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【「世界に誇れる国」とは?】 なぜ「世界に誇れる国」をめざすのか? <その1>
いまの日本が「混迷している国」だとしたら、その原因の一つは「国として目指すべき方向」が定まっていないことでしょう。
これからの日本が「世界に誇れる国」を目指すようになったら、いまは混迷している政党や政治家たちにも「これから自分が挑戦すべきこと」が見えてくることになるのではないでしょう。
いまの日本が「夢の無い国」だとしたら、その原因の一つは「国として目指すべき方向」が定まっていないからでしょう。
これからの日本が「世界に誇れる国」を目指すようになったら、いまは目標や目的や方向を見失っている若い人たちにも「これから自分が挑戦すべきこと」が見えてくるようになるのではないでしょうか。
いまの日本が「各国から軽視されている国」だとしたら、その原因の一つは「国として目指すべき方向」が定まっていないからでしょう。
これからの日本が「世界に誇れる国」を目指したら、日本を軽視し、蔑視し、無視している国も「日本への見方」や期待度が大きく変わっていくのではないでしょうか。
日本が「世界に誇れる国になる」ことを目指すだけで、いまの日本は大きく変わっていきます。
その具体的な方法を考え出していくのが、当Blogの目的でもあります。
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