こころのガス抜き

すこしずつ・・・のんびりと・・・三日坊主・・

不思議なこと

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時間

中国へ出かける前日、夜12時半
 
娘が、「ママ時計が変だよ」と言ってきました。
 
台所にある時計、長針、短針がぐるぐると勝手に回ってるのです、
 
娘が、「気持ち悪いね」と、
 
「これは、電池がないんだよ。電波時計って電池がなくなるとこうなるんだよ」と説明する。
 
内心・・・変、電池を替えて、そんなに経ってない、気味が悪いなと思う。
 
そして、5時55分をさして止まった。
 
次の朝、起きると時計は正常に動いていた。
 
夫に、時計の電池替えたの?と聞く
 
夫の返事、「替えてないよ」
 
私、・・・???
 
出かける準備ができて、さあ出発と時計を見ると、
 
5時55分
 
そうか、私たちの出発する時間を、教えてくれていたのね、と
 
なんとなく、納得した。
 
・・・誰が?と謎は残るけれど・・・
 
 
 
ブログ、ご無沙汰中、夢をみました。
 
夢の中で、甘いスープを飲みました、
 
スープなのに甘い、変、スープも薄味で白いのだけど、透き通ってる、
 
こんなの見たことない・・・
 
具を食べました、白いかたまり
 
変わったスープだわ、と思いつつ目が覚めました。
 
それから、一か月後、
 
中国へ旅行に行きました、
 
そして、その甘いスープ、夢に登場したもの、食べてきました。
 
朝の食卓
イメージ 1
 
白玉のようなものが浮かんでます、
 
これは、年末とかお祭りなどの行事の時に食べるそうです。
 
白玉の中には、ピーナツのあん、ほかにも種類はあるようです。
 
夢が現実に!なったお話
 
で、不思議話は、続きます・・・・
 
 

ドイツへ

リアル友達が、フランクフルトの販売をしている
 
たまたま、夫が働いているところで、販売できるかも?という話がでた。
 
(夫、定年退職後の第2の職場です)
 
この話、うまくいくといいな!と
 
「フランクフルト・フランクフルト・フランクフルト・・・」と、唱えていた。
 
そしたら、
 
フランクフルトの販売はだめになってしまったけれど、
 
私が、フランクフルトへ行くことになりました
 
ちょっと、違う〜気もしますが(大きく違うかな?)
 
一週間ほどですが、行ってきます。
 
友達には、しっかりお土産を買ってくるつもりです・・・
 
イメージ 1

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鹿島神宮

1月、鹿島神宮へ行ってきました、
地震の神様?と聞いて、興味津々で・・・
時期はずれなのか、参拝客は、まばら・・・
 
団体客ご一行様がいたので、その中に紛れ込み、説明を聞く
ある石の前で、「この石は、パワースポットです」と説明が・・・
 
その石の前に行くと、後方から地響きが・・・
振り返ると、細い木が一本、そちらから揺れてきたような?
娘に話すと、何も感じなかったよ、と。
 
パワースポット?
 
イメージ 1
 
鹿島の帯占いをしました
 
イメージ 2
この三角形の頂点から紐が4本、2本ずつ結びます、
大きな輪になれば、願いがかなう
二つの輪が交差していれば半ば叶う
別々の輪だと叶わず、
 
娘は別々の輪に・・・落ち込む娘
では、同じ願いで母も・・・みごと、ひとつの輪に、
 
ところが、娘、
「お母さん、読んだでしょ!」(透視して結んだということ)と、怒る
確かに、どれとどれを結べば、輪になると頭の中に浮かんで、結んだけど・・・
わたし、透視してたのか?
 
いえいえ、子を思う母の気持ちがそうさせたのだと、思います。
と、娘に、弁解した。
 

新聞記事

1月に鹿嶋神宮へ行ってきました。



2011年4月21日(木) の新聞記事、

コピーしました。




諏訪大明神のお札、因縁の鹿島に 東北から漂流か

神宮、長野の総本社に送る

【写真説明】・・・コピー失敗
鹿嶋市の海岸に流れ着いたお札。東日本大震災で被災した神社のものではないかとみられる=鹿嶋市宮中の鹿島神宮


東日本大震災で津波被害にあった東北地方の神社のものではないかとみられる「諏訪大明神」と記されたお札が鹿嶋市の海岸に打ち上げられ、同市宮中の鹿島神宮社務所に保管されている。同神宮の鹿島則良宮司(64)は「鹿島と諏訪の神は因縁がある。不思議なめぐり合わせを感じる」と話している。

お札は長さ約130センチ、幅約20センチ。震災発生からちょうど1カ月の今月11日、同市荒野の海岸で鹿島神宮の氏子が発見し、現在、神宮内の祭壇に祭られている。黒い油の染みや板の傷み具合が、海上での長い漂流を物語っている。

お札の文字から所有者と推測できる諏訪神社は全国に約2万5千社あり、震災被災地の東北地方にも複数存在する。いずれも総本社は長野県の諏訪大社。

神話では、鹿島神宮の祭神・武甕槌大神(たけみかづちおおのかみ)が国譲り交渉のため諏訪大社の祭神・建御名方神(たけみなかたのかみ)と力比べを行い、戦いに敗れた建御名方神が諏訪湖まで逃げて命乞いをしたとされる。

「(お札が)鹿島に行けば助けてもらえると思ったのだろうか。被害を受けた東北の神社が立ち直るよう、これから私どもが協力するのが務めだと思う」と鹿島宮司。お札を所有していた神社は特定できないため、21日に鹿島神宮の職員が総本社の諏訪大社へ持参する予定という。


偶然とはいえ、不思議なことがあるものだと思います。

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