こころのガス抜き

すこしずつ・・・のんびりと・・・三日坊主・・

愚痴かな?

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心が集中できなくて
 
ドイツから帰ってきて、犬の出産(人間が介助しないとうめない犬なので)
 
そして義父母のこと、忙しい日々。
 
 
義父は
 
「歩いていて転んで骨折したら、寝たきりになるかもしれない」
 
そう言って、歩かない、 (バカか?これは私の心の声)
 
夫と「健康のために、少し散歩したら?」と言っても、無視、
 
毎日、椅子に座ってテレビをみてました。
 
動かないので、リハビリも兼ねてデイサービスを申し込み、
 
週に1回、出かけるようになりました、でも家にいるときは座ったまま動かない、
 
ある日、デイサービスの人から電話が
 
「お尻に褥瘡ができているようですが、知ってますか?」
 
夫と顔を見合わせた!
 
寝たきりになりたくなくて、歩かない・・・・・変な理屈です。
 
そして、
 
希望通り?、歩けなくなって、寝たきりになりました。
 
トイレも一人で行けない、ベッドから起き上がれません、
 
夫が面倒を見てましたが、とても無理、ショートステイを頼みました、
 
ところが、
 
一泊しただけで、行くのを嫌がり、デイサービスも行きません、
 
義母は、自分の夫がデイサービスに行くのを見て、
 
「自分だけいい思いをしてずるい」と、変な理屈、
 
  あんたは、動けるのだから、必要ないじゃない心の声)
 
だから、「嫌なら行かなくてもいい」と、
 
では、誰が面倒を見るのか?
 
義父母は、夫に、
 
「年金をやるから、わしらの面倒を見てくれ」といいました。
 
何を考えているのだ、このバカ親!(心の声)
 
絶対、そんなことはできません。
 
嫁である私に頼むことは、自分たちがまけたことになるので、
 
頼むことができない偏屈親です、
 
でも、感謝してます、偏屈な考え方なので私が直接面倒みなくていいから、
 
食事を届けたり、ゴミ出ししたりと、見えないところで動いてますが。
 
そんな日々が続いていて、心が宙に浮いていました。
落ち込んでます、その1
 
2年前の話です、でも土地が残っているから続いてます。
 
土地開発した時、山を崩した後の出る土
 
業者の試算では「処分するのに800万円かかります」
と言うことで、節約のため、ただで処分できる場所を、探し回りました。
そして、
私の親戚が紹介してくれた人を見つけて、、いろいろ届出書類を作り、役所の許可を得て、
山の間の谷になっているところへ、土を入れるように、手配しました。
 
ところが、工事が始まっても、いっこうに土を持っていかない、
おかしいな?と思って、聞いてみた、すると、
 
「業者が800万円で売れるところを見つけた、もう、そこは必要ない」と、
 
私には、事後連絡、山の持ち主にはお詫びも無い、
 
結局、開発費用の見積もりより、800万円多く請求された。
 
土は、売れたはずなのに、、、
 
土建会社は、専務の奥さん同志仲の良い会社、
 
普通なら、見積もりより多く請求するなんて、ありえない、
 
銀行の融資を受けるのに、事業計画を出し、しっかり、計算してあるのに・・・
 
前に、お付き合いのあった会社は、追加請求なんてしなかった・・・
 
 
その後、山の谷間は、銀行員さんの紹介で、他の業者が埋めてくれ、
そちらでは、たいへん喜ばれた。
 
この出来事で、
 
私の面目は、保たれた、社長への信頼は薄れた。
 
その2
 
社長が、ある土地を買いました、
 
その隣の人も、土地を売りたいと言って来ました、
社長のの買った土地と隣を合わせて、3区画ぐらいにして、
分譲すると、ちょうどよくなる、
たまたま、そのあたりを欲しい人が二人ほどいる、
これは、ラッキー!と思っていた、
 
ところが、
 
社長は、そこにアパートを建てるという、
それは、リーマンショックの後、
社長に、「今、アパートを建てても、入居者なんかありません、だめですよ」と進言した、
 
そんな時、
 
専務の奥さんが、そんな話、聞いてないと専務をたきつけ、
隣の土地を買う話は、流れた、
流れただけなら、よくあること、、、
が、私が勝手に買うと返事をしたことに?
社長のOkが出なければ、返事しません、
私のせいにして、逃げた社長、
 
社長への信頼は薄れた!
 
