やぎすのブログ

我が生涯に 一片の 悔いなし!
某社の携帯に合わせたプロバイダーは 安さに魅力を感じた

昔から「安物買いの銭失い」とは よくいったものだ

銭ばかりではなく 友達の信頼まで失うなんて 想像もつかなかった


携帯との通話が無料になるのは 魅力だったが NTTより通話料が安いのが 更に魅力だった


しかし 通話中に電話が切れるのには困った 更に友人と込み入った話をしている時に電話が切れれば 相手は無視されたと思う

事情を話すがタイミングが悪すぎて 相手は故意に切ったと信じている


まぁそんな相手だから縁が無かったと 思うしかないが それにしても今のインターネットの世界で そんな物を売っていることに疑問を感じる

モデムも代えてみたが 一向に改善されない

こんなことが実際に有るのだから 驚くしかない

当然昨夜解約の手続きを終えたのだ


××フレッツは契約時の話とは別で 高いものだったし

〇〇〇は代理店の話では 月に2700円余りと説明を受けたが
申し込んでから確認すると 代理店の説明とは違い 月に8000円を越えていたことが分かって 直ぐにキャンセルをした


どうして初めから正しい金額を示せないのか?

騙してまで契約をする行為は許されるものではない


こんな世の中にどうしてなってしまったのか?

儲けることだけが優先して コンプライアンスなんてものは欠片すら見られない


CSRつまり corporate social responsibility が存在しない


儲ける為には無視して当然という態度は どうして出来上がってしまったのかと 嘆かわしく思う


まるで 一億総騙し屋と思われる社会に困惑するばかりだ!


何時になったら安心出来る世の中が出来上がるのだろう

旭川医大の受診 part two ケータイ投稿記事

受診までの時間は長かった 11時を過ぎて呼ばれた

医師が言った 「どんな症状です?」

「提出した報告書の通りです」

「改めて聞きたいのです」

そうかわたしがどれだけ話せるのかを 確かめる必要があるのだ 事故の概要と症状を話した

「ちゃんと話せるではないですか」

「消防本部や警察署で事故の概要を聞きましたので」と答えた

しかしわたしの内心では「あったり前さ!この20日以上も事故のことばかり考えていたのさ 話せない程の認知症ではないのさ」だった

短時間だが集中力を使うことは 非常なエネルギーを必要とする

「ここは脳外科でして 外科なんです どの科が適当なのかなぁ」
「PTSDかも知れませんね」との言葉に驚いたわたしです それはposttraumatic stress disorder の頭文字だ!

「PTSDって何ですか?」と敢えて聞いた

「心的外的ストレスです ここは外科だから どこがいいのかなぁ…」


正確には「外傷後ストレス障害」と日本では呼ばれている

初めてこの分野に取り組んだのはアメリカだった 1980年頃 ベトナム戦争から帰還した兵隊達が この悩みにかかっている

外傷とは言っても 肉体的な外傷ではなく 「心の傷」を指している

それによる諸々の症状を呈しているのだが わたしの場合は少し違うと思う

事故を起こさないように心掛けるが 起こしてしたったことがトラウマとなるだろうか?

「忘れたいという心が引き金になる」と付け加えた医師



免許を取得して53年になるが 初めて事故を起こした訳ではない

自慢にはならないが 数多くの事故を起こしているのだ


「取り合えずCTを撮りましょう」ということで CT室の案内図を渡された

医大には度々行ってるので 分かっているつもりだが 案内図を正確に飲み込めない

終った後も 何故か3階に上がってしまった 「えっ?見当識の障害かな」と思っていたら 2階に着いた

「脳外科はこの下だったでしょうか」と 整形外科の外来で聞いた

CT室は脳外科と同じフロアだったのだ



こうしてわたしは新な人生の仕事をしなければならなくなってしまった!


波乱の人生には終りはない!
こんな患者は珍しいのでしょう

事故で物忘れがひどいので 正確に伝えたいと思い報告書を持参したのです


旭川医科大学脳外科への報告!

私は10月17日早朝に 自損事故を起こしましたが 16日からの記憶が消えています

10月17日05時45分頃に 運転していた車が路面の凍結によりスピンして反対車線のガードレールに激突して 「第6胸椎圧迫骨折」「左肩関節挫傷」「右膝内側側副靭帯損傷」の負傷を受けました

事故のショックの為か 16日から17日の昼頃までの記憶が消えてしまいました 10月30日に O病院脳外科の診断を受けましたが 別紙コピーの支持を受けまして10日に再び受診しようと思いましたが 労災の書類が揃っていないとの理由で 電話口の看護師にヤンワリと断られました

労災の書類を揃えて こちらで再検査していただきたく参りました

事故の状況は 助手席のガラスが割れて 私の眼鏡が車外放り出されていました 推測ですが 左肩ばかりでなく頭部も打ち付けた可能性もあります

何故に記憶を無くしたのかが 疑問に思います その上以下の症状があります

1-物忘れが極端になりました
*話を聞いても直ぐ忘れます
*財布を持っているつもりでタクシーに乗りますが 途中で気付き家まで戻ることが二度もあります

一度目は結果的に鞄に入れていました 二度目の時はドライバーの親切さで お金を貸してくれ 用を済ませて自宅に戻って支払いをしましたが こんなことは今までにありません

2-指の動きが悪い!
私は携帯でブログをしてますが 文字の入力が極めて遅くなってしまいました etc.6項目

このような症状は初めてです 今年の夏は 池井戸潤の小説を連続して 10冊くらい読んだのですが 今は活字がわずらわしいのです

こんな症状は初めてです 昨年の冬も物忘れがよくありましたが 電気カーペットを使うようになり改善されたのですが 時期的に早すぎると思います

受診の時にうまく話せないと思い 二日がかりでまとめました

平成25年11月11日18時22分  やぎす


*わたしは携帯ですから 千文字が限界です 続きはpart twoにて!
明日は旭川医科大学の脳外科の 診断を受けるのですが 何もやりたくないのです

訪問者への訪問も省略させて頂きます

皆様の好意に甘えます!

管理者の条件-6 ケータイ投稿記事

*自由奔放は管理の対極か!

*自分達でルールを作らせる


森祗昌氏の話は続く


私は監督を務めていた時 簡単なルールは選手に任せていた

例えば門限だが 選手に時刻を決めさせると 「自分達で作ったものだから守らなければ」と思う

上から押し付けると 反発もあるし どうしても上の顔色をうかがうような選手が増えてしまう

そんなチームにしたくなかったのである!

当然それに対する罰則も自分達で決めるわけで そんな作業の中で 自分に責任を持つ‘大人のチーム,像が 私の頭の中で作られていった


監督に就任すると 選手から不満の大きかったものは改善したつもりだ


人間というものは 締め付けられば締め付けるほど反発もまた大きい


禁止事項に違反すると思いながら 飲むビールは美味しいはずもない

誰だって次の日のコンディションに配慮しながらアルコールは口にするものだ

そんな罰則は 選手を大人として見ていない無意味なものだろう


そんな時に敵になるのはマスコミである

ある選手の成績が落ち込むと 「いつも遊んでいるからだ」と批評する

では懸命に練習を続けていると 何も言わないかというと これが違う

「最近の選手は覇気がない 遊ばないからだ」とくるのだ


じやぁどうすればいいのだ!
と言いたくなる


自分が最良の仕事をしようと思ったら 自分で自分をコントロール出来なければならない


西武の選手の素晴らしかったところは 技術もさることながら そういう「自己管理」の出来る大人の集団だったことだ

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