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核兵器の問題
無題
[ rompa ]
2011/12/24(土) 午後 9:53
ご返事ありがとうございます。
>北は交渉の道具としてではなく、自国の安全保障の為に核保有
その通りで、それこそ<自然な認識>だと思います。
日本では真逆で、相手から<見返り>を得る事を<第一目的!>として<脅し>をかけてきているダケの、<瀬戸際外交>の一環として<核開発戦略>がある、のではないか、という<見方>が一般的です。 つまり、北朝鮮にしてみれば!在韓米軍、在日米軍という形で<核の脅威>に晒されており!どこかの国のように大国と同盟関係にあるわけではなく、<すべてを自前で!>防衛力を整備し、国家安全保障してゆかなければならない以上、<自前で!>核保有せざるを得ない!<環境>にある、という事が<想像!>できないバカ、と<言わざるを得ない>と思います。
(つづく)
核兵器の問題
無題
[ rompa ]
2011/12/23(金) 午前 0:53
全くその通りです。
従って、その論理によって、北朝鮮<も!>自国の安全保障の為に、<核を放棄する事>は<有り得ない選択>でしょう。
日本が日米同盟を解消し、ウソ偽りなく、正真正銘!<核を持たない!国になる事>は <有り得ない選択>であるのと同様です。
つまり<日米韓の、北への核放棄要求!>は、日本にとっての<日米同盟>を破棄せよ!と<迫る>に等しい <無茶な要求>でしょう。
北朝鮮は<事実!>として! <戦後日本>のように<米国の敗戦国>になった!ワケではなく、法的には<休戦状態>にあるだけ、であり、従って、<米韓の言う事>を<無条件で!>受け入れなければ<ならない><立場>ではない!からです。
また<核不拡散条約>にも加盟しておりません!から、つまりは、法的には<全くの内政干渉状態!>である、のが現状の<日米韓の北への核放棄要求!>である、
と 私は考えますが、貴方はどうお考えですか?
[ ayu2 ]
2011/12/2(金) 午後 1:42
ロシア情勢:停滞の時代の再来?
欧州情勢
[ Orwell ]
2011/9/7(水) 午前 3:20
竹島問題
アジア情勢
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2011/9/6(火) 午前 7:11
サンフランシスコ講和条約における竹島の扱いについて
竹島の扱いについては草案から最終版までに下記の変遷を辿っている。
1947年3月19日版以降 日本は済州島、巨文島、鬱陵島、及び、竹島を放棄すること。
1949年11月14日、アメリカ駐日政治顧問シーボルドによる竹島再考の勧告。「これらの島への日本の主張は古く、正当なものと思われる。」
1949年12月29日版以降 日本は済州島、巨文島、及び、鬱陵島を放棄すること。日本の保有領土の項に竹島を明記。
1951年6月14日版以降 日本は済州島、巨文島、及び、鬱陵島を放棄すること。(日本の保有領土の項は無くなる)
1951年7月19日、韓国政府、日本が済州島、巨文島、鬱陵島、独島(竹島)、及び、波浪島を放棄すること条約に盛り込むことを求める。
1951年8月10日、米政府より、竹島は韓国の領土として扱われたことは無く、1905年以降日本領であるとし拒絶される(ラスク書簡)。
1951年9月8日版(最終版) 日本は済州島、巨文島、及び、鬱陵島を放棄すること。
日本の近隣諸国の国際法への姿勢〔雑感)
アジア情勢
[ nittai ]
2011/8/27(土) 午前 4:43







