イメージ 1梅雨の合間に鎌倉に行ってきました。
在京のふるさと会の恒例の「元気印
歩こう会」。
そこそこシルバーライフを満喫している主要メンバーには平日の方がヒマ。
 
この時旬、やっぱり紫陽花だろうということで名所・長谷寺へ。大変なヒマ人の人出で、境内のお決まりのコースは入場制限で30分待ち。
80種以上の紫陽花を見ながらの散策ではなく<登山>。
 
後、近くの大仏さん、尼寺・成就寺や最後は極楽寺へ。
ゴールの<極楽>のお名前に、なんとなく救われた気がして、安堵したような気分に。
特注したふるさと会の小旗も間に合い、しっかり<団体ツアー>の一員、それにしても江ノ電の改札のお嬢さんが「半端ぢゃない人出」と嘆くほどの人たちでしたよ。
 
 
 
 
 
 
 

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未明からの梅雨・低気圧ぶくみの天気にイライラ、昼食後頃から
やっと雨やむ。湿気多。
この夏の秘密兵器・小型扇風機で室内の空気をかき混ぜたら、少しは楽になりました。この兵器はお奨めですょ。
三時からの女子プロゴルフのライブをTV観戦、いつ見ても感心するのは、画面に出てくるような上位選手になると太ももの絞まり具合もいいが、それ以上にショットを打った後、フェアウエイを歩く姿勢がいい。
緊張からひと時のリラックス感に加えて、きっちりと背筋を伸ばした正しい姿勢と歩調。
〜〜好きだなぁ、私は。
 
 
 
 
カミセン・・・、カミさん川柳。
とてもご婦人方のリ・アクション多。
なかでも、関心はやっぱり「ダイエット」に集中。
年代を問わず、みなさん<思い当たる>ことがあるらしい。
 
でも、
●ダイエット もったいないが邪魔をして
 
あたりが、<デブ増殖>の主因みたい。
だったら、本来その種族の方々はとても心優しい、モノを大切に
なさっているお人と拝察するが・・・。
いい人たちなんですょ、きっと。 
 
〜〜〜私は、恥骨が当たって痛いようなお方より、豊満な淑女の
クッションみたいなほうがいいなぁ。  曼荼羅。
 
 
何事も略すれば、いいと云う訳でもあるまいに、「カミセン」と聴いても初めはわからなかった。
かみせん=カミさんの川柳とのこと。なんでも関西の方で新聞紙日曜夕刊紙に連載されていた時期があって、それが文庫版になり、流れ流れてブックオフで目にとまったもの。(講談社文庫・みつはしちかこ編)
  ●ねんねより ころりと寝るのはママがさき
  ●お義母サマ 義父さん置いて逝かないで
  ●礼状は 他人の文を丸うつし
更に、深刻なものを・・・
  ●体重が 変わらず体型だけ変わり
  ●小さめの ボディスーツでめまいかな
  ●ダイエット 形状記憶で元どおり
  ●体重計 そっ〜と乗ってもデブはデブ
ちょっとドッキリ句など
  ●手はいいの 頭使ってイカせてね
  ●肉食った ひと月ぶりに肉くった  (「肉体の門」)
  ●掃除した 彼よ来い来い早く恋
 
カミさんたちはとても大胆、淑女各位も同じなのかなぁ、曼荼羅。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1仕事がらみで、久しぶりに行きました、上野駅。
かっての集団就職でこの駅に着いた若者たちを歌った歌碑、戦後の高度経済成長期を下支えした群像のリリース。そのひと昔前の出征兵士の風景と重なり合うような印象を受けますが、文字どおりの企業戦士でもあった人たちです。
今の頃六十三、四の<向老期>に入った世代ですかねぇ。
その人それぞれの人生があり、サテ明日どう暮らす、過ごすかを胸中に思いを馳せている団塊の世代。
そのお子達が、目下四十代前半のタフなママ・淑女各位かなぁ。
 
歌碑のシーンを撮影した後、土浦・亀城(土居藩)界隈を徘徊して
の一日でした。
古い由緒のありそうな禅寺の墓地などには、先の地震で倒れた墓標も未だ手付かずの状態が・・・。
 
今年は肌寒い六月のスタートでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まさか退役(ベテラン)オトコの兆候ではあるまいが、最近とみに<朝方人間>に変貌したようにおもう。
たしかに、ヨルにさほどすることはないので就寝の時間が早くなってはいるが、それでも六時前にはパッチリと覚醒し、まずはコーヒーを煎れて一杯。後はベランダに尋ねてきている雀たちのファミリーのお相手。
ちよっと左足の不自由なチュン子や数日前から生まれたばかりの赤ちゃんチュンコを連れてくるママ雀、古米を二三粒加えてはお子チュンコに口移しにあげている。けなげ。
先日のベテラン仲間たちとの<寄り合い>の際、最近は食事・お風呂それに睡眠にも「体力」が必要であることを感得したということをボヤキあったが、なんとも己がその一員であったとは・・・。
 
