コマの館

2018年冬休:西表島マラソン

生き物

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子供の頃から追い続けるもの・・・・
これこそが私の真のライフワークである
でも、中途半端な学び方したんでご指摘は歓迎ですが、厳しいツッコミは勘弁して!(笑)
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2007-27 バン

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朝に観てもバン
昼に観てもバン


オオバンとの違いは額の色。
黒色の体に白色の額という目立つ格好をしているオオバン。

一方バンは、赤色額

草陰の中にいる事が多く、オオバンよりも小柄

2007-26 コサギ

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今回の風邪はかなり強かった。。。
はぁ〜

金・土・日と点滴しに通院。
家に帰ったらほとんど寝てました。
リハビリがてら更新しますか・・・


コサギ・・・・・
季節問わず観られます
名前の通り、サギ類の中で小柄な方。

内陸部の水辺から干潟まで生息範囲も広いので、多くの場所で観られます

サギ類観察の基本種といったところでしょうか

2007-25 セグロカモメ

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暖冬だと渡りの季節って早まるのだろうか?

先週の当直明けに数年ぶりに東京港野鳥公園(大田区)へ行って来ました。
猛禽類二種(ノスリとオオタカ)確認したのですが、被写体遠く、双眼鏡のみでの確認に。。。

また、ヒキガエルもワンペア確認。
こちらはそのうちに。

さて、本題。
セグロカモメだと思います。
“思う”というのは、セグロカモメなら、クチバシの赤い部分は下部分のはず。
上下とも赤ならウミネコが考えられる。
でも、足の色が赤なので、ウミネコではない。
ウミネコの足の色は黄色。
カモメかとも思ったけど、カモメも足の色がウミネコ同様黄色。
と、いう事で、やや若いセグロカモメだろうと、思うわけ な・ん・で・す・よ!

留鳥する輩もいるが、東京でカモメ類が観られるのは基本的に冬です。

2007-23 オナガガモ

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オナガガモが都内で一番勢力を拡げている場所はおそらく井の頭。
不忍池でも数年前から勢力を拡げている。
逆に、浦安・葛西では数を減らしている。

きゃつらはどういうネットワークで進出地区を変えていくのだろうか?

いや、まあ、そんな事知っても喜ぶのは鳥類研究家だけでしょうが・・・・

鴨3種まとめて掲載。
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まずマガモ。
冬鳥。
頭部の緑色が特徴的
イメージ 2
続いてアヒル。
マガモを家畜させたもの。
全身白なので迷う事はない。
野良化したものがが各地で観られる。
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アイガモ。
マガモとアヒルの混血種。
悩みに悩んだ末にアイガモと判断した理由は、“茶の混ざりが多い”というあいまい判断。
これが夏に観たのだったら、迷わずアイガモと判断。
逆に、この撮影時に飛んでくれたら、マガモと判断。


冬にアヒルとアイガモが生息する湖沼にマガモが飛来されると、自信なし・・・・・
写真見て、『こやつはアイガモではなくマガモ!』とか、
確たる判断できた方、教えてください!

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