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この写真ではシリアゲムシのパッと見特徴がわかりづらいので、参考として昨年成田で撮影した個体も載せておきます。 ちなみに、成田の個体の撮影地は墓地園です。 オスのお尻はサソリのように上にそっているという事なので、成田で撮影した個体はオスという事になります。 生まれた季節によって体色が異なるという特徴もある、バリエーション豊富な虫。
死骸を食べるので掃除屋としての一面を持つ、里山や雑木林に欠かせない生き物。 オスはメスに食べ物をプレゼントし、メスが食べている間に交尾するという習性を持つ。 人も虫も同じですね。 |
生き物
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これこそが私の真のライフワークである
でも、中途半端な学び方したんでご指摘は歓迎ですが、厳しいツッコミは勘弁して!(笑)
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今朝の東京新聞の千葉版でもっとも大きなネタはこれではないだろうか 『千葉市都川でギバチ捕獲』 今まで獲ったけど公表していない人もいたでしょうから年数は正確ではないでしょうが、今回見つけた人によると、都川では約20年ぶりとの事。 ちなみに、今回見つかった地点は都川本流ではなく、まだまだ農村風景が残る支川都川の方。 それでも珍しい事には変わりない。 シマヘビ話
ヘビは意外と臆病だもんで、見つけた時には後ろ半分の姿という時が多い。 今回もそう。 “見つけた!”と思ったら、すでに後ろ半分。 少しラッキーだったのは、木に逃げてくれた事。 一度小休止してくれたので、コンパクトデジカメで撮ろうとしたら、ピンが合う前に登る登る。 コンパクトデジカメでは撮れない所まで行ったら落ち着きました。そこはもうしかたないので、望遠で。。。 ヘビを撮るには、“ヘビを撮る!”という意識がないと、良い構図で撮れなさそうです。と、言い訳・・・ |
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ハラナガツチバチ・・・・だと思う・・・・・ |
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谷津干潟の危機的状況の一因になっているのはアオサ。 |
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タマシギのメスです。 |


