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アメリカの暴論

アメリカ・ブッシュ大統領が会見で

『力で威嚇する外交政策は21世紀にあって受け入れ難い」』

と言ったそうな


いったいどの口がそう言うのか?
21世紀になってからも力で威嚇する外交政策を前面に押し出しているアメリカ。
自分がやるのは良いが、他国がやるのはダメと言う。
アメリカはいつの時代もそうだ。
それは世紀の問題ではない。

武力行使はどこの国だろうと許されるものではない。
ロシア非難をするのは当然の流れだ。
しかし、このブッシュの矛盾発言はどうだろうか。

いつの時代も戦争で一番の被害をこうむるのは政治家ではない。一般人だ。
被害をこうむる位置から一番遠くにいる政治家の発言はとても軽い。

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被害のない政治家の発言はとても軽い、日本でも政治家は叩かれるものです、ひどく叩かれるとすぐに辞めていくこの腰抜けぶりはどういえばよいのでしょうか。日本の政治には期待は持てない、売国奴か腰抜けばかりで嫌になります。

2008/8/16(土) 午前 8:46 lamerfontene

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この言葉はアメリカ自身に言うべきだろう。

2008/8/18(月) 午前 6:37 [ カサブランカ ]

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「天に唾棄」とは、まさにこのこと・・・ですね。
「米国に逆らう」ことが、イコール「テロ」になってしまう。

虫唾が走りますね。非常に不愉快です。

2008/8/25(月) 午前 1:07 くさちゃん

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皆さんコメントありがとうございます!

2008/8/28(木) 午前 11:52 クラウン・コマ


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