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衣料と、息子の引越しゴミの処理。
和室に入れて、ずっと困っていたが、ついに半分以上捨てた。
押入れを3月4月に整理してからにしたので、
ホームセンターで乾燥剤を買って引きつめ友人からもらった
すのこが大いに役立った。
それまで押入れの中かなり占めていたあった座布団を
思い切って捨てた。
おかげで下の段はすのこで棚ができ、息子の持ってた荷物や
私の持っている衣料品、かばんなどかなり、
整理ができた。
この部屋は私のウクレレ練習、フラの練習など、
今まで念願だった小物作り作業用の部屋にも。。。
本当は畳をフローリングに、壁を塗り替え、
いろいろリフォームしたいけどそれは夫の承諾がないので、却下。
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興味のあること
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川越卸市場にある花いちに行ってみました。
駐車場から花いちに行くまでにレストランがあるのですが
オーガニック野菜を使った食べ放題と聞いてます。
相当の行列。
まだ11時になったばかりの時間でした。
私たちは花いちでわがまま丼を食べに行ったので、
そんなに待たずに食べられて、汐汁にも満足。
お値段1290円でした。
ご近所で、満足です。
その前にボーリング5ゲームで身体も使って
美味しく食べて帰りました。
こちらのレストラン、前から友人に聞いていましたが
今度行ってみたいお店。
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花子とアンのおかげで思い出した、
図書委員。
小学校には図書館が別棟にあって
本の数はかなり多かった。
おかげで、図書委員は当番の日に人気の本を探せた。
赤毛のアンも、若草物語の続編もこれは中学校だったか、、
読むことができた。いつも図書館で探してた。
それから私の愛読書はSFやミステリーに替わり、
コーネルウイルリッチ(ウイリアムアイリッシュ)の黒衣の花嫁など。
ミステリー文庫みたいなものに。
黒衣の花嫁はわたなべまさこが漫画にしていたのでびっくりした。
ほかにもわたなべまさこはコーネルウイルリッチ(ウイリアムアイリッシュ)の作品を書いていて、うれしくわくわくした。
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小学生の頃、赤毛のアンや若草物語を読んで、
翻訳の名前でよく覚えていた、村岡花子さんを
描いてくださってうれしい。
オルコットのシリーズや少女パレアナなど、
小学校の図書館でたくさん読んだ。
あの世界がよみがえってくる。
お土産に本をねだった頃。
空想だけで、アメリカの暮らしを想像して、
わくわくした。
そしてその中に出てくる服地の名を想像した。
それがきっかけでパッチワークを習ったりした。
本を読みたい少女に自分の昔が浮かび上がって
本を誕生日におねだりした頃が浮かぶ。
あんなに利発な感じではなかったけれど。。。
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先週タイミングよく晴れた日に
ミッドタウンでお花見をしてきた。
スタイリッシュな空間でセレブな雰囲気を味わった。
去年も同じ場所に行ったけど、ゆったりして
普通の花見とはまた違った気分。
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