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どこにでも中途半端はいます。
私もそうです。
だが、ことこの国に関わることは中途半端ではいけないと考えています。
呼び出されてすぐに前言撤回してしまう評論家たちに私たちはどうして惑わされるのでしょう。
ある教典ではないが偽預言者が多すぎます。
意見を翻すのならばそれはただの商売です。
況や実際の行動と違った言葉は世間では嘘と言うでしょう。
信じてはいけません。
どこかの教典に「すべての人の心の中に神の王国はある」と書いてあったように存じています。
自らの良心だけを指針に(自分を信じちゃいけませんぜ)考えてみましょう。
そうでないと是非はともかくイラク戦争に派兵している連合政権の支持母体が
イラク戦争批判なんてことを仰るのを鵜呑みにしてしまいます。
日本がいくのはいいのかしらw
戦争にいったんです、いってるんです。
それを変な言葉で誤魔化さないであとはどう撤退するか、その一点です。
まさか永久に砂漠の真ん中に日本を防衛するために駐留させとくのでしょうか?
いや、中国が脅威じゃないのはわかるけれどもw
核兵器が、と仰りたいのはわかりますが今度どこかの国が核を使ったら
その国の未来は終わりです。日本に対し使用できたのは「絶対悪」のレッテルを
世界世論で形成できたからです。その証拠に落とした国は今でも威張っています。
どうせ脅威と仰るのならこちらの方が脅威なのではないでしょうか。
日本民族が分裂して喜ぶのは誰でしょう?
外国?それもしかり、です。
それよりも分裂させ飯を食っている人間たち(日本在住)がもっと喜ぶことでしょう。
中国脅威論と田原総一郎をみてぼうと書いてみました。
あなたはどう考えますか?
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