未来は明るい?

お父さんに手を放された小学生

はじめまして

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私にはお父さんがいない

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はじめに・・・・・・・・・
私10歳 妹8歳の叫びです!

私にはお父さんがいない!

お父さんは私が3歳のときに私たちの手を振り切って
出て行った
自分の安らぐ居場所をほかに見つけたからだ!
そんな私が今まで ためてきた心の塊を 今捨てていこうと思う
私は今 思う 年をとってきたから 寂しいから 遠くでもいい
一目だけでもいい逢いたいといわれても・・・
私の気持ちは どうすればいいの
どんな理由があっても私と 1才の妹を捨てて 女に走ったのは
あなたおとうさんの勝手ですから・・・・・

大人は勝手ですよね
あの時どんなにママや 私が泣いてもきっと 心には何も感じなかったはず
そんな目をお父さんはしてた。

他に光っているものを見たら 目の前の消えてゆく光には布で覆ってしまうような
冷たい目だった

だから私は今日までママを支えてきた
妹に寂しい思いをさせずに生きてきた

学校の友達にはいまだにお父さんがいないことをいえていない
運動会や授業参観には お父さんは仕事だといっている

お父さん こんな私や妹の気持ちもわからず
ただ 逢いたいなんて 勝手なこと言わないでください!


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