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ジョニー・デイップ主演ティム・バートン監督の映画。
映画館も若い女性がいっぱいで、レディースデイとはいっても、
いつもにまして熱気いっぱいでした。
チャーリーとチョコレート工場や、シザーハンズなど、私の好きなジョニーの雰囲気は
満点。
19世紀のロンドンの雰囲気も素敵でしたが、
「ハリー・ポッター」シリーズのアラン・リックマンがトッドを無実の罪に陥れたターピン判事役を務め
ほかにも、「ハリー・ポッター」デおなじみの俳優が出ていたり。
楽しめました。殺人シーンの血の滴りのシーンが少し閉口しました。デイップの雰囲気には大満足でした。
こちらのサイトで詳しく説明されてます。
http://www.stella-web.jp/cinema/sweeneytodd/index.html
ストップモーションアニメのコープスブライドでも19世紀の雰囲気が素敵だったのです。
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