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写真撮ったはいいが、仕事が忙しくてなかなか整理できていないんだよね〜 久々の記事は10月21日のフィールドワークから・・・・ オナモミ 自分いつもついつい間違えてオモナミと言ってしまう・・・・・ その方がなんか言い易いもので・・・・ この写真ではわかりにくいのですが、実本体に近い部分に細かいトゲ状のものがあったので、イガオナモミと思われます。 このオナモミ類を友達の衣服に付けて遊んだり、また自分の衣服にたくさん付いて取り外すのに大変な思いをした光景は20年以上も前だったろうか・・・・・ 懐かしさのあまり、この日はわざとオナモミを付けてはしゃいでしまった(笑) 川べりで30過ぎた大人が一人で何をやっているのやら。。。(苦笑) 衣服等に付く実を総称して“ひっつき虫”とよく呼んだものです。 しかし、このオナモミを取り外すのは、実が大きい事もあり、そんなに苦労はしない。 苦労するのはこやつ↓ アレチヌスビトハギ 粘り気が強く実も小さいので取り外すのは一苦労。 今回別の事に気を取られ、こやつの存在に気付かずうっかり座り込んでしまったのだ。 洗濯して干した時に、いくつもの取り残しを見つけた。 要注意種ですね(笑) 今回載せた二種はいずれも外来種だそうですが、その論争は別にして、うちの地域では今の時代ひっつき虫で遊ぶ子供なんて見かけない。
僕が子供の頃は植物を結構遊び道具として利用したものだけどね。 今では“ひっつき虫”という言葉も死語か・・・・・ 野山では遊べる事や学べるものはたくさんあるんだけどね。 今の時代は子供よりも大人の方が懐かしさからか興味をもっている。 本当は小学生以下の頃から接していた方が良いんだけどね・・・・・ |
生き物
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これこそが私の真のライフワークである
でも、中途半端な学び方したんでご指摘は歓迎ですが、厳しいツッコミは勘弁して!(笑)
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仕事で大ポカおこして、しばらく気乗りしなかった。 今もまだちょっと引きずっている。 明日から小笠原行って、帰ってきたら復活していると思います。思いたい。 台風は帰りの航海でちょっと影響でそう。 滞在後半は波高で泳げないかも。 先週末は実家の方へ墓参りを兼ねてぶらりしましたが、成果は薄かったです。 今年は稲刈りが例年より早いようでもあり、丁度、稲刈りが開始されている光景が見られました。 雑木林は、自分の知っている所が全て潰されてしまって今後新規開拓しなくてはいけないと感じました。 雨が降らない日が多かったせいもあり、子供の頃から馴染みのこの川の水位も今年は浅め
そんな川の中からちょっち拘束 一昨年、だったかな? やはりこの川の近くで暑い真昼間にのんびり歩いている所に出会った。 もちろん今回とは別個体だと思うが、アカミミやカミツキ以外が住む川がまだある事にホッとする。 |
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一色海岸にて、石の間に潜んでいました。 |
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台風の日にフィールドワークはさすがにしません。 |
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98(ガー)は緊急性があると感じ既に掲載済みなので、今回は99です。 台風4号が関東に最も近づくのがどうやら日曜日。 その翌日に磯へフィールドワークしに行っても、ゴミが多くて嫌になるだろうな〜 今回は見送りか・・・・ モンシロチョウ
アゲハチョウと並んでよく知られたチョウだが、浦安であまり目にしないのはキャベツ畑が少ないせいか? 都心部を離れるとたくさん目にする。 特に幼虫が好物とするキャベツ畑がある所で。 |


