|
ゴールドサンドストーンのピアスです♪ |
☆パワーストーン☆
[ リスト | 詳細 ]
あ〜癒される〜(´∀`*)
|
猫ちゃんの耳にかかってるのが、マーカサイトのシルバーリングです。 |
|
こないだ買った、タイガーアイとペリドットのピアスです♪ めっちゃ気に入ってます( ´艸`) 今持ってるパワーストーンの中で、たぶんこれが一番高いんじゃないかな? うん、まぁ安いの見つけて買ってるからw タイガーアイの解説は載せたから、今回はペリドットの解説を。 <解説> 古代エジプト人は、この石を「太陽の石」と呼びました。石の内部に太陽のパワーが宿っていると信じたからです。 その理由のひとつは、このオリーブグリーンの石の内部にうっすらと見られる黄色い色が、太陽の光を連想させたこと。もうひとつは、この石が地球に落下する隕石からも見つかるからではないでしょうか。「この石は太陽の力で地球に落とされた」という伝説もあり、事実と言い伝えがしっかり符号しています。 開運パワーとしては、太陽の光で道を示してくれるとされます。特に、落ち込んだり、引きこもりがちになったり、不安や怖れを感じている時に、希望の光を差し込み、導いてくれるでしょう。 発育期の子供にもよく、肉体と感情と感情を浄化し、バランスを取り、食物の消化吸収を助け、心身の成長を促してくれます。 賢い知恵と分別をもたらすので人間関係にもよく、特に夫婦和合の助け、家庭円満をもたらすとも言われます。 十六世紀のヨーロッパでは、「持ち主の色欲を和らげ、感情の高ぶりを鎮め、痔を治し、血の流れを止める」とされました。 邪気払いの力もあり、ゴールドと組み合わせた時には最高の護符になるとされます。 ストーンヒーリングの効能としては、肝臓や脾臓の不調、胃や腸の炎症を改善し、食べ物の消化吸収を助け、筋肉組織を強める、視力を助けるという報告があります。 お〜、胃腸にいいのかー。 私、胃腸弱いからいいかも! でも、いつもつけてるにはちょっと重いからなーw 太陽の石なら、時々日光浴させてあげないとね。 あれ、でも日光浴の浄化は書いてないや。 だめなのかw 緑色がすごく綺麗な石♪ あー、パワーストーンってほんといいわ〜(´∀`*) |
|
ヘマタイトのネックレスです♪ これも家にいるとき必ずつけています。 <解説> ヘマタイトとはギリシャ語で「血の石」という意味。 黒っぽい石なのですが、研磨すると銀色の光沢を帯びるので、鏡の代用とされたり、「黒ダイヤ」として売られたこともあります。さらに傷を付けるとそこだけ赤くなるため、この名が付けられました。 ストーンヒーリングの分野では一貫して「血液」関係の治療によいとされてきました。血止め、血の巡りの改善、貧血や月経不順の予防。生理痛の時は下腹部にかざすと痛みが和らぐという方もいます。冷え性、精力減退、眼の充血にもよいでしょう。 生命エネルギーを高めるので、自然と活力と自信をもたらします。 古代エジプトでは、頭部につける守り石は常にヘマタイトだったとされ、古代ローマでは兵士達の戦闘の護符として用いられました。その赤い色ゆえか、戦いの神マルスに関連づけられました。 現代では戦争などあっては困りものですが、スポーツの試合などでは良きお守りになってくれることでしょう。危険から身を守る邪気祓いの石としても期待できます。 私は、痛みに効果有りってことで買ったのですが。 よく頭痛くなったり、肩凝ったりするからw えぇ、冷え性の頭痛持ちです(´゚艸゚)∴ブッ いやね、このネックレスつけたら、本当に頭痛が少し和らいだんですよ! そんな気がしただけかもしれないけどねw まぁ、信じるものは救われるってことで(´∀`*) うーん、生理痛にはあまり効かなかったようなw でもね、つけてると落ち着くから、家ではずっとつけてます♪ 外出の時は服に合わせて、つけたりつけなかったりだけど。 結構好きです、この石も。 |
