永遠の旅人

体型がヤバイことになってます。人生、怠け過ぎたようです、

【旅のアルバム】

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昨日あげた記事に不具合がありまして。
もう一度あげるのはほとほと面倒でして・・・
 
 
 
 
今日は、ほら、こんなに汚い街だよ、ナポリをご紹介♪
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
やさぐれ感満載、街中に落書き。
夜はこわくて歩けまへん。
 
 
 
イメージ 2
 
路地を入るとこんなです。
街灯もないからまっくっらくらすけです。
 
 
 
 
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タクスィーの運ちゃん。
お帽子がめんこい。
 
 
 
 
イメージ 12
 
きったねーーーべ!!?
ここを見ずして死んでも悔いは残らないような気がするぞ。
 
 
 
 
イメージ 13
 
大通りは洗練された風。
 
 
 
 
タクシーに乗って向かうは、港。
フェリーに乗って本日のメイン観光へまいります。
そう、ナポリは単なる通過点だった・・・
 
 
 
 
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ナポリ港。
人がずわわーーんとおりまして。
ここから、カプリ島へ向かいます。
 
 
 
 
イメージ 15
 
カプリ港。
カプリコ?
 
カプリはイタリアの南部に位置し、セレブなスターたちも別荘を持っているらしいわ。
私もいつかはご近所さんに仲間入り・・・?
 
 
 
 
 
イメージ 16
 
びょーーーーーんと出発。
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
現場到着。
ここまでは大きめの船で来て順番待ちします。
 
そう、ここは青の洞窟の入り口なのです!!!
小さいトンネル状の穴をくぐり、洞窟に入ります。
潮の関係で現場まで来て、数時間待った挙句に入れないことも多々あるよう。
祈りましょう・・・
 
 
 
 
イメージ 4
 
入るためには4人程度乗れる小さな船に乗り換えます。
穴をくぐる際は頭を低くして滑り込みます。
顔を上げてると洞窟で頭持ってかれますのでご注意!!
 
 
 
イメージ 5
 
うちらの船の順番が回ってきました。
お迎えのお兄さんたち。
 
さて、私も行くぜー!
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
乗船して見える景色。
あんちゃんのおケツビュー(笑)
 
こんな近くにケツが来るくらい小さな船です。
そもそも、私は見ず知らずのカップルの間に挟まるように座らされています。
どうも、お邪魔しますってな感じで、その体勢で頭を低くするために
カップルに挿まれて川の字になって寝転んでるのです。
なんちゅー光景w
 
 
 
 
 
 
      それでは、青の洞窟、皆様にもご紹介しましょう!
 
 
 
 
イメージ 7
 
ぶるーーーーーー!
 
 
どえりゃーーーきれーーーだがねーーーー!!!
 
 
 
 
イメージ 8
 
この幻想的な青色を写真で表現するのが難しくてね。
洞窟の中は基本真っ暗、穴からの光が差し込み、こんな青を表しています。
静かで、なんともいえない時間です。
 
 
 
 
 
 
写真は乱打しましたが、船は動いているし暗いのでブレブレなんです。
なので、厳選?した2枚。
ご要望があれば有料でお見せします(笑)
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
待つのは長く、見るのはあっという間という
総合病院並の扱いではありましたが、見れたことに感謝!!!!
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
 
カプリ島の名物はレモンチェロというレモンのお酒。
土産屋の試飲で買わずとも結構いい感じに酔えましたw
 
 
 
 
 
観光としてはトリを飾ったカプリ島。
同日、ナポリからはまたユーロスターに乗り、ローマへと戻りました。
 
 
 
 
  
 
今日は口数少なくお届けする予定の、イタリアレポート第・・・弾(←数えてないし)
この旅でのメインとなる街、アルベロベッロです。
ここは、この街並みが世界遺産なのです。
とってもメルヘンな風景が広がりますよぉ。
 
 
 
行くまでが大変でしたけどね。
まずは4時起床でフェリーに乗り、ベネッツィアの空港から一路バーリへひとっ飛び。
空港からバスで駅へ向かい、そこから列車に乗ります。
しかし、駅についたはよいのですが、どの列車に乗ればいいのかがわからない。
大きな荷物を持って駅を右往左往。
訊く人で言うことが違うし。
結局、駅の掃除のおっさんが教えてくれたものが正解でしたw
 
