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息子は五重塔にのぼりご満悦でした。 オクサマはやはりたくさんの着物を買ってやはり私は荷物持ちに降格です。 外れの武器屋さんが 言ってたことを覚えてくれて棒手裏剣を見せてくれました。後は兜割。 なかなか見たことがないので感動しました。 息子が買う食べ物の数々が 息子が食べると行列ができるのでやはり彼は福の神かもしれませんw ちょっとだけほっとしました。 |
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傷を舐め合うだけの友人を
作るな、と昔親父に言われた。 一緒に闘ってくれる友人を作れ、と。 一緒に死んでくれる友人はいるよ、と反論したら それではダメだ。 死ぬことを目的にしたら 負けだ。 といつになく真剣に言われた。 親父が亡くなって随分経つがやっと私もそんな友人ができた。 一緒に死ぬのでなく闘ってくれる友人。 一緒に生きていく友人。 だから 私は誰かの為に死のうとは思わない。 闘って闘って生きようと思う。 そんな友人でありたい。 ブランドもなく 無名の無数の友人として。 どれほど着飾ろうと 本質はブランドで補えないから。 私はなんでもないまま 生きよう。 |
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それほど白い壁を見つめたいなら配送して差し上げよう。
何度約束を破れば気が済むのか。 約束を破るやつが増え続けている。 自分が言った言葉に責任をもてない人間どもが悪魔を恐れている。 ばれないと思ったのか? 失望したよ。 敵とか味方とかじゃない。 約束を破るモノに対しては 私は強い。 約束を破っていいから。 悪魔が恐れるのは 人間の良心だけだ。 化け物など恐れはしない。 私は決して許しはしない。 |
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私の趣味にいつもオクサマは付き合ってくれます。
義妹の件もよくしてくれています。 本当にありがとうございます_| ̄|○ 義妹の件でつくづく個人の限界を感じました。 この国はすべてを捨てなければ助けてはくれません。 だからこそ 身近な人間たちに矜恃をみせてほしかった。 自分の吐いた言葉に責任をもってほしかった。 私が訴えたことを聞き遂げたなら守ってほしかった。 予備役になって久しいこの身ですがみんなが現役に戻れと言っているようにみえます。 私との約束を破り オクサマや義妹を傷つけ 私をもう一度虚無の海に堕とすなら その者たちすべてに禍あれ そして 健気に懸命に私を信じる 我が妻と義妹に幸あらんことを。 |
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義妹が昨日から泊まっています。まあ姉妹だけあって
妻とは仲が良いようで何よりです。 息子は昨日からテンションMAXです。かーかのように 怒りませんしw 私といえば 妻に任せっばなしで 頭が上がりません。 いや、もともとあげる頭などないのですが。 義妹のこれからについて 熟慮したいと思います。 諸兄におかれましては ご支援のほどよろしくお願い致します。 |



