下のお子さん(0歳9ヶ月)はいくら遊びたくても上手に遊べずご不満。 ということで、小さい子供でも遊べるようにとロビンソンさんが考え付いたのがこの『Kneebouncers』というわけです。 まだ細かく指の動きがコントロールできないお子さんでも楽しめるようにと、マウスを使った細かい操作もなし、「W、A、S、D」でコントロールなんてこともありません。 こうして出来上がったキーボードをバシバシ叩いて遊べるゲームサイト、BBCや教育雑誌にも取り上げられ、特別支援学校の先生から喜びの手紙をもらったりもしたそうです。すべて無料で遊べますが、サイトではぬいぐるみや衣類を販売しており、売り上げの10%は児童支援団体「The Children's Aid Society」に寄付されるそうです。 元記事では最後に 皆様は何歳からお子さんにゲームを遊ばせていますか?という言葉で締められています。 要約しても長いですね〜
子供にやらせるときの注意点としては、キーボードの端(ショートカットキー)などを押されては困るので真ん中近くを押してねと子供に言っておくことです。 そうしないと、いつの間にかディスプレイに警告文?がズラーと並ぶことになります(笑) というか、うちでの実話です。 小さい子供がいるご家庭であれべお試しください。 自分の甥(三才近くの子)にさせてみましたが、結構ハマっていましたよ。 でも「皆様は何歳からお子さんにゲームを遊ばせていますか?」の言葉にはちょっと考えさせられますね・・・ 元記事↓ |

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