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			<title>国大太郎のハラスメント日記</title>
			<description>大学相手にたった1人で戦う男のブログです。全てのハラスメント被害者の皆様にこのブログを捧げます。ご支援お願いいたします！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>国大太郎のハラスメント日記</title>
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			<description>大学相手にたった1人で戦う男のブログです。全てのハラスメント被害者の皆様にこのブログを捧げます。ご支援お願いいたします！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou</link>
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		<item>
			<title>夜回り先生　こころの病を簡単に治す方法</title>
			<description>夜回り先生のブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mizutaniosamu.com/blog/010diary01/post_58.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mizutaniosamu.com/blog/010diary01/post_58.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転載記事です。&lt;br /&gt;
なるほどです。まずは体から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こころの病は、からだから&lt;br /&gt;
2012年12月 7日&lt;br /&gt;
私のもとには、ずっとこころを病んでいるたくさんの人からの相談が来ます。その人たちに共通することは、次のことです。&lt;br /&gt;
ー分に自信がない。&lt;br /&gt;
△修譴泙任侶亳海ら、他人を信じることができず、すべてを抱え込んでしまう。&lt;br /&gt;
Ｃ襪蓮△任る限り、動かず、そして、人との接触を避ける。&lt;br /&gt;
ぬ襪蓮△燭世劼燭垢蕁悩み苦しみ、ネットやメールで、見えない相手とつながろうとする。&lt;br /&gt;
イい弔癲⊆分のことだけを考え、人のことを考える余裕を失っている。&lt;br /&gt;
すべてが哀しいことです。&lt;br /&gt;
実は、こころの病を簡単に治す方法があります。&lt;br /&gt;
それは、たった二つです。&lt;br /&gt;
｜覺屐△箸發く徹底してからだを動かす。10キロ以上は、歩き、美しいものにふれる。ともかく、昼間くたくたになるまで、からだを疲れさせる。そして、三食をきちんと食べる。&lt;br /&gt;
△垢阿法▲ぅ鵐拭璽優奪箸箏搬單渡叩▲瓠璽襪竜ヾ錣髻⊆里討襦&lt;br /&gt;
健全なからだにしか、健全なこころは宿りません。まずは、からだをきちんと疲れさせ、体調を良くすること。これが、一番のこころの病の治療法です。お金もかかりませんし、薬のように副作用もありません。&lt;br /&gt;
体調が悪ければ、考えることは、すべてが悪い方へ悪い方へと向かってしまいます。&lt;br /&gt;
私に相談してくる人たち、子どもたち、まずは、これを一週間やってみてから、私に相談してください。口やことばに救いを求めても、それは、無理です。救いは、君たち自身の中にしかありません。君たちが、まずは動かないと・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39637427.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 02:10:55 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>NHK　朝ドラ　純と愛の感想</title>
			<description>何か朝ドラやってますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は平日は見ないんですが、週末にBSでまとめてやるので、録画して早見モードでバーッと見てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構15分も週6回たまると1時間半になりますので、大きい時間になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、あの話はともかく、弁護士の母親が出てきますよね。キッツイ役の。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれなんかは、実際女の弁護士とか裁判官とかってあんくらい本性はきついんだと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、主人公の男の方が、人の本性とか見えるって話が出てますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれって、結構ハラスメント被害者の人って近いものを感じると思うんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、事件に巻き込まれた人っていうのは、間違いなく人間を見る感覚が鋭くなりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでどいつもこいつも信用できなくなります。嘘にも気づきやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、防衛本能が人より敏感になりますので、自分に危害を与える奴をピーンと感じるようになりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと言葉で騙す奴も、見抜きやすくなりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役人なんかは言葉で人を騙せると思ってますね。私が訴訟している大学の教員なんかもベラベラベラベラ虚偽ばっか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しゃべる。でも全部虚偽だから、具体的な行動はないし、裏付けもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堕落人間だからやれ監督するだの指導するだのは全部虚偽。一切助力的な行動なんかはするはずがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詐欺師だから。怠け者だから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、朝ドラのように、人の本性が短時間ですぐガーッと分かるというのは、あれは超能力ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通の人間にはできません。一瞬でお前は犯罪まがいのことをあれもこれもやってるだろうとか、&lt;br /&gt;
そんな具体的なことなんかは普通の人はわからないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、人の本性っているのは、数カ月見てると分かってきますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口ぶり、表情、発言内容なんかで。あと、胡散臭い人間というのは、表情とかしぐさがなんとなく似てますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発想なんかもそっくりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全然接触したことのない、生まれも育ちも別の県の違う役人Aと役人Bを見ると、ああ、こいつら境遇も専門分野も全然違うのに、性格なり発想なり表情なり、全くおんなじだなこれと思う奴が結構いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判官なんかも数回見ると、ああこいつ胡散臭いなとか、雰囲気超悪いなとか、腹黒いなとか、何かピンときますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手の弁護士だけ全面擁護丸出しで、向こうは毎回喜んでいるだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかぶんなぐってやりたくなりますよね。ダメ裁判官。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お前の愚行はネット晒して大恥かかせないとダメだなこいつとしか思わないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでああ、こいつ嘘言ってるなとか、前とこいつ言ってることが違うぞ、コロコロかえてきやがったとか、人を２回くらい間をあけて観察したり、話をすると、かなり見えてくるものがありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、企業の面接官なんかも同じで２回くらい見れば基本的な性格とかはほぼわかるんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