その3
 
社長のどんぶり勘定の経営は、会社を圧迫します。
見かねた専務が、乗り出してきて、
土地の売買、借家の管理、専任の不動産屋をつけることになりました。
私の立場は?
 
と、ショックなことが続いてます。
 
仕事をしていれば、どこにでもあることなのかもしれませんが、
無視され続けるのは、くやしいです。
 
落ち込んでいたため、ブログを書く気もおこりませんでした、
 
ちょっと、愚痴って、すっきり!
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借金!


東京に住む叔母より電話があり、

「あのね、変なこというけど、○ちゃん(実家の本家の人)がね、

あっちこっちで、お金を借りに歩いていて、返さないと聞いたけど、

そっち(実家のこと)は大丈夫?」

「うん、知っているよ、10年以上前からそうだから」

「え〜!そうだったの、同級生の友達から電話があってね、

 そちらにも、借りに行ってない?と聞かれたものだから」と。


(まあ、東京までは、借りに行かないでしょ、
        交通費がかかるから、と私の心の声)


「もう、貸してるよ、実家母が。10年位前にお米代、2〜3万円くらいあるし、

 私の目の前で、5000円借りて行ったこともあるし、

 お金借りるのすごく上手なの、会話の途中に、

 すっと、ちょっと貸して!って言うのよ。

 総額、100万円くらい、行ってるんじゃないかしら?」


と叔母に報告、驚く叔母。


「でもね、それで母が人を助けたと思っているなら、それでいい。

 母が納得してるなら、注意はするけれど、止められない。」


 心配してくれる叔母、しかし、兄夫婦にも注意するように、
 
 言ってあるけれど、見張っているわけには、行かないし、

「来るな!」と言っても、来るだろうし、

 老人は、寂しいから、優しく声を掛けてくれると、

      ついその気になってしまう。


心配してくれる叔母にはわるいけど、

放っておくしかないという結論になりました。



借りたお金を返す気がない人って、お金の借り方がものすごく上手なんですよ、

感心してしまいました。

(こんなことで、感心しちゃいけない!と自分に突っ込みを入れ中)

母からの電話

朝、夫も娘も仕事に行き、うたた寝していると、


母から電話が・・・

      「朝から調子悪くて、食事の支度が出来ない、

           何でもいいから、作りにきてくれ」と

母には、入院、手術のことは言ってありませんでした。




   今までの経験、昔、医者の誤診で子供をだめにした時、

      エコーもあまり普及してない頃、妊娠を子宮筋腫と間違われて、
      
      子供を中絶し、開腹手術をし、回復室でまだ麻酔もあまり覚め切れてない時

      「いつまで、寝とるだ、もう起きたっていいだろ!」

      そういって、ベッドから無理やり起こした、

      その途端、気持ち悪くなり、吐き気と頭痛が・・・

      それ以後、10年くらい偏頭痛になってしまった。

  