|
翡翠のブレスです。 ひもを絞れば調節ができるようになってます。 これもお気に入りでずっとつけています♪ ハート型が可愛い(´∀`*) <解説> 翡翠は洋の東西を問わず、古来より強力な護符や魔除けとされてきました。西洋の伝説では海神のシンボルであり、オリエント世界では今生と来世のあらゆる願いを満たすとされました。 世界各地で金やダイヤより重んじられたことがありあす。 中国では、五徳(仁・義・礼・智・勇)を高めるとされ、富豪らは正妻に翡翠を贈り、第二夫人にはダイヤを贈ったとか。現世と霊界をつなぐ石とされ、孔子は魂と心を統一する石であると信じたとか。商人は、翡翠を護符として右手に握り商談に望んだといいます。お守りとしても強力で、呪いや霊の攻撃、鬱病、不運がやってくるのを阻み、夜間は泥棒から家を守り、住人に安眠をもたらしたと言われます。今でも中国や台湾では、翡翠をさまざまな形に彫刻したお守りがよく売られています。 日本でも、縄文時代の遺跡から翡翠の勾玉が発見されており、これは護符として使われたと思われます。翡翠によって災難から逃れたというエピソードは現代でもよく聞かれ、交通安全のお守りとしても良いようです。また、翡翠は閉じた心を解放させるパワーがあり、日本人の閉鎖的な気質を改善するのにはぴったりだと言う意見もあります。 ヒーリング効果もまた強力と伝えられています。 古代ギリシャ人は目に効くとして洗眼溶液に入れたり、蛇に噛まれると解毒のため粉末の翡翠を用いました。ネイティブ・アメリカンは腎臓病の治療に使ったといいます。視力、血液、肝臓への働きは、他からも伝えられています。また、浄化という観点では、翡翠を胸に置くことで人のエネルギーそのものを純化し、それによって体内から老廃物が排泄されるのだ、という意見もあります。 色別に見ると、青や緑系の翡翠は、翡翠独特の穏やかで平和なパワーを放っています。神経を静め、冷静沈着さを養い、視力を助けるとされます。手に持ったりして瞑想すると心が落ち着きます。爽やかな感覚があるので、頭がすっきりして良いアイディアも生まれやすくなるでしょう。 赤系統の翡翠は、怒りを鎮め冷静な判断力をもたらすとされます。問題の根本解決を促すため、一時的に底に溜まっていたアクのようなものが浮かび上がるかもしれませんが、それだけ何が問題なのかクリアーになり、対処しやすくなるでしょう。 ラベンダー色の翡翠は悩みを解き、情緒を安定させるとされます。 黄色系の翡翠は中腹部のチャクラに働きかけ、消化不良や便秘を解消する手助けをします。 全体的に翡翠は持ち主の想念を吸収し、増幅する力が強いと考えてよさそうです。それ故に願いが叶いやすいのでしょう。ただし、中古品を入手した場合は、前の持ち主の気がたっぷり入ってますから、しっかりした浄化が必要です。水で洗うか、もしくは土中にしばらく埋めておくと良いでしょう。 実は、翡翠(ジェイド)と呼ばれるものは、二種類あります。硬度の柔らかい軟玉(ネフライト)と、より硬い硬玉(ジェダイト)です。軟玉(ネフライト)の方が安価で生産量も多く、古来中国ではこれを翡翠として様々な加工品を作っていました。硬玉(ジェダイト)は俗に「本翡翠」と呼ばれるもので、日本ではこちらが中心。中国でも、現在はミャンマー産の硬玉(ジェダイト)が中心になっています。 へー、翡翠もいろいろな効果があるのねー。 願いを叶えてくれる石っていうのは知ってたけど。 交通安全のお守りにもいいんだ〜。 日本人気質改善にもぴったり、ふむふむ。 胸におくとヒーリング効果も期待できる、と。 うん、一度やってみよう♪ |