（専門知識とかまではわからないと思いますが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人類全体が進化して、人の本性が見えてしまうと、裁判自体が成立しなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判というのは、違法行為をやった奴が嘘を言ってなんぼだから、あるいはそれを庇って逃げ切りを助長する弁護士と&lt;br /&gt;
、擁護する裁判官がグルになって事件をつぶすのが本質だから、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本性が見えてしまったらすごいことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判官がいかに汚い手段で事件を潰し、出世を図ってきたかとか、わかってしまうとすごいのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39551833.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 00:24:08 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>法曹って本当にろくなのいないな</title>
			<description>　裁判官とか、弁護士とかって、シャーシャーとベラベラ虚偽を言うやつしか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いないんだなと痛感します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こんなのが世間から見ると、地位だけはあるからまともにみえるんだなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも俺は知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お前らがろくでもない人間だということを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、虚偽がカルマを形成していることを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダメ裁判官は、本当に楽をしているだけなんだと痛感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全然読んでねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちょっと突っ込んだ話すると全然読んでないから虚偽ばっか言ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ああ、これ書記官に棄却判決を書かせるだけだとすぐわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こっちが何を主張しようが全部封殺。というか、判決からは一切こっちの主張なり証拠は全削除。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　むこうの手前勝手な虚偽だけ抽出して終わり。楽な棄却。裁判官は内容なんか読んでない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　書記官が書いているだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから判決の内容が大学の規則に違反しようが、最高裁判例に違反しようがおかまいなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　判決の内容自体が違法で成立していなくても、何の関係もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ楽に棄却にするだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だめだバカ裁判官。こいつ弾劾かけて、世間に大恥かかせないとダメだなとしか思わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何でお前みたいなのが裁判官なんかやってんだよ、全く資格ないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　俺がやった方が、３００件くらいガンガンこなすよと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダメ裁判官は不当判決を一生のうちに大量に作り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすると、カルマがたまるから、死んで生まれ変わったらろくな生物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あるいは死んだら地獄界に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　法曹は発想がユダヤ教だから、倫理がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　虚偽を言ったやつが勝ち。虚偽がばれてもしらばっくれるだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　仕事はいかに楽をするかを考えるだけ。いかに仕事をしないかを考えるのが正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　仕事は最小限にして、保身だけやって、えばりたおして、裁量を濫用しまくって、金だけもらうのが仕事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局裁判なんてものは、法曹関係者のギルドでしかなく、こいつらが儲かるだけの構造になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　裁判官は儲からないのかというとそうでもなくて、裏で訴訟当事者からリベートや裏金をもらう方法は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いくらでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局裁判なんてのは、参加した当事者は損をするだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結果がどう転ぼうが、報酬が入るのは法曹だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　事件が真実かどうかなんてのも全然関係がない。裁判に真実なんてものはないし、正義もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悪質な事件であろうが、裁判官なんかは倫理なんかは微塵もないから、潰そうが消そうがやりたい放題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これが裁判の本質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　まあ、法曹の人間が全て悪人だとまではいう気もないです。1０人中９人は悪人だと私は思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダメ裁判官の人でも、ある事件ではいい判決をかいていたりなど、よくわからないこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こういう場合は勝たせた方からリベートをもらっているのかもしれませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よく日本の裁判官は賄賂がないとか、リベートがないとか言う人がいるようだが、それは嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　少数ではあるが、ベテランの弁護士は裏ルートで裁判官に貢ぎものをするルートを知っているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特に田舎はリベートが多いようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39539942.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 00:43:07 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>横浜市立大学教授の賠償命令</title>
