東山よりOKAMI'S BLOG

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限定純米酒「美酒佳肴」

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こんばんは。
今日も1日が終わろうとしています。
今日も、色々な気持ちや感情と共に過ごしました。
何気ない会話、何気ない行動、何気ない仕草、何気ない一言が、色々な感情を呼び起こす、、、
そんなことを考えて過ごしました。
人は、色々な物差しを持っている。
人は、色々な考え方や価値観を持っている。
だから、、、。だから。。。。だから。。。
ん〜〜だから楽しいのかな。。。。
そう思おう。
前を向いて、前に進もう。前、、、、へ。。。。

さて、今日の写真は「美酒佳肴の仕込み」の様子です。
帳場の栗城が撮影してきてくれました☆
おいしくな〜れ!の美酒佳肴。
仕込みのお米を蒸して、それを冷まして。それを仕込み樽のなかへいれて。。。
そして、かき混ぜて。
おいしくな〜れ!
楽しみにしていてくださいませ☆
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こんばんは。
今日は、春一番がふいたようですね。
会津は、雨が降ってきています
明日からすこし気温が下がるらしいですが、なんだかゆきがとけてきてしまった、、、


さて、先日、今年のオリジナル純米酒「美酒佳肴」の仕込みが開始となりました!!
数名のスタッフが、榮川酒造さんへお邪魔して、毎年仕込みをさせていただいています。
いつも感謝感謝でございます。

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真剣なまなざし。。。。
さあ、
お米から開始です!

おいしくな〜れ!!

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☆美味しいお酒を飲みましょう☆


こんばんは。
今日は、一日さむかった〜〜!!
こんな日は、一生懸命仕事を頑張ったし、
帰ったら、ぬる燗を少々楽しもう!!
さぁて!!
皆様にもお勧めなお酒☆
美酒佳肴のぬる燗は、いかが?!
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私ども向瀧のオリジナル純米酒「美酒佳肴」は、
スタッフが仕込んで来ている心をこめて育てたお酒☆
山廃仕込みの純米酒は、会津の郷土料理にぴったり☆
とくに、ぬる燗が美味しいです☆

さ〜
今日は、お仕事を早く終わりにして、帰ろうっと☆

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☆美酒佳肴の仕込み☆三段仕込み☆仲仕込み☆


こんばんは。
さて、今日も一昨日に続き、オリジナル純米酒「美酒佳肴」の三段仕込みをして参りました。
三段仕込みとは、
添仕込み・踊り、また仲仕込み・留仕込み、という日本酒の大切な仕込みです。
おとといのあと、昨日は踊りの日、
今日が仲仕込みでした。
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仕込みは、酒母の中に、お米をいれていく仕事。
ただ単純に、仕込む分のお米を一度に大量の蒸米で仕込むというわけではなく、酒母の酵母と酸が極端に薄められると雑菌が増えやすくなってしまうので、段階を踏んで仕込みを行います。
三段仕込みは「添(そえ)」「仲(なか)」「留(とめ)」の三段階あります。
お酒の仕込みでは、まず、お米のデンプンを、麹菌が作った酵素の働きで「糖化」して、酵母が糖をアルコールに変化し「発酵」させます。
「添仕込み」は、まず「酒母」「麹」「水」の中に「蒸米」をいえれて仕込みます。
次に「踊り」といって、添仕込みの翌日は、薄まった酵母を増殖させるために仕込みを一日お休みするのです。
そして、仲仕込み・留め仕込みと、連日蒸し米をいれていきます。
お米を蒸し上げて、蒸し米をわけて冷やす機械へ運び、
そのあと、さらに自然にさますために、別のお部屋へはこびます。
気温が大切で、そして、蒸し米をきっちりとした温度までさげる!これが、重要!!

お酒の仕込みは、本当に繊細です☆
大切に大切に我が子を育てるように、酒蔵の蔵人達は、愛情を込めて、
対話しながらお酒と向き合っていくのですね。
そして、美味しいお酒ができあがります☆
今年の美酒佳肴もおいしくなるぞぉ〜〜♪

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☆美酒佳肴の仕込み☆添え仕込み☆

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こんにちは。
今日は、少し肌寒いです。
朝の寒さは、朝寝坊したくなるような、気候ですね。
さて、今日の写真は、向瀧オリジナル純米酒「美酒佳肴」の仕込みの時の写真でございます。
昨日の午前中に、磐梯町の榮川酒造さんへ出掛けて参りました。
酒米を蒸してから、蒸し米の温度を一定まで下げて、そのあと酒母の入った酒樽に入れていきます。
何度も蒸し米を運ばなくてはならないこともあり、大変労力のいる仕事ですね。
日本酒の仕事は、とても繊細であり、子供を育てるような気持ちでお酒の様子をみていかなくてはならないので、酒蔵の人々は大変です。
榮川さん、ありがとうございます。
そして、スタッフちゃん、お疲れ様でした☆
榮川酒造さんにこれからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
おしくな〜れ☆

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