昨日、大ベテラン会長の秘書加奈子・44にこの話をしたら、いまだに、朝二個の目覚ましを用意しているとのこと。
典型の夜型人間らしい。オンナ盛りのまっただ中か
 
帰り際、「昼下がりにもネレますか?」とさりげなくコナかけて見たら、
 
「〜なんなりと、会長のスケジュールはすべてわかっています、時々は関西にも泊りご出張なさってます」という微妙な回答。
「〜ウム!!?」。  曼荼羅。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
台風二号が浜松沖で熱帯気圧になったものの、まだこの時間送り雨がショボショボしています。
 
ここ数日外出の機会が多くなっていました。
 
郷里の大先輩の奥様がご逝去、宗派が神道ということで、禰宜様の葬儀は初めての体験、
 
翌日は弟の年忌のお礼参りに渋谷のお寺(日蓮宗・本山京都)で
 
五字の妙法・お題目を唱え、昨日の午前中には地元の顔役の来訪があり、丸子山王日枝神社夏祭りの神輿会賛助金をお納めしました。
ひさしぶりに古い渡世人のきっちりとした前向上・仁義に聞き入りました。
 
午後には四谷聖イグナチオ・カトリック教会での恩師・亡き老神父サマの追善ミサに伺う。
 
それぞれの後にはお直会(懇談会)的なものがあったので、焼酎・清酒・ワインと飲み分けての充実した、節目のある一日でした。
 
〜〜そんな用事をコナしていながら、サテ吾れは一体ナニ宗派なの!?と自問などしてます。
 
家人に問いましたら典型的な、「(自己)勝手宗派!」と断罪され、ハナシにもなりません。
 
雨が上がったら、整体で肩こりをホグシてもろおうと思っていますが・・、典型的なニッポン人ということですかねぇ。〜〜なんとも。曼荼羅。
この数日、イライラしていたのが的中。
しっぽりとうより、イライラが増すような天候不順。
昨日正午に、さりげなく関東地方の<梅雨入り>宣言。
 
平年より12日はやく、東京では昨年よりも17日も早いとのこと。
コレって、よく考えたら天候変調の重大ニュースではないのかなぁ。
たしかに先の大震災関連の超自然の脅威に比べたら屁でもないようなモノかもしれないが・・・・。一応は気象庁担当者がナゼ、早期の予測を出したのかの説明・解説があってもいいはずなのに。
軽度のう骨神経マヒを持つ身には、とても関心のある話。梅雨そのものが前倒しとなり、酷暑到来が早まるのか?それとも梅雨そのものが長期化するということなのか?
〜〜〜最近、季句までもがメチャクチャになってないかしら
 
 
 
 

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陽気の話、雲の厚い日々が続き、湿気多。
なんとも右指先あたりがシクシクした感じで、天敵低気圧の性か
 
こんな朝はペランダあたりが喧しい。
未明からの雨なので、チュウ子たちの朝食、小虫たちが飛んでないのか、朝ごはんの催促。
 
最近は私の朝食のトースト用パン、6枚カットを8枚カットしてチュン子たちの分を賄っている。
 
 
数日前から、左足にショウガイを持つ雀が来ているのを発見。細い足がさらに細い感じの子で
他のチュン子たちよりも動作がワン・テンポ、ヅレている子。
 
今朝もこの子(名前は桜子)が三片をしっかり食べたことを確認して安堵する。
 
サテ、今日も一日平穏でありますように・・・。
 
 
 
 
イメージ 1
三・11以降の
東電大騒動に就いて、未曾有の大震災の中でも原爆と原子力の平和利用のエースである原子力発電とを、ごっちゃにして、しかも一部の政治的スタンスに立つ、原子爆弾根絶運動勢力の巧妙なプロパガンダにより、市民ではなく、国民に過剰なまでの不安感と喪失感を
煽っている風潮があることは否めない。この時点でア・カン政権に明日・未来の確固たる展望を期待するのは到底正直無理。
と、いって2011年夏の<失電>時代の到来はさけようがない。
太陽熱・地熱発電・風力発電などのエコ社会の創造をと最近は「官」、政治屋も口に出すようになったが、これらが現在の原子力発電のパワーを凌駕するまでには
50年先の話。
私には待てませんなぁ
で、結論としては書斎の熱暑対策の切り札と考えたのがコレ。
室内クーラー(28度程度)からの風を室内でかき混ぜようという魂胆。
後は、多摩川の夜風の冷気に期待し、感触ツールとしてはわが国
伝統のイ草の下敷きで乗り切ろうという作戦。
それでダメなら昨夏以来納得の冷やし枕とスッポンポンで床に就くこと。それでも去年並みの酷暑となれば、
最終的には淑女の豊艶なヒップの<ひんやり感>に己の身を託す以外にはなさそうだが。。。。、曼荼羅。
 
 
 
 

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