 
 
 
イメージ 3
 
列車を降りた、アルベロベッロ最寄り駅。
ホームの間の移動は、なんと線路に下りて!!
一応歩道のような舗装がされている部分からしか行けない(じゃないと注意される)ゆるーいルール。
 
㊤の画像のちょうど人がいるあたりが歩道部分。少し黄色く、気持ち舗装されている。
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
邦人団体さん。
この人たちがいたから、安心して乗ってこれたのです(笑)
列車では日本のように行き先の車内アナウンスなんてありませんからね。
 
この時ばかりは日本人団体さんにほっとしました。
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
アルベロベッロ遠景
アルベロベッロとは、美しい樹という意味。
ひとつひとつは、トゥルッリというとんがり屋根のおうちです。
 
例によってこのブログにはこれ以上の詳細情報はありません。
興味のある方は、各々ググりましょう〜♪
 
 
 
 
イメージ 5
 
アルベロベッロ近景
いやいやいや、お土産のミニチュアです。
作っている最中のアトリエを盗み撮り。
 
 
 
 
 
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こんな感じで売られています。
かわいいし、記念なのでお買い求めましたが、うちでの置き場所に困っています(笑)
 
 
 
 
 
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青い空と。
おっぱいのような屋根・・・
 
 
 
 
 
イメージ 9
お土産やさん。
アルベロベッロは、商業区域と、居住区域が分かれています。
こちら商業地域にはレストランやショップが建ち並びます。
 
 
 
 
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イメージ 2
 
美しいー!!
あたしの撮った写真がっ!!(相変わらずの自画自賛でお送りしております)
 
 
 
 
 
 
と、そんなこんなで画像はたんまりあるのでまた次回へ続くのである・・・
 
ちょりーす。
 
クセになったので惰性で更新しています。
 
さて、私は自画自賛タイプなので、自分のブログが好きですw
皆さんのコメントを読みつつ、また自分の文章も読み返します。
どんだけ読むんだよってくらい何度も読みます。
やはり自分が楽しめないと、みなさまにも喜んでいただけないですものね。
 
ってな前置きをしながら・・・・・・
 
 
 
 
 
本日は、お昼のベネツィアを観光しますよぉ〜。
 
イメージ 1
 
       ↑アタシです。
 
 
 
 
 ええ、違います。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
小路(カッレ)をお散歩。
モアさんご指摘どおり、やっぱりお見かけするのはじじぃだわね(笑)
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
公衆電話とポスト。
 
どこでもらくがきすんじゃねー
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
青い空。
合成なしよ。
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
なんでもない街角ですが、空の色が異国を感じさせます。
 
日本にはない色。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
小さな橋の上から。
 
街は迷路のように入り組んでいます。
路地(カッレ)を抜けると突然目の前に広場(カンポ)が広がったりします。
 
ベネツィアでは迷って歩きましょう。
小道から抜けた瞬間の開放感がたまりません。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
水路。
路上駐車ならぬ水上駐船。(そんな言い方するのか?)
 
ゴンドラ漕ぎ(ゴンドリエーレといいます)は、ここベネツィアでは花形職業です。
なるためには、時間もお金もかかるようです。
ゴンドラは1隻300万円ほどだとか!!
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
ゴンドリエーレ。このボーダーのシャツが伝統的です。
 
 
「ボラーレ」という歌があります。ビールのCMでも有名。聞くとわかるはず!!
◆キリンのCM
 
ボーラーレ オーオ カンターレ オオオオ♪  ←この歌、ぐっさんを思い出しますw
 
 
陽気なゴンドリエーレは歌いつつ器用に漕ぎます。
狭い水路を方向転換する様子は一見の価値あり。
 
ちょうどホテルの部屋から見下ろすと、そこに水路があり
そんな様子を眺められるロケーションでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
橋からの風景。
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
なぜか部屋を移動させられた2日目。
ここは前日の部屋より雰囲気よかったです。
窓を開けると心地よい風に、ゴンドリエーレの歌が乗って流れてきます。
 
