自分の暇な時用のブログ

Alles was vorstellbar ist, kann Wirklichkeit werden

ゆめ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ああ、微妙

バイトしている夢を見ました。

何かのお告げだったり?

そんなわけないか。



けど、お金はほしいんでちょっと考えてみようかなと思っています。

昨日の夢

今日、家族と食事をしていたら、昨日の夢をいきなり思い出してしまった。

その夢とは、異様に現実味のある夢でした。


「死にたい」

「早く死にたい」


「死にたい」
「死にたい」
「もうやだ」


「早く死にたい!」


と、狭く、暗い部屋で何度も何度も、繰り返し大きな声で叫んでる夢でした。

少し離れているところに、母親が立っていました。

どんな顔をしていたのかは、見ていません。




これが、なぜ「異様に現実味のある夢」かというと、

いつかはそういう言葉を母親の前で思いっきり叫んでみたいと思っていたからでした。

死にたいと、どんなに思いつめていたとしても人に話すことはできません。

ましてや、親に話すなどという事は出来ないに決まっています。



たぶん自分の場合、この死にたいという願望は

だれかに思いっきり、色々話せば簡単に落ち着くものだと思います。

しかし、話すなんてしたくないので、どんどん自分の中でため込んでいるわけです。

今は、何か他のことをしてきを間際らせたりして何とかしていますが

ちょっぴりきついです。




その夢を、食事中にいきなり思い出すわけですからたまったもんではありません。

美味しかったはずのご飯が、一気に味のないご飯になりました。

それで、早めにごちそうさまをし、二階に駆け上がり、ブログを書いてる始末です。

夢って恐ろしいですね〜〜

本当に……

今日の夢

今日の夢はすっごい壮絶でした。

それに、すっごくリアルでした。

なんだか、めちゃくちゃな上に、私がすっごくカッコ悪く出てきていました。

この夢は、わたし的に物語としてではなく、私のこと(深層心理)を分析する上で役立ちそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は山の中にいました。

車が何とか通れる道があり、そこを歩いていました。

歩いていたら、ちょっとごついおじさんがいて、何をしているのかなと遠くからのぞいてみたら、

ちょうど、拳銃で女の人を殺す瞬間でした。

「ドーン」っとうった後、私と一瞬目が合いました。

私は、一目散に茂みの中に隠れました。

草影の中から、「早くいなくならないかな」と思ってじっとしていました。

でも、結局見つかってしまい別の場所に切り替わりました。(夢だからね)


どこかの家にいました。

そこで、人殺しのおじさんに拳銃を向けられていました。

すきができた時に何度も逃げようともしました。

縁の下に逃げ込んで、縁の下をずっと移動しながら逃げようとしたけど無理でした。

おじさんが、引き金をあと少しで引きそうなとき、何とかしなきゃと思い、ある嘘を思いつきました。

私は、「あの時見ていたのは、俺だけじゃなかったんだ」

「家族と一緒に来ていたからおれの家族も人を殺す現場を見たかもしれない。」

そういうと、引き金を引こうとする手が弱まったような気がしたので、続けて

「おれの家族がもうすぐ助けてくれる。警察を呼ぶかもしれない。そうなったらあんたは、捕まるぞ」

その時、おじさんの顔に不安げな表情がうつったので(自分のためもあると思うが)

「俺が人殺しの瞬間を見ていないっていえば、あんたも捕まらずに済むと思うよ」

「それに、あんたが今のうちに逃げれば捕まることもないと思う」

「約束するよ、人殺しの瞬間なんて見ていないっていうよ」

それだけ言って、おじさんの顔を見るとなんだか固まっていました。


その様子を見たら、私はすぐに逃げ出しました。

不思議と、追ってきていなかったので、今のうちにと思い全速力で走りました。

けれど走っても走っても、足が地面をけってる感触が薄くて、速くは前に進めませんでした。

まるで、宇宙で走っているような感触でした。

でも、いつ、後ろから銃を持って走ってくるかもわからないので、とにかく急いで急いで走りました。

行先は、なぜか最初から決まっていたみたいで、私が一番仲良しだった友達の家でした。


その、友達の家の前について全体を見てみたら、車が一台、自転車が一台ありました。

これは、私の友達が家にいないときの駐輪場の様子です。

しかも、時間は昼の一時半だったので、その友達がいることはないだろうということがわかりました。

それでも、玄関のチャイムを鳴らして、「○○君はいますかー」と言っていみました。

何度、チャイムを鳴らしても誰も出てこなかったので、がっかりしながら違う場所に行こうとしました。

その家から出て、少し歩いた時に「ガラガラ」っと窓の開く音がしました。

その音は、○○君の母親が、窓を開けて布団を干そうとしている音でした。

私は、とっさに大声で呼びかけて家の中に入れてもらえました。

今までどんな事があったかを、その友達の母親に全部話しました。

その話を聞いている間、その方はホッとするような優しい笑顔で聞いてくれていました。

その顔を見ると、私はとても安心しました。


話し終えた後、電話を借りて警察に電話をしました。

「早く来てください、○○○○に殺人犯がいるんです。」

話を要約して話していたんですけど、その間、電話の向こうは、笑い声や話し声が響いていました。

警察 「ええ、そうですか(ガッチャン、ガッチャン)ええ、わかりました (はははは((笑い声)))」

しかも、どこか無気力というか、そんなことどうでもいいという風な感じで話していました。

これは、頼りにならなさそうだなと思いながら、一通り話してから電話を切りました。

その後は、その友達の母とじっとしていました。

私は、鍵とかちゃんと閉めているのかなぁとか思ったんだけど、その、友達の母親を見ると 

ホッとするような優しく微笑んでくれていて、

その顔を見ると鍵のことなどどうでもいいような気がするほどリラックスしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 実は、そのあとのことは、よく覚えていません。

確か、電話に出てくれた刑事さんが、人殺しのおじさんを捕まえてくれたんだと思います。

ちょっと残念なのが、私の家族が、誰も助けに出てこなかったことです。

まぁ、夢ですから仕方ないんですけどね。

それにしても、本当に私はカッコ悪いですねぇ。思い出したらいらいらしてきましたよ。

全部見た人は、この夢に対するコメントお願いしまーす。

全1ページ

[1]


.
kokutaku
kokutaku
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

過去の記事一覧

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事