			<description>横浜地裁でのアカハラ事件で、賠償命令が出ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたまネットで見つけましたが、もう少し話題になってもよかった事件です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
121万円は安いと思います。事前に懲戒処分を受けているとのことですが、関係ないように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜地裁はなんだかんだで、擁護したように思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教授個人への賠償ということで、不法行為なのか国賠法なのか不明です。&lt;br /&gt;
どうも不法行為で、教授個人に対する訴訟のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転載&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://medicallaw.exblog.jp/18055623/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://medicallaw.exblog.jp/18055623/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成24年3月26日横浜地裁判決，横浜市立大学医学部教授に121万円の賠償を命じる&lt;br /&gt;
スポニチ「横浜市大教授に賠償命令　学生に土下座させ暴行」（2012年3月26日）は，次のとおり報じています．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「横浜市立大医学部の男子学生が50代の男性教授から「女子学生にストーカー行為をしている。おまえは犯罪者だ」などと罵倒されて土下座を命じられ、頭を足で踏み付けられたとして、330万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、横浜地裁は26日、教授に121万円の支払いを命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　内田貴文裁判官は判決理由で「十分な裏付けをせずに一方的に犯罪者呼ばわりした上、暴行したのは悪質。落ち度のない学生が、教授という影響力のある立場の者から、退学などと罵倒された精神的打撃は甚大だったと推察される」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　判決によると、教授は女子学生から嫌がらせの相談を受け、うわさ話から当時2年だった原告の学生がストーカー行為をしたと思い込み、2011年2月、他の学生がいる学期末試験会場で「おまえは犯罪者だ」などと発言。その後、教授室で学生を土下座させ、頭を踏み付けるなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　男子学生はストーカー行為について事実無根で、精神的苦痛を受けたとして同3月、大学のハラスメント防止委員会に被害を申し出た。大学は同7月、教授を停職3カ月の懲戒処分にした。 」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教授は，横浜簡裁で，名誉毀損と暴行の罪で罰金50万円に処せられています．&lt;br /&gt;
121万円は安い気がしますが，今回の判決は，さらに停職3カ月の懲戒処分にされていることも考慮し，この程度の賠償額に減じているわけです．&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教授が事実を確認しないで学生をストーカーと軽率に誤信したこと，教授が正規な手続きを践んでいないこと，教授の行為は本当のストーカーに対してでも違法な行為にあたることを考えれば，判決は当然と思います．</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39374514.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 15:06:32 +0900</pubDate>
			<category>大学</category>
		</item>
		<item>
			<title>大津のいじめ事件</title>
			<description>大津の中学のいじめ事件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大津市の教育委員会の人間の返答と顔つきに驚いた人も多いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの無機質な冷たい顔。あれが役人だ。まさに役人の本質、悪魔性を画面で出してしまった瞬間&lt;br /&gt;
である。&lt;br /&gt;
被害者がかわいそうという感情は微塵もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校はもみ消し。警察も門前払い。教育委員会も完全放置でしかとをこく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがいじめ訴訟の実態だ。田舎の中学なんかは特にモラルなんかはないであろうし、&lt;br /&gt;
それに関連する役所も同様だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供は自分で自分の身を守るしかないようだ。&lt;br /&gt;
私はこういう目にあっている中学生などが入れば、まずフリースクールなどに即転向するか、&lt;br /&gt;
親戚の家に住所を変更して、とにかく環境を帰ろと言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ中学にいても危険しかない。死を待つだけだ。&lt;br /&gt;
それからこの国の役所は無法地帯だし、法システムは加害者を擁護するようにしかできていない。&lt;br /&gt;
バカ裁判官が棄却にしてくるだけだから訴訟をしても勝目は薄い。死んでから訴訟をしても&lt;br /&gt;
大して金額は取れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからまず被害に遭っている人は証拠をとらないといけない。探偵でも頼んで、&lt;br /&gt;
写真でも動画でもなんでも動画を作れ。親もそれくらいしないと子供を守れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また子供の方も、死ぬくらいだったら加害者ぶんなぐってボコボコにしてから死んでいただきたい。&lt;br /&gt;
あまり法を犯すことは表立っては推奨するつもりもないが、こんな世の中で死ぬくらいであれば&lt;br /&gt;
、それくらいやっても罰は当たらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法的な観点からすと、まず事実認定をするというのは裁量ではない。&lt;br /&gt;
アンケートが出てきた時点で、いじめ情報というのは子供が書くにはかなり勇気が&lt;br /&gt;