 
 
 
 
 
イメージ 12
 
部屋の様子。
ドアの向こうはバスルームです。
バスタブ付。(前日の部屋にはシャワーのみでした)
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
で、やっぱり照明。
ベネチアングラスなんでしょうね。
見ているうちに、これはこれでかわいく思えてきます。
金魚みたい。
(実はけっこうな枚数、シャンデリアの写真撮ってますw)
 
 
 
 
夕方に、ゴンドラの予約をしています。
それまで一旦ホテルへ戻り、のんびり過します。
窓からゴンドラ観光が見えるので、乗らずとも満喫できます。
カンツォーネを一緒に歌っていると、観光客が顔を上げ、手を振ってきます。
ちょっとだけ、アイドル気分も味わえます(笑)
 
 
 
 
 
 
まったりと時を過したあとは、またおでかけします。
そう、おなかがすいたから、行動開始なのです(笑)
 
水の都、ベネツィアに到着。
フィレンツェからユーロスターで2時間。あっちゅー間に到着しますた。
 
 
 
ホテルまではフェリーで移動します。ゴロゴロ荷物を転がしてホテルへ。
 
 
 
ホテル到着し、階段をイヤというほど登り、部屋に案内されると
そこはホーンテッドマンションのような部屋
 
屋根裏部屋で、しばらく誰も使っていなかったかのような佇まい。
かび臭い。
やだっ。
絶対ここに寝るのムリっ!カオサンじゃあるまいしっ!!!!
 
 
 
あんだけテンションだったのが、一気に急降下・・・
いくらなんでもこの部屋はムリなので、交渉。
 
 
 
で、チェンジ後の部屋 ↓↓
 
 
イメージ 9
 
すんごいな、このシャンデリア・・・
趣味ワル・・・(と言いたいが飲み込むことに)
 
この部屋はかび臭くないし、廃れた感じもないのでよしとする。
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
ベッドとガイドブック
こんなだけど・・・
ま、よしとしますよ、はい。
 
ラブホみたいな装飾・・・なんて、行った事のないアタシの発想にはありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
荷物も置き、一息?ついたので
夜のベネツィアを探索しませう。
モチロンお楽しみの腹ごしらえもしなくてはっ
 
出発ー
 
 
 
 
 
 
 
 
まずは、ご一緒にウィンドウショッピングと参りましょう
 
 
イメージ 8
 
なんだべか。あめっこかしら。
よくわかんないのにカラフルでこわい(笑)
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
モンスター!?
かわいいなぁ。
恐らく、ボトルキャップですね。
こういう意味わかんない感じ、好きです。
 
ARTなのでお高いです。
1コ 150ユーロ。
 
当然、買いません。←つか、ワイン飲まないし(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
仮面舞踏会。
トゥナイ ヤイ ヤ ヤイ ヤイ ヤ・・・♪と歌いだした方、同年代です(笑)
 
 
ベネツィアといえばマスカレード!
毎年2月に行われるカーニバル(謝肉祭)は世界的に有名なお祭りです。
マスケラ(仮面)をつけて街中に繰り出します。
さぞかし、美しいお祭りでしょうね。
 
 
 
 
 
イメージ 12
 
ベース(花瓶)だと思われ。
ああ、こういう実用性のなさそうなヤツ、好きだわぁ(笑)
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 13
 
路地。とおっさん。
露出の関係で明るく写っていますが
実際の路地は暗いです。突然、人とすれ違うと「ヒッ」と言いそうになります。
 
子供の頃かくれんぼをしているようなノスタルジックな雰囲気にさせられます。
 
 
 
 
イメージ 14
 
わーお
なんちゃら広場。
踊りだしたくなります。踊ってたかも。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 15
 
いたるところでミニコンサート。
すてきんぐ
たりらりら〜♪
 
 
 
でも、ハラヘッタ・・・
 
 
 
 
 
 
 
レストランの物色から始まった夜のお散歩。
見所満載なのはよいのですが、いい加減、腹ごしらえしたいです。
ホテルに程近かったところが一番よさげな雰囲気だったので来た道を戻ります。
 
入り口付近はバールのようなお店。
案内されると・・・
 
 
 
イメージ 2
 
ずずずいーーーーーーーっとこれでもかっっ!てくらい奥に通される。
そこは雰囲気も一変。
シックな落ち着いたレストラン。
 
ヌーベルシノワ?
↑意味わかってないだろw
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
どうやら私は照明が好きらしい。
飛んで火にいる・・・?
 
