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去年12月に放送されたNHKの
土曜ドラマスペシャル
炎上弁護人
録画しておいたのを、ようやく、見た。
主演の真木よう子。顔が小さすぎて、歯が生える場所が足りなくて、歯並びが悪い。
このドラマの「法律考証」(法律監修との差異は不明)は
神田安積
エンドロールに肩書きが付いていないけれど、弁護士さんだ。
というか、この人、知ってるぞ。
法律考証の法律考証をしようかと思ったが
ドラマの展開が早くて、付いていくのがやっと。
法律考証しているイトマがない。
ということであるが
事件は、①ネットで炎上してしまった依頼者の炎上を阻止することと、②依頼者の書き込みで企業イメージが傷つけられた企業からの損害賠償請求に対応すること。
刑事弁護事件じゃないから「弁護人」は登場しない。
「炎上弁護人」というタイトルが、法律考証ミス。
さっさと削除して、HDDの空きスペースを作ろう。
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炎上代理人では炎上させる人にも見えるし炎上弁護士では自分が炎上しているようにみえる(=火だるま弁護士怖すぎ)からだろうか
弁護士と炎上を結びつけるところに無理があったというべきか
2019/4/3(水) 午前 7:51 [ s_d*te1*17 ]
被害者が炎上しているので、世間の目を自分に向けて、自分が炎上して、被害者の炎上を鎮火したから、「自分が炎上」は正しい。
2019/4/3(水) 午後 3:38 [ 赤いブログ ]
となるとクライアントを護るという意味では民事でも「弁護」なのかな(「人」を付けるのは間違いだけど。「民事でも「当弁護人は」などと言い」と言うのはその昔習った「三流弁護士」の川柳)
でも「自分が炎上」って弁護士としてやばくない?
(一応見たけど集中して見てなかったし、もう放映からだいぶたって細かいことは忘れたので、彼女の「弁護?」方針がよかったかどうかよくわからないけど)
それこそ「クライアントとの距離が近すぎ」ないか?
(何年か前にそう言われたトゲがいまだに心から抜けない…)
2019/4/4(木) 午前 7:53 [ s_d*te1*17 ]
あとあっしはは真木よう子けっこう好き
「運命の人」の蓮見さん役とか
2019/4/4(木) 午前 8:50 [ s_d*te1*17 ]
> s_d*te1*17さん(7:53)
弁護士と依頼者との距離感、というのは、このドラマのひとつのテーマだったと思う。
2019/4/4(木) 午後 1:06 [ 赤いブログ ]
> s_d*te1*17さん(8:50)
真木よう子が出てたから、見たのです。
2019/4/4(木) 午後 1:06 [ 赤いブログ ]