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撮影日:2010年8月12日 |
生き物
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子供の頃から追い続けるもの・・・・
これこそが私の真のライフワークである
でも、中途半端な学び方したんでご指摘は歓迎ですが、厳しいツッコミは勘弁して!(笑)
これこそが私の真のライフワークである
でも、中途半端な学び方したんでご指摘は歓迎ですが、厳しいツッコミは勘弁して!(笑)
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自分は田んぼを覗くのが好きです。 梅ヶ瀬渓谷から温泉街へいく道中も、田んぼのオタマジャクシやらチビカエルを観ながら歩いていました。 そしたら、一匹目立つ子が・・・・・ 不完全なアルビノのオタマジャクシでした。
獲って飼育した方がカエルになる率は高いけど、現在自分には飼育する環境が整っていないのでしばらく観察して『無事カエルになれよ!』と願いを込めてこの場を後にしました。 |
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7日は関東南部天気が良かったですよね〜 だからか、葛西臨海公園内を散歩していると日向ぼっこしているカナヘビに出会ったのです。 好奇心旺盛というか、ただ単にこの撮影された子の性格が図太いだけなのか、結構近づいても逃げません。 よし、これなら同じ目線で撮れるなと思い、腹ばいに寝そべって撮影会。 カナヘビ君も特段嫌な顔せず撮影会に応じている と、信じたい・・・・・ で、この撮影会中、犬の散歩している老夫婦が前方から来ていたのですが、急に進路を変えていった。
いや、進路変えた所にも道っぽいのはあるのだけども、犬連れの人はあまり利用したとこ見た事ない道でさ。 もしや、うちの撮影姿見て進路変えたかな?って思ったんで、そんなタイトルになりました(笑) |
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せっかくの休みも昼過ぎに起きるとすでに1日が終わったよう。。。。 それでも家にこもるのも嫌なので、久々に葛西臨海公園へ鳥でも観に行こうかと散歩。 その、葛西臨海公園で出会いました。 20mくらい前に道を横切るヘビを見つけてダッシュ! なんせ逃げ足が速いですからね、ダッシュしました。 岩陰に入りこんでからは持久戦。 1時間近く観察しましたが、岩陰からは顔をちょこっと出すまで。 まぁ、↑の写真は20cm程度の距離で撮れたから良しとしますか。 ヘビはシャイな者が多い。 え〜、種類はアオダイショウでいいよね? シマヘビにしては縞が薄いな〜と思うし・・・・ アオダイショウは、子供の頃(当時の自分の生息地は成田)は家から歩いて5分程度の場所で1.5m超えの個体をよく観たけど、最近は全然見てないからね、自信ないです。 臨海公園では過去アオダイショウの捕獲例あるから、まぁ間違いないでしょう。 間違ってたらだれか指摘してね〜 撮影個体、体長は50cmには届いていない感じでした。 頭の太さは親指程度。 葛西臨海公園に来るバードウォッチャーは嫌う人が多いですが、僕は別に嫌いじゃないです。
だもんで、僕はバードウォッチャーから嫌われています(笑) |
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『年内更新することは無い!』と書いときながら密かに更新(笑) 12月5日は休みだったのと、週間天気予報で晴れるとなっていたので、初めから日の出と共に葛西へ鳥を観に行く予定でした。 で、仕事終わって家に帰ってきたのが5日午前4時半。。。 寝たら確実に日の出時には起きていない! だもんで、そのまま何とか起き続け、6時過ぎに家を出発〜 葛西臨海公園からは富士山が〜 冬は放射冷却の影響があるので、富士山を観られる日が多くて良い! 北風もなかったので、寒さもそれほどきつくなくて観察日和となるはずだったのですが、鳥類園の干潟はごくごく少数しかいなくて、寂しい限り。。。 そんな中でのヒット作はジョウビタキ(メス)くらい
意外と近くまで寄らせてくれて、ピンがそこそこ合っているので、トリミングもざっくり出来て嬉しい(笑) |