いるはずだから、かなり信ぴょう性が高いと学校なり教育委員会は思わなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いちいち事実認定で裁量を認定してしまうと、学校はどこまで証拠を出せば事実として認定するのか、&lt;br /&gt;
全くラインが存在しないことになってしまう。&lt;br /&gt;
証拠を出したところで難癖をつけて事実認定をしないのが役所であるから、事実認定をしないこと&lt;br /&gt;
自体を違法としないと、こういう事件はなくならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また少なくとも親が再三警察に届け出た時点で冷やかしではないことは明らかであるから、&lt;br /&gt;
少なくとも警察に被害届を出したくらいからは教育委員会なりは調査を開始する義務があると&lt;br /&gt;
裁判所は認定してやらないと、教育委員会は完全放置をしても何のおとがめもないということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは死者が出ても放置が許容されるのであれば、教育委員会は存在意義はないのであるが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には教育委員会というところは教育なんぞは目的とはしておらず、役人が保身目的で&lt;br /&gt;
給料もらってボーとしているだけの、呼吸しているだけで給料が入る楽園だということであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在はネットの時代になったから、加害者を誰かが暴き出して、加害者とその親を徹底的に&lt;br /&gt;
糾弾するしか制裁を加える方法は残されていないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法システムは無力である。&lt;br /&gt;
法システムは悪人に有利に、悪人に甘く、裁判官が悪を擁護するようにできているのである。&lt;br /&gt;
到底信用するには値しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
大津の自殺した中学生をいじめていた生徒の母親「アンケートは周りの目撃情報を基に全く関係ない人間が推測で書いた　いじめはなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    ニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    大津の自殺した中学生へのイジメが陰湿すぎる・・・「何回も自殺の練習をさせられていた。先生に相談したけど何もしてくれなかった」&lt;br /&gt;
    &lt;a HREF=&quot;http://hamusoku.com/archives/7237765.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hamusoku.com/archives/7237765.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    大津の自殺した中学生の父親が暴行の証言と学校の調査結果を基に大津署に暴行容疑の被害届を提出しようとするが大津署が断る…理由は「「一切、答えられない」」&lt;br /&gt;
    &lt;a HREF=&quot;http://hamusoku.com/archives/7238713.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hamusoku.com/archives/7238713.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
aaa&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
0 ：ハムスター２ちゃんねる 2012/07/05 20:00 ID：hamusoku&lt;br /&gt;
いじめたとされる生徒の母親は、昨年十一月にあった保護者会で&lt;br /&gt;
「アンケートは周りの目撃情報を基に全く関係ない人間が推測で書いた」と主張。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訴訟では、いじめたとされる生徒三人の保護者はいずれも「いじめはなかった」として、市と同様に請求棄却を求めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20120705/CK2012070502000029.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20120705/CK2012070502000029.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39188549.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 08:10:36 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>リーガル・ハイ　最終回の感想</title>
			<description>リーガル・ハイの最終回の感想&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前の記事は最終回の前の週を見たあとで書いたのですが、&lt;br /&gt;
小美門が悪の側につくとやばいと書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終回ではまさにそうなってしまっていました。&lt;br /&gt;
結局このドラマは、この世に正義はない、悪が正しいということを示すための宣伝ドラマ&lt;br /&gt;
でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際そういうものなのでしょう。&lt;br /&gt;
法と証拠で客観的に裁くのが人類の英知だということでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし私はこれには賛成しませんね。まず法というもの自体を私は信用していませんね。&lt;br /&gt;
結局法というのは、ごく一部の特権階級が世界統一政府を作るための手段ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法の支配が広がるということは、実は人類にとってはやばいことなんでよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法の支配の欠点としては、その１つとして裁判官の恣意性を阻止する方法がないという点が挙げられますね。&lt;br /&gt;
要は悪代官がやりたい放題で、全く客観性なんかはないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のやっている訴訟のように、証拠を出したからといって、全然読みませんし、はじめから&lt;br /&gt;
被告の主張のみを採用するとしか決めていませんから、そんなものに法の支配も何もないんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
典型的なのは、法解釈というやっかいな代物ですね。法に書いていない場合は、裁判官がどうにでも&lt;br /&gt;
好きなように判決を書き、解釈できるという点ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法の支配は自力救済を禁止しますが、逆に国家に判断を委ねるしか手がないというのは危険だと&lt;br /&gt;
思いますね。国家自体、国家そのものが陰謀であって、法そのものが陰謀ですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な法、特に六法なんかは誰が作ったのかを考えれば、法なんかにはなんの信ぴょう性も&lt;br /&gt;
ないということがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局裁判は国家側か大企業が勝つというという擁護論法でできているだけです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39166054.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 00:16:21 +0900</pubDate>