お帽子にしても素敵(笑)
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
野菜。
シンプル。
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
ラビオリかにゃ。
好きだねぇ、相方さん。
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
ニク。私のだと思う・・・
あまり食べた記憶がない。
おなか痛かった?私?
どうだった??
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
にく。相方さんオーダー
味見てない気がしてきた。いまさらw
 
 
 
 
 
 
なぜか食事中に胃痛に襲われ、あまり食がすすまなかったアタシ。
お食事もそこそこにホテルへ戻る。
休むつもりでベッドに入り、夜はシャワーを浴びなかった。
 
すると、翌朝、お湯が出ない・・・
使い切ったのかよ。
何度もフロントに言うものの、一瞬出たと思っても浴びてるうちにきっと冷たくなりそうな予感。
ヨーロッパではよくありますね。
ホットウォーターが出るかはしっかりチェックしないといけません。
 
 
 
 
 
今回の旅、なかなかホテルがハズレます。
アジアなら許せますが、結構なお値段でこんなんではかなりむかっ腹立ちます(お下品ね)
 
 
 
やはり私にはアジア旅行が合っているのかしらん・・・
 
 
 
次回は、昼のベネチアをご紹介。
(ベネツィアって打つの面倒・・・w)
 
 

水の都・潜入編

チャオー
 
 
チャオなんて挨拶、すっかり忘れ去ってしまった今日この頃。
イタリア旅行記、なかだるみで更新中
 
 
 
 
さて、前回はピザの斜塔を見学した様子をお伝えしました。
そのあとフィレンツェ(打ちづらい)を出発。
ユーロスターにて一路向かうは・・・
 
 
イメージ 1
 
前方に見えてきましたよ。
なんか、すごーーーい!
一番イタリアで興奮した瞬間かもw
まさに「水の都」が姿を現した瞬間です。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
駅降りたらこんなです!
ここはベネツィア(これまた打ちづらい)
 
すんごーいきれい〜
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
駅前風景。
なんて素敵なの
某駅前のように犬の像やらデパートはございませんが
こんな駅前なら待ち合わせも楽しいかしら
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
振り返って、駅。
 
階段によっこらしょっとしてる人が多い・・・(今気付いた)
この時は、相方とはぐれて写真ばっかり撮ってました。
(相方さん、フェリーのチケット調達中)
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
かっこいいパパとめんこいガキんちょ。(さしん右側)
寄って撮りたかったのだが追跡失敗(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
絵を売る人。(と、たかるおばちゃん軍団)
 
実はこの絵が欲しかった。
「帰りに買おう〜♪」と思ってたら、買うチャンスがなかった。
ここを発つ日は早朝だったのです。それにこの時点では気づいてなかった・・・(泣)
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
船っこさ乗ったど。
あんれまぁ、きれいな風景だことぉーー。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
ベネツィアは、バスやタクシーがありません(多分)
島の中の移動は徒歩、そして移動手段は船です。
フェリーがバス代わり。
観光はもちろん有名なゴンドラに乗って
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
歌いたくなる風景。
おぉーそーれみぃおーーーーーー♪
【O sole mio 私の太陽】は、イタリアのカンツォーネ( ナポリ民謡)。
 
・・・まぁ、そこの部分しか知らないんだけど(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
自家用ボートでしょうかね。
私もここに住んだら買います。
 
住みません、が。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
夕方18:30に着いたのでちょうど夕暮れ。
薄暮にライトが灯っていきます。
 
雰囲気は最高潮!
 
フェリーでホテルへと向かいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
突然、次週へつづく(笑)
 
引っ張る魂胆w
 

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