   今までの経験、その2

      今度は、本当に子宮筋腫になってしまい、

      それも、しょう膜下筋腫といって、子宮の外にできる腫瘍

      前回の失敗があるので、母にお見舞いは来なくていいよ、

      と、言ってありました。

      そしたら母は、町内の行事に出たくないため

      「娘が、子宮筋腫で入院している、

      付き添いをしなくてはならないから、出られない」
 
      そう、町内の人達に言って、母は自分の兄弟とどこかに遊びに行ってしまった。

      実家へ行った時、近所の人が、入院して大変だったねと、

      声を掛けられ、何故知っているのか?驚き、母に問いただし、わかったこと。

      母に

      「娘の不幸をだしにしないで!付き添いなんて来なかったじゃない!」

      と、怒ると

      「だって、来るなっていったじゃん!」


       まあ、そういう問題じゃないと思うけれど・・・



             まだまだ、ありますけど、こんな母ですから、何も言えません。




で、入院手術のことを、とても出かけられる状態ではないことを話しました。


そして、気になっていたことを聞いた。


    「この前、心臓の検査するって行った時、兄に連れてってもらったの?」

    「兄に頼んだら、その日は2ヶ月前から息子夫婦達と

     二泊三日の旅行を予定してたから、行けないって言われた」

    「じゃあ、どうしたの?」

    「妹夫婦(母の)に連れて行ってもらった」



    「食事のこと兄夫婦にどうして頼まないの?」

    「朝、5時から出かけていない」と、

     ぶつぶつ怒りながら、一方的に電話を切られてしまった。

        そんな、無責任なことばかりするはず無いんだけど・・・


  
     そんなに、食事が作れないほど、調子が悪いのかしら?と心配、

     でも、どうしようもない・・・

     無理して、実家へ行ったら、私の方がだめになりそうだし・・・




兄の携帯に、どうなっているのか確認しました、


すると、


  「昨日ね、母は一日中どこかへ、遊びに出かけていた、帰ってきたら、

   夕方、調子が悪いと言い出し、救急外来で見てもらった、

   遊びすぎだと思う、それから、父の食事を作るのが嫌になった、と言い出した」


  「検査のことだけどね、検査前日に行ってくれ、と言って来た、

   検査するのも、一ヶ月以上前からわかっていたはず、前に言ってくれれば、

   日にちの調整はできた、突然言われても、こちらにも都合がある、

   母の勝手な行動にはまいった、

   叔母夫婦に、また責められるなあ、嫌になるよ」

   
  「今日と明日は、用事があって出かけることは、話してあるよ」

   という返事。




単に食事の支度が嫌なだけ?だったようで、


無理して、実家へ行かなくてよかった!


今、私の方が、ちゃんと治さないと車椅子生活になると


ドクターに脅されているんだから。



  それにしても、母には振り回されます。







  

自分勝手な母


愚痴らせてください、

今日みたいに暑い日は、、もう何年も前のことですが、

思い出してしまうのです。



実家母は、少しだけですが、一人で農業をしてました、ある日、

「ジャガイモの収穫を手伝って」と電話がありました。

「膝が痛いし、仕事が忙しいから行けそうもない」と言うと、

「子供なんか、何人あっても役に立たない!

 腰が痛くて、足も痛くて、歩けりゃしない、ちょっとだけでも、手伝ってくれればいいのに!」

と、電話の向こうで、怒鳴ってます。

仕方なく「じゃあ、行くよ」と言うと、

「何時ごろになる?」

「仕事が終わり次第だから、1時半ごろかな」

「もっと、早く来れんのか!」

「こっちも、夏でいそがしいから、休めないし、なるべく早くいくよ」

ところが、仕事が忙しくてなかなか抜けられない、

仕事が終わったのは、1時半、

腰が痛い、足が痛くて歩けない、と言っていた母が心配で、

お昼も食べずに、母のもとへ。


ジャガイモ堀りを手伝い、コンテナにジャガイモを入れ、一輪車で運ぶ、

ジャガイモを、運ぶ時、膝が痛かったけど、我慢して運ぶ、

昔、右ひざ半月版を損傷して手術している、あまり無理は出来ない、

でも、母の腰が痛い、足が痛いと言っているのを聞くと、つい無理をしてしまう。


家に帰って、膝の痛みを感じたが、そのうち治るだろうと思っていた。

次の日、膝が腫れ始めた、

腫れて痛い足のまま、実家へ行くと、母の姿がない、

父に母がどこへ行ったのか聞くと、

「○○さんの家に、ジャガイモ堀りを手伝いに行った」


えっー!腰が痛いって、足が痛いって、歩けないって、言ってたじゃん、嘘だったの?

ああ〜、また騙された!むなしい気持ちで家に帰りました。


そして、

私の膝、どんどん腫れあがって、私の方が歩けなくなってしまいました、

病院へ行き、膝の中の水抜きしたら、全部、血でした、

膝滑膜炎を起こしていて、このままだと癌化する可能性もありと言われ、

夫がびっくりして、実家母に、歩けなくなっていることなどを、連絡しました。


母が来た時、

「あんたは、何考えてるのよ、私、膝の調子がよくないと言ってるのに、

 手伝いに来いと怒鳴り散らして、腰が痛い足が痛い歩けないと、

 私を、脅して、嘘ついて、無理に手伝わせて、自分はよその家に手伝いに行く、

 もう、騙されないからね!」

と、つい怒れて、言ってしまった。


      膝の腫れはひどく、一ヶ月間、歩くこともできず、散々な夏でした。

           ーーーーー☆ーーーーー

      学習しない私は、相変わらず、母の嘘に騙されてます。。。

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