			<category>法学</category>
		</item>
		<item>
			<title>リーガル・ハイの感想</title>
			<description>リーガル・ハイというドラマがやっています。&lt;br /&gt;
感想を書きますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、実務と異なるのは、民事事件の場合、あんなに多くの回数の尋問はしません。尋問が裁判のメインでもないです。まずダメ裁判官がよほどのことがないと尋問は採用しません。尋問の現場でパネルとかを出すよりは、その資料を事前に出すというというのが現実的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のやっている事件でも、本庁の方も予想どおり裁判所は加害者を擁護しまして、尋問はなしになりました。偽証罪の回避と尋問で恥をかかせないようにするための配慮でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尋問の採否で採用しないといったやいなや、いきなり口頭弁論終了で一審は終わってしまいました。本当はこれ、次回で口頭弁論を終了にしますというのを事前に告知しないといけないと思いますが。&lt;br /&gt;
いきなり弁論終了、判決はいついつですというのは、手続に違法性があり、不意打ちとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リーガル・ハイはドラマなので、尋問をしないと面白さが伝わらないのかと思いますし、口で言わないと事件の内容がわからないので仕方がないのでしょう。&lt;br /&gt;
実際には民事事件は書面のやりとりで終わってしまいます。&lt;br /&gt;
また実際の訴訟の尋問は証人がしらばっくれるだけというのが大半かと思いますし、尋問の現場の&lt;br /&gt;
発言で大きく判決内容が影響されるという事件自体も少ないのかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本庁の方の事件は、本当に紙を出しただけで終わってしまいました。&lt;br /&gt;
本当に紙を出しただけで拍子抜けしました。訴訟なんてこんなにあっけないのかと。&lt;br /&gt;
裁判所に毎回紙を出しに言っていただけという感想です。論文を書く方がハードですね。&lt;br /&gt;
訴訟をすること自体は、煩瑣な作業で時間と体力を使いますが、やっていることそれそものは&lt;br /&gt;
たいしたことだとは思いませんでした。大学受験の方がハードです。あるいは司法試験そのもの&lt;br /&gt;
の方がハードであって、実務についてしまうと流れ作業なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に訴訟というのはもっとすごい何かがあるのかと思っていましたが、大量に証拠を出した割には&lt;br /&gt;
疲れた感じがまだしてませんし、実にあっけないという印象しかもちませんでした。&lt;br /&gt;
なにこれ、訴訟ってこんなに楽なの？ということです。&lt;br /&gt;
おそらく訴訟の大変さというのは、書面を出すこと自体にあるのではなくて、いかに加害者擁護型裁判官の擁護をやめさせるかになるのかと思います。ただ日本の弁護士でそんな芸当ができる人間は非常にすうないような気がします。それこそ小美門レベルの弁護士が原告側につかないと勝てない感じがします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということは、普通の弁護士なんかは普段かなり楽に事件を処理してがっぽり金だけとって、しかも負けてしまうということになりますね。えばっていて金をとっているだけで、何の役にもたたないということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むこうの弁護士なんかもやりたい放題虚偽を書いてきただけでした。&lt;br /&gt;
弁護士の仕事なんかは、被告側はひたすら虚偽を書いて紙を出すだけというのが分かりました。&lt;br /&gt;
あんなものが職業なのかという感想をもちましたが、被告の弁護士は某K大学の法科大学院の講師でした。素人の貸金訴訟ならともかく、大学には規則などはあるわけで、提出する内容が虚偽であればそれ自体が虚偽公文書作成罪になるはずですが、加害者擁護型裁判官はそんなものはおかまいなしですね。&lt;br /&gt;
特に支部裁判官なんかは大学が虚偽を書くのは当たり前だというような顔をしていますが、&lt;br /&gt;
現行の文科省の指導や大学の規則の水準からすると、虚偽文書の提出も懲戒対象なんですけどね。&lt;br /&gt;
ダメ裁判官は大学を擁護しようとしかおもってませんし、むこうが虚偽を書いてもそのまま採用するだけですね。それでこちらの出した証拠なんかはぜんぜん見ませんし、調べもしません。&lt;br /&gt;
これが裁判所の実態です。&lt;br /&gt;
　放送大学で山本和彦氏の授業なんかを見ると、やたらと法システムについて、国民の信頼を裏切らないようにする義務がある旨をおっしゃるのですが、実際裁判をしてみると、裁判所なんかに国民が信用を置くべき要素なんかはないということがわかります。あの授業は若い人や法学の入門者をだましているようにも思えてきます。嘘ばっかおしえやがってというように見えますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被告の弁護士は法科大学院の講師をしていますが、あんなのが法科大学院で教える資格なんかあんのかと思いますね。それで若い学生やら若い放送にベテラン面をしてでかい顔をしているんでしょうね。&lt;br /&gt;
でも私が司法試験に合格しても、ああいう弁護士の下で研修なんかは到底できないと思いますね。&lt;br /&gt;
お前は悪だろう、虚偽人間はバッチはずせよといいたくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もみ消し事件の代理人なんかやっていたら、学生からなんて言われるのか不思議でなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よくいる勘が鋭い学生であれば、「ねえ、先生。先生はあの大学のもみ消し事件の代理人やっているんですよね。それって違法なんじゃないんですか、先生は大学に遵法経営を指導する立場なんでしょ。虚偽書いてもみ消してきた大学をなんで養護するんですか？法科大学院の講師なんかやる資格ないんじゃないですか？」とかいうつっこみをしますね。私じゃなくても、普通の人はおかしいと思いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リーガル・ハイも、どうやっても勝てばよいというドラマですが、確かにあれはあれで何が何でも&lt;br /&gt;
勝てば良いというのはありですよね。ただ悪の側にあの手口が使われると非常にまずい気がしますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸いあのドラマでは悪の側で小美門が代理人をやっていたのは、マンション訴訟くらいでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士なんてのは嘘だろうがなんだろうがでっち上げるのが職業だということでした。&lt;br /&gt;
それでハラスメント被害者側の弁護士は非力で、きっちり立証しない輩や働かない輩が多い。&lt;br /&gt;
要は被害者側には使えない弁護士がつく可能性がかなり高い。そもそもが不公平なシステムですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リーガル・ハイのおかしい点をもう１つ。&lt;br /&gt;
あのドラマでは、相手に都合が悪い証拠が出ると、それで和解になるという方向でドラマが&lt;br /&gt;
進行します。しかし、実際には相手がギャフンというような証拠を出したとしても、ああは&lt;br /&gt;
ならないですね。&lt;br /&gt;
悪の側は都合が悪い証拠を出されても、そのまましらばっくれているだけで、まずいという対応はとりませんね。その後もただ否認するだけで、和解なんかもしませんね。&lt;br /&gt;
