こころのガス抜き

すこしずつ・・・のんびりと・・・三日坊主・・

不思議なこと

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こっくりさん。

学生時代のことです。

ハタチになるまで、「こっくりさん」を知りませんでした。




構内の学生食堂で、誰かが「こっくりさんをやろうよ」と言った。


「こっくりさんなんて知らない」と言ったら、「教えてあげるよ」と・・・


教えて貰いながら、始まりました。


その時まで信じられなかった、5円玉が動くなんて、


集団催眠だと思った、誰かが引っ張っていると・・・


でも、結論からいくと、そうではなかった。




いろんな質問をした、


わたしって、バカだよね〜・・・「ハイ」って言われた・・・ムムッ!


その中の一人、Kが聞いた、


私の結婚する相手の名前を教えて!


○○○・・・・とまるで聞いたことのない名前の文字をたどった、


続けていくうちに、彼女がこんなことを言った、


「わたし、あまり長生きしなくていい」・・・・文字を指す「はい」と、


ええっー!何なのこれ!




驚いて、いるところへ、わたしの友達が来て、


「もう帰ろう、電車の時間だよ」と、呼びに来た。


「帰りたいけれど、これ、どうやったら抜けられるの?」


別の友人が来て、変わる方法があるからと、


何を言ったか覚えてないけれど、変われた。


こっくりさんを、やっている人たちを残して、友達と帰路についた。




3年後、Kはこっくりさんで答えられた名前と違う人と結婚した。




それから、何年か経ち、Kの突然の訃報、


仲間たちと、Kの仏前を訪ねた、


彼女の夫の飲酒運転で、彼女は即死だった。


そして、彼女は前夫とは離婚、現夫の名前は、


こっくりさんをしていた時、予言された名前だった。




帰りがけに、喫茶店で、学生時代のこっくりさんのことを話したが、



誰も覚えてなかった・・・。

唸り声NO2

娘が友達の家に行った時のこと


娘の友達は、母親が寮の管理人をしていたので


寮の一角に住んでいました。


娘と、友人たち5〜6人は炬燵を囲みテレビを見ながら雑談をしていた。


突然、テレビの画面がゆれ、唸り声が聞こえたのです。


娘は怖いと思いながら、黙ってました、


しばらくして、唸り声が聞こえなくなったので、


隣にいた子に、「今唸り声したよね」と、聞いたら


「えっ、何も聞こえないよ」と言ったそうです。


娘は驚いて、今度は別の子に聞きました。


その子は、「さっきガラス戸に人影が写ったような気がするけど、

     変だよね、誰もいないのに・・・」と、


娘が聞いた唸り声は、他の人たちには聞こえてなかった!



娘が帰ってきて話してくれた時、


そのまま、娘がそこで見てきたものを読んだら


中庭とテレビの所でうずくまっている、青白い若い男の人の姿が視えました。


この人が唸っていたんだ!


何故か、自殺した人と感じてしまった。


そんな所に、住んでいて大丈夫かしら?と、



それから、まもなく友人の母親は健康診断で病気が見つかり、


半年も経たないうちに、帰らぬ人となり、娘の友人はそこを出ました。



それまで、寮の管理人は長続きする人がいなかった!


次に入った人は、たくましそうな人だった!と、娘が聞いてきました。



3〜4年前のことです、今はどうなっているのかわかりません、


怖いところには、住みたくない。

唸り声

娘とドライブしていた時のことです。


ラジオの音が突然、「うーーーー」と唸り声に変わったのです、


娘が恐がるといけないと思い黙ってました。


唸り声が終わり、しばらくして、娘が言いました


「ねえ、今、ずっと唸り声が聞こえたよね。」


「うん、してたけど、あなたが恐がると思い黙っていた、


もしかしたら、聞こえて無いかもしれないと思ったから・・・」


「ああ、気味悪かった!、眠気が覚めたよ」


午後1〜2時頃でした。


そして、帰ってから、その道で前にも、経験したことを話しました。



夫と義父母を乗せて、ドライブの帰りそこを通った時のこと


突然、車のエンジンが止まったのです。


何度かけても、エンジンがかからない、


そのうち、夫が、何やってるんだと怒り出し、運転を変わりました。


夫がエンジンをかけると、1回でかかり車は動き出しました、


そこの場所は、お墓があり、


いつも通るの嫌だなあと思いながら走っていたところです。


日中は何も感じず、いたのですが、夜は嫌だなと思っていた所です。


夜、午後8〜9時頃だったと思います。

娘のみたもの3

娘が介護施設で働いていた時のことパート2


夜勤の時、ふと中庭をみると黒い人影


また、出たなと無視。


また、他の日


今度は、茶色の上半身だけの人、


トイレに入っていたら、誰か来る気配、


トイレを出て見たら、誰もいなかった・・・


幽霊って、いろんな種類があるのね、と娘が感心していました。

イメージ 1

娘のみたもの2

娘が介護施設で、働いていた時のこと。
 

入所者のお世話をしてる時、


向かいの部屋から視線が・・・


振り向くと、白い影のようなおばあさんが、


透けている・・・・


娘が、そちらを見ると、その透けた人は、


影に隠れる・・・


また、チラッと見ると、隠れる。


しばらく、「だるまさんが転んだ」ゲームをしていた・・・


仕事中だし、面倒くさくなって、やめた。


娘が言う、


おもしろい、幽霊だったよ。

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