私の小引き出し

関心のある事象や趣味を小引き出しに入れたり出したりして楽しんでいます

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私のお気に入り

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  私の今の必需品かつお気に入りはあえて言えばキャリーバッグと電気敷き毛布 使い捨てカイロ でしょうか。ほかにも便利グッズはいろいろありますけれど。
これらは自分の体で困っていることへのお助けグッズなのです。
 
 キャリーバッグ
キャリーバッグは泊りがけの旅行用に今まで使っていましたが、最近は新しいバッグを手に入れて日常にも使うようになりました。
といっても、新しいキャリーバッグは遠くに離れている友人が旅行用に送ってくれたものです。
昨年の11月に学生時代の仲間と宮島に行く予定を腰痛のために、断ろうと思い、いつも旅行のお膳立てをしてくれる友人に電話したところ、我が家の環境や生活状態をよく知る彼女は考えた末に軽いキャリー^バッグを送ってきてくれました。杖もお姉さんのものを借りて梱包の中に入っていました。
彼女の気配りや配慮でそのキャリーバッグに出来るだけ少ない荷物を入れて出かけました。友人たちにもお世話をかけながらの旅行でしたが、とてもいい旅行をすることができ友人たちにも感謝でした。
 
キャリーバッグを送ってくれた友人はこのバッグを仕事の合間を縫って買い走った時は、熱も出始めていて軽い肺炎を起こしていたようで、そのことを後で話してくれました。この時ほど友人を申し訳けなくそして有難く思ったことはありません。長年の友