裁判所が自分達を擁護してくれるとたかをくくっているので、知らぬ存ぜぬで虚偽を書きまくって、それで判決まで持ち込んで逃げ切ろうとするだけです。裁判所もアホだから加害者の全面擁護で棄却にしようとしか思っていないので、そのまま被告の主張を採用するだけです。一番楽なのは時効で棄却、あるいは適用法が違うので棄却という具合です。全然内容は見ないでいかに楽に棄却にするかしか裁判所は考えていません。棄却にできる箇所のあら捜しをしているだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手に都合の悪い証拠には必ず難癖をつけてきますね。特に楽をしたいダメ裁判官は必ず&lt;br /&gt;
原告側の証拠に難癖をつけてきます。反訳書が典型ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
密偵の蘭丸君が収集した証拠なんかは現実の加害者養護型裁判官であれば、&lt;br /&gt;
あれは必ず難癖をつけるのではないでしょうか。収集方法が違法だとかいって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで悪の側に都合の悪い証拠が出ても、それでハイ終わりとはならず、相変わらず裁判官が&lt;br /&gt;
加害者を養護するだけというところがあのドラマが実際と違う点ですね。&lt;br /&gt;
悪の側に都合の悪い証拠が出ても、裁判所そのものが不正で、不当判決しか書かないという&lt;br /&gt;
点があのドラマでは出ていないということかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田舎のシーンで老人の裁判官が老人の地元の弁護士を援護する場面が出てまして、地元の弁護士を擁護して棄却にしていましたが、あれよりももっとひどい形で被告の擁護をするのが裁判所ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39150621.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 02:35:53 +0900</pubDate>
			<category>法学</category>
		</item>
		<item>
			<title>梅ちゃん先生の感想</title>
			<description>NHKで梅ちゃん先生というのがやっています。&lt;br /&gt;
あれってハラスメントの観点からすると、美味しすぎますね、梅子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず親が教授というのもダメ。それから梅子が高校のときに勉強していなくてアホというのも&lt;br /&gt;
ダメ。&lt;br /&gt;
まず医学部に入るような女性は頭が良くて勤勉でないとダメです。親のコネで入っている時点で&lt;br /&gt;
ムカつきますね。それで医学校も周りに助けられながらスレスレで通過している。&lt;br /&gt;
本当は落ちていないとダメです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研修医の研修先も親のコネで入っている。研修医になったら、親のコネで論文を他人に見てもらっている。これもダメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでこんなことを書くかなのですが、医学研究科とかに頭のいい女性がせっかく入っても、中に入ると&lt;br /&gt;
とんでもない世界が待っているからですね。これはほかの被害者の人とやり取りしたからわかったのですが、親のコネがない人だと、先が見えないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず女性とみるやいなや、権力ふりかざしたエロ男がやってきて、やれ愛人になれとか言ってきます。&lt;br /&gt;
ならないと論文を通さないとか言ってくるわけです。この話はリアルです。&lt;br /&gt;
それで親が医学部の教授であれば、あらゆる庇護が受けられて、すんなり医者になれるというわけです。&lt;br /&gt;
ちょっと梅子はずるいんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでひなひなひなーっとしている感じもむかつきますね。&lt;br /&gt;
こんな見方をしているテレビの視聴者は私くらいかもしれませんが、おいしすぎる進路の経過を見て&lt;br /&gt;
楽しいドラマとするのもどうかと思います。&lt;br /&gt;
医学の世界で親の庇護とかがない場合は、めちゃめちゃ虐げられているような気がしますよ。&lt;br /&gt;
それでこれは男も研究の世界に入って、親とかのコネとかがなくて1人でポツっとはいった場合も&lt;br /&gt;
同じだと思うんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究うんぬんよりも、こばんざめのように権力者にヘコヘコしていていて、攻撃をうけないように顔色をうかがっていないといけない世界ですね、大学の中というのは。まったくうんざりします。&lt;br /&gt;
だから私が提訴した大学も事務屋、学内政治屋で業績が全然ない奴ばっかです。&lt;br /&gt;
それで虚偽人間しかいません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/39145700.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 17:56:59 +0900</pubDate>
			<category>大学</category>
		</item>
		<item>
			<title>訴訟の過程でのラーメンの効用</title>
			<description>私は個人的にラーメンが好きである。&lt;br /&gt;
ラーメンが好きであるというよりは、正確にいうと、個人でやっているラーメン店の&lt;br /&gt;
ラーメンと店の勢いときびきびした感じ、雰囲気、一生麺名働いている感じが好きである。&lt;br /&gt;
あと個人的にラーメンよりはつけ麺の方が好きであるが、工夫がある店のものが好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
努力してるなー、研究しているなーとか、&lt;br /&gt;
他にはない具や味を出している所のラーメンが好きである。&lt;br /&gt;
個人で身銭を切って、味一本で実力で勝負して、世間と闘っている感じ。&lt;br /&gt;
それできちんと結果を出して店を維持している感じを&lt;br /&gt;
見ならないたいと思う。だらだらした役人達とは大違いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判をやっている過程なのですが、どうしても低級ローカル裁判官が棄却判決を書くと予想される。&lt;br /&gt;
そんな中で、膨大な量の証拠を作り、立証活動をしていくと、自分がかわいそうに思えるときが&lt;br /&gt;
ある。馬鹿らしくなってくるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪代官の顔がうかぶのである。なんとかあのダメ裁判官をギャフンと言わせる方法はないのか？いやギャフと言わせると恨まれるからだまっていないといけないのかとかに悩む。裁判官を怒らせても棄却判決を書くだけだしな、でもどうせ棄却しか書かないからさっさと忌避でもしてやろうかとか悩む。&lt;br /&gt;
内容的には明らかに勝てる訴訟でも、加害者擁護型裁判官が出てきて棄却にしてザマー見ろと言っているシーンがありありと思い浮かぶときがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなものに時間と労力をかける。やはりそういうシーンが浮かんでくると、がっくりくる。&lt;br /&gt;
長年訴訟をやっていると、精神的に半うつ病状態になる。いい話がない。&lt;br /&gt;
まれに地裁本庁の裁判官を見て、１０人に１，２人くらいはまともな裁判官もいるんだろうが、&lt;br /&gt;
自分の事件にはなぜか絶対来ないんだよなと思わされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この前鬱病の本を読んだが、自分はうつとはこれまで縁がないと思っていた人間であった。&lt;br /&gt;
しかし本を見ると結構あたってるなという症状があった。ため息出してたりとか。&lt;br /&gt;
身が入らない時間が長くなるとか。睡眠が浅くなるとか。ハイとローの気分のぶり返しが来るとか。&lt;br /&gt;
うつというのは、状況によって誰でもなるそうである。原因は喪失感だそうです。&lt;br /&gt;
年齢もいつでもなるそうです。&lt;br /&gt;
