コマの館

2018年冬休:西表島マラソン

生き物

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子供の頃から追い続けるもの・・・・
これこそが私の真のライフワークである
でも、中途半端な学び方したんでご指摘は歓迎ですが、厳しいツッコミは勘弁して!(笑)
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2007-52 ダイサギ

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成田では、夏の田園でもよく見かけます。

葛西のダイサギはちゃっかり者もいて、葛西臨海水族園のペンギンの餌時間になると、そちらの方に行き横取りする個体も。。。
意外と賢い。

大きくてゆったり堂々とした姿は惚れ惚れするものがあります。

クチバシは普段黄色なのですが、繁殖期は黒。
今、生き物達にとっては、春本番のようです

2007-51 コチドリ

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小さいながらも結構目立つ柄なので、見つけるのはそんなに苦労しない。
もちろんその場にいればの話ですが。。。

基本的位置づけは夏鳥。
季節は寒から暖へと向かっています

2007-50 カワウ

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東京上野不忍池のシンボル。
行徳野鳥園の繁殖強化種。

羽根は、潜水するのであまり水をはじかない仕様になっています。
だからよく羽根を広げている姿を見かける。
“羽根を乾かしているんだね。
これも感動です!”(立松和平風)

長良川の鵜飼に使う鵜はウミウ。
東京湾にわんさかいるのはカワウ。

川にウミウ、海にカワウ・・・・・こんがらがっちゃうね。
ちなみに、ヒメウというのもおります。

2007-49 オオジュリン

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聞きなれないこの名前。
僕もつい最近知った。
今まで観た事があるのかもしれないが、ホオジロやアオジと思い込んでいたかも。

ホオジロの仲間。
水辺のヨシやアシが生い茂った所で見かける事が多い。
南関東で見かけるのは主に冬。

鳴き声よりも、クチバシで茎を割る『バチッバチッ』という音でその存在に気付く事が多い。
自分はその音で気付きました。

もうそろそろ南関東から北の大地へと帰る頃でしょう。

2007-47 カイツブリ

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本家本元のカイツブリ。
これで比較的見かけるカイツブリ3種が出揃いました。

ハジロカイツブリカンムリカイツブリに比べ、地味で小柄ですが、かわいらしさは他の二種に負けません。

一度潜ると、次どこで姿現すのか。
この駆け引きがたまりません!

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