こころのガス抜き

すこしずつ・・・のんびりと・・・三日坊主・・

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蒜山で! ケータイ投稿記事

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出雲へ行く途中のサービスエリアで休憩です。
大山に雪がありました。

くら〜い

ふっ!・・・と、自分のブログ、読み返してみました。
 
暗い・・・何となく暗い
 
自分のブログを読んで落ち込む
 
落ち込んでどうする!  と、自分に突っ込む
 
リアル生活で、くら〜い相談にのってくれる人はいません。
 
冗談としか、受け取ってもらえない・・・
 
こんな大雑把な人が、悩むわけ無いと・・・
 
 
私だって、悩む時は悩むんだ〜い!
 
(と言いたいけれど・・・・・言えない)
 
 
なので、ブログに少し空気穴
 
 
 
 

やり直したい?

夢を見た、

「憑かれた友人が私の所へ来て、やり直ししたい、

          もう一度、友達に戻りたい」と。



びっくりして、目が覚めた、

これは、私の深層心理が見させた夢?

私の願望!なのかしら?



少し考える・・・



疎遠になりつつある友人(Kさん)から、一昨日電話があった、

共通の友人(Nさん)が「話したいことがあるから、会いたいと言って来た、

                 他の人たちも誘った方がいいのかしら?」


私、「Nさんが直接、あなたを誘ったっていうことは、Sさん(憑かれた友人)抜きで、

   話したいことが、あるはずだから、二人だけであった方がいいと思うよ、

   たぶん、Sさんが霊的な変な事を言い出したので、その辺のことを話したいのだと思う」


Kさん「じゃあ、そうするね」



と、言う出来事のあった後の夢、

これは、何かありそう、そう思いKさんに電話した。



やっぱり、あなたの言った通りだった、Nさんがね、

   「○○さん(私)の霊的なことは、わかっていたけれど、Sさんまで、

                そんな風になるとは思わなかった、」

   「○○さんが、疎遠になったのは、わからない霊の世界で、

                 Sさんと、戦っているからなのかしら?」

   「○○さんと昔のように、楽しい時を過ごしたい、」と、言っていた。



Sさんから、何か言って来なかった?とKさんに聞くと、


   「電話あってね、○○さんと、やり直したい、連絡取れてる?と聞いてきた、

    だから、電話してないし、連絡もないよと応えておいた、

    そしたらね、自分で連絡してみる、と言っていたから、たぶんそのうち、

    あなたのところへ、電話があると思う」と。



Sさんは、KさんとNさんが会ったことは知らない。



彼女の、やり直したい、友達に戻りたい?という気持ちが、

私に夢をみさせたのだろうか?

それとも、断ち切れない縁と言うものがあるのだろうか?



離れていく友人

書庫「憑かれた友人」と共通の友人、

最近、疎遠です。


彼女の家で、お茶してる時、

私の携帯に電話が・・・(仕事場の電話、留守にする時は、私の携帯に転送)

「はい、○○です、」

「△△(個人名)と申しますが、貸店舗を探しているのですが・・・」

「健康器具販売のお店ですか、それなら。。。。。にありますけど、

 今、出先なものですから、明日、案内させてもらうってことで(夕方だった)、

 よろしいでしょうか?。。。。。」



と、やり取りがあり、電話を切った。

私にとっては、何気ない会話、



ところが、友人が


     「ねっ!今の電話、変だよ、相手の会話、聞こえたけど、
 
     健康器具の販売ってこと、何も言ってなかったよね、

     貸店舗を探してる、とだけしか、言わなかったよね!

     どうして、わかるの



うっ!言葉に詰まる、


たま〜に、相手の言わんとすることが、読めてしまう。

ほんとに、たまにですよ、いつも、ではないの


で、彼女に、たま〜に、相手の思うことがわかってしまうことを話した、

「憑かれた友人」のことでは、いろいろわかってくれてるから、大丈夫かな???


でも、やっぱり、不安にさせてしまったようで、

ランチの誘いもなくなり、こちらから誘っても、断られてしまう、


寂しいな

借金!


東京に住む叔母より電話があり、

「あのね、変なこというけど、○ちゃん(実家の本家の人)がね、

あっちこっちで、お金を借りに歩いていて、返さないと聞いたけど、

そっち(実家のこと)は大丈夫?」

「うん、知っているよ、10年以上前からそうだから」

「え〜!そうだったの、同級生の友達から電話があってね、

 そちらにも、借りに行ってない?と聞かれたものだから」と。


(まあ、東京までは、借りに行かないでしょ、
        交通費がかかるから、と私の心の声)


「もう、貸してるよ、実家母が。10年位前にお米代、2〜3万円くらいあるし、

 私の目の前で、5000円借りて行ったこともあるし、

 お金借りるのすごく上手なの、会話の途中に、

 すっと、ちょっと貸して!って言うのよ。

 総額、100万円くらい、行ってるんじゃないかしら?」


と叔母に報告、驚く叔母。


「でもね、それで母が人を助けたと思っているなら、それでいい。

 母が納得してるなら、注意はするけれど、止められない。」


 心配してくれる叔母、しかし、兄夫婦にも注意するように、
 
 言ってあるけれど、見張っているわけには、行かないし、

「来るな!」と言っても、来るだろうし、

 老人は、寂しいから、優しく声を掛けてくれると、

      ついその気になってしまう。


心配してくれる叔母にはわるいけど、

放っておくしかないという結論になりました。



借りたお金を返す気がない人って、お金の借り方がものすごく上手なんですよ、

感心してしまいました。

(こんなことで、感心しちゃいけない!と自分に突っ込みを入れ中)


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