それまで健常でぴんぴんしている人手も、何か精神的にショックなことが起こると誰でもなるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでラーメンの話に戻るけれども、立証活動をしていてばからしくなるので、口頭弁論で裁判所に行ったときは、必ず自分をはげますために、ラーメン店にいくようにしている。&lt;br /&gt;
自分にご苦労さんというため、はげますためである。景気づけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは裁判の結果がどうとかに左右されずに、とにかく1回ずつ口頭弁論に行ったら、よしよしと自分に行って、うまそうだなと思うラーメン店でうまそうだなと思うラーメンを食べることにしている。&lt;br /&gt;
楽しみがないと裁判なんかやってられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この前はクーポンで中華街の券を事前にゲットして、出廷が午前だったので、昼に９９９円のクーポンをもって１人で中華街に行った。９９９円の内容にしては、えらい豪華な昼食が出てきてびっくりした。昼だから安いんだろうが、夜だったら３０００円くらいはしそうなメニューであった。&lt;br /&gt;
こうでもして気分を入れ替えて、自分を励ましている。&lt;br /&gt;
気分を変えるのと、自然や食べ物からエネルギーをもらうのは、いいことだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ささやかな楽しみがないと、文書を作成するのがおっくうになります。自分に餌を出しながら訴訟活動をするわけです。まさに自分を餌でつっているわけですが、そうでもしないとやる気にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく文書を作成しながら、「これ無駄になるんだろうな」とか「どうせバカ裁判官はわざと全く読まないんだろうな」とか思いながらやるほどつらいものはないのである。&lt;br /&gt;
　本来は裁判官はこういうことを原告に思わせてはいけないし、職務上は建前で中立公正とかあるんでしょうが、実際は地裁支部のローカル裁判官なんてのは棄却屋でしかないので、違法丸出しである。&lt;br /&gt;
はじめから棄却にしようとしか思っていないので、被告側の文書しか読まない。原告側が勝ちそうな主張は必ず難癖をつけ、被告が主張しない擁護論法を勝手に創造して展開する。これは判例上は違法なのであるが、平気でやらかしてくる。擁護論法は加害者側にさっさと教えるので、一度言ってしまえば被告側は必ず使ってくる。これに対しては制裁がない。&lt;br /&gt;
証拠も必ず難癖を付ける。特に録音の反訳書。録音も刑事の詐欺罪なんかでは採用になるのであるから、民事の場合はまず採用になるのであるが、必ず棄却屋の裁判官は難癖をつける。&lt;br /&gt;
一応判例上は刑事で採用しているものを、民事で採用しないという論法は通らないのであるが、支部のローカル裁判官は、まず最高裁判例にも準拠しなし、不満があれば控訴すればとしか思っていないので、でやりたい放題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まあラーメンが私にとっては救いなのであります。弁護士でも他人でもなく、ラーメンが救いとは、実に情けない話ではあります。弁護士は正義ではありません。&lt;br /&gt;
たんなる拝金主義者の虚偽人間だと私は思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あと、私はあんまりサプリメントとかは飲まないのですが、ニンニクのサプリだけは毎日のんでいます。プラシーボ効果です。これ飲むとエネルギーはいるよってな感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やんないよりはいいと思ってます。なんか自分1人だけでやってるもんで、自分で自分をはげまさないと、全く進まないんですよね。誰も助けてくれる人間はいませんからね。&lt;br /&gt;
　その点世の中の弁護士なんてのも高い金をとってるだけで、役にたたないのが多いのだろうなというのが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　被害者を救済するのが弁護士ではなくてラーメンというのが世の中の真実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラーメン屋の方がダメ弁護士よりも社会的に意義があって、働き者で人から評価される場合もあるということは間違いない事実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あとご褒美を出すというのは行動科学的にも理にかなっているそうです。まあラーメン食べれて訴訟が勝てればこんないい話はないですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/38921850.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 10:22:06 +0900</pubDate>
			<category>法学</category>
		</item>
		<item>
			<title>本庁の方の裁判官がまた替わる</title>
			<description>本庁の方の担当裁判官が4月になり、がらりと変わった。&lt;br /&gt;
まだＨＰが更新されておらず、新メンバーが出ていなかったので、当日いかないとわからなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単独審から合議審に変更したが、そのときは男性裁判官3人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回行ってみると、前回の3人は全員違う人になっており、女性の裁判官が1人入っていた。&lt;br /&gt;
どうも裁判官の顔と名前が一致しない。経歴や過去の事件対応も見ないと&lt;br /&gt;
いけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の事件の前に数件傍聴したが、これもまた裁判官が誰か混乱する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のやっている事件は合議制だが、私の事件の前に入っていた事件が数件あって、&lt;br /&gt;
特に医療過誤訴訟数件はやはり3人なのだが、私の事件の担当裁判官と2人違っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判長は同じであったが、別の女性2人が両陪審におられた。&lt;br /&gt;
ということで、この民事部は女性が3人なのか？ということかもしれない。&lt;br /&gt;
この辺はＨＰが変わらないとよく分からない。&lt;br /&gt;
なぜ医療過誤の事件と私の方の事件で、同じ裁判官3人でも3人のうち2人が違うのかが&lt;br /&gt;
よく分からない。専門分野があるのか、判事補とかの立場があるのか、この辺は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍聴した事件で、某大企業の○○重工が医療過誤で提訴されていたようである。&lt;br /&gt;
小さい法廷はなぜかぎっしり人がいて、私が行ったときには座れる席がちょっとしかなかった。&lt;br /&gt;
（前回の口頭弁論のときは私1人だけしか事件がなかったようで、行ったら書記官の人が&lt;br /&gt;
すぐどうぞといって、弁論もすぐ始まった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やれ○○重工の事件は死亡診断書がどうとかいう話が出ているので、どなたか亡くなった件の&lt;br /&gt;
訴訟のようである。○○自動車と同じで、大企業には手厚い弁護士のサポートがついている。&lt;br /&gt;
大企業は逃げ切るように裁判はできているのかと。&lt;br /&gt;
原告の方は、同じ法廷で何回か別の事件で見たことがある美人弁護士さんだった。風貌は&lt;br /&gt;
京野ことみ風である。その大企業の代理人ととりまきの人間の人数が多かったのか、&lt;br /&gt;
その事件の話が終わると、どどーっと人が減った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の前にやっていた事件での、右側の女性裁判官はえらい美人でおどろいた。&lt;br /&gt;
本仮屋ユイカそっくりである。&lt;br /&gt;
法曹にも美人がいるもんだなと驚くが、例の問題のある支部の方と雰囲気が違いすぎている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別に美人を礼賛しているつもりはない。美人の法曹の方が悪と毒が少ないように見えるし、&lt;br /&gt;
倫理的に阿漕なことはあまりしないように見えるからである。美人の法曹というとツンケン&lt;br /&gt;
している人もいるかもしれないが、そう見えない人もいる。毒性が少ない裁判官は&lt;br /&gt;
男女ともに必要である。見るからにこいつは悪だなと思う裁判官は本当によろしくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜか本庁の裁判官の方が毒っけがないように見える。スマートなエリートの感じがする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは私が東大の研究会に行ったときの印象と似ている。東大ではスマートに研究している&lt;br /&gt;
だけであった。しかしローカル大学であると、性格が悪いボス教授がえばりたおしていて、&lt;br /&gt;
参加者同士で身分の上限の確認をしているだけである。それで研究内容はない。&lt;br /&gt;
誰かが発表をやってもバカにしているかたたきのめしているだけで、指摘は筋違いで&lt;br /&gt;
あら探ししかないので、学ぶものは何もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何がいいたいのかというと、大学においても、裁判所においても、本流と亜流があるということ&lt;br /&gt;
かと思う。&lt;br /&gt;
そして本流の方は意外に毒が少なく、そちらの方が精神的にすーっと落ち着ける。&lt;br /&gt;
しかし亜流の方の人間とかかわると、毒くさいは何だで不正と悪と法を犯す臭いしかしないという&lt;br /&gt;
ことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亜流の方に属する人間は、裁判官であれ学者であれ、処理能力は低いし、超一流大学は&lt;br /&gt;
当然でていないし、権力志向で性格が悪いと相場が決まっている。それでいて内容はないし、&lt;br /&gt;
正当な努力もない。悪の報告の努力だけをしている。&lt;br /&gt;
裁判官であれば、いかに棄却判決を書くかだけに頭を使い、加害者の擁護を手練主管を用いて&lt;br /&gt;
行う。&lt;br /&gt;
ダメ学者であれば、業績は少ないし、授業の予習はしないし、授業時間等ではえばりたおすか、嘘を教えるか、発表者のあら探しを行って恥をかかせて嫌みを言うだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく私は裁判官も学者も本流の方の人間と価値観が近いのかもしれない。生き方なり発想なり、精神状態がまともに東大を出た人の型なのかと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから亜流の人間を見ると、すぐうさんくささがぴーんと来る。&lt;br /&gt;
だいたい亜流の人間がえばり倒しているのは、自分に自信がないということの裏返しである。&lt;br /&gt;
本流のエリートはエリートなので、別にえばる必要がないし、毒っけを持つ必要がないのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局だが、支部の方は裁判官も含め、かなり雰囲気が悪いということが言いたい。&lt;br /&gt;
支部の方は本庁と比較して、同じ管轄の裁判所かと思わせるほど、うさんくさいし、全く公正な裁判としての機能はしていない。&lt;br /&gt;
単独裁判官が悪事をやりたい放題であって、牽制するものが何もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんまり書いてはいけないが、なんか人間のレベルというか、質的に、支部の方が&lt;br /&gt;
強度に悪が出ている。悪の側がやりたい放題にやる土壌が支部の方にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
支部の方の事件は、残念ながら、裁判官は懲戒処分がなされいる。&lt;br /&gt;
被告の弁護士も虚偽文書の提出しかしてこないので、懲戒対象レベルである。&lt;br /&gt;
被告の国立大教員も端的に規則違反で懲戒処分が適用される。後日懲戒請求事件を提訴する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局亜流の方はルールがない。裁量の濫用が激しく、必ず裁量を悪の方向か自分の都合のいい方向へ使う。要は保身と楽につなげていく。&lt;br /&gt;
裁判官であれば、よく見るとこれ判例違反なんじゃないの？とか、これ違法なんじゃないの？というのを平気でやらかす。だから懲戒処分になる。&lt;br /&gt;
被告弁護士の方も悪徳なので、虚偽は書きたい放題書いてくる。虚偽がばれると、あれはこうだったとか&lt;br /&gt;
後知恵で事実関係を後から改ざんしてくる。あれ実はこうでしたと勝手に直してくる。バレなければ何でも書いてしまえ、バレなければ勝ちだという発想しかない。&lt;br /&gt;
国立大教員にもルールはない。調査委員会は文科省さんからやれと言われてもやらないし、規則も適用しない。そんな大学があんのか？と皆さん思うかもしれないけれども、現実にあるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局支部の方で関与する法曹や法曹教育者等は、全て懲戒処分レベルの人間しかいない。&lt;br /&gt;
倫理が全くないので、平気で法を犯すし、雰囲気も非常によろしくない。&lt;br /&gt;
肩書きだけはあるが、人間レベルが懲戒レベルであって、本来的には職に値する品性も行動も&lt;br /&gt;
ない。つきつめると、いずれの法曹も法を犯しているから、いずれの主体も法曹たる&lt;br /&gt;
資格はもちえないことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも亜流の法曹というのは、えばりたいという動機が先にあって、権威主義だから法曹の資格等を&lt;br /&gt;
とろうとするのかもしれない。&lt;br /&gt;
まともな学者はどんどん業績をだす。これは研究がもともと好きだからである。しかし亜流の学者は学者になったとたん業績をださない。さぼっても給料だけは入るからである。堕落の極地である。えばれる地位についてしまえば、それ以上困難なことはしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく連中からすると私なんかはカスぐらいにしか思っていないのであろうが、&lt;br /&gt;
私から言わせれば、支部の事件に関与する裁判官、被告弁護士、被告の国立大学教員も、いずれも&lt;br /&gt;
法を犯す俗物にしか見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の方が人間がはるかに高潔であろうと思う。タダでもよく働くし、勤勉である。&lt;br /&gt;
なにしろ根が善人である。亜流の人間は法は犯すし、虚偽は言うし、働かない。倫理はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく私の方が倫理が聖人君子レベルであって、本来的には私の方に地位があった方がよい。&lt;br /&gt;
であるから、相手が法曹だろうが何だろうが、法を犯している人間には戦いを挑む。&lt;br /&gt;
お前らの方がこの世の肩書きからすれば身分が上なのかもしれないが、それはたまたま&lt;br /&gt;
生まれの運がよかっただけ、俺の方が全然生き方正しいし、倫理も霊格も上だということを&lt;br /&gt;
示す実験場となる。&lt;br /&gt;
まあ、どいつもこいつも本当に腐った連中だとしか思われない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kokudaitarou/38909722.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 06:01:41 +0900</pubDate>
			<category>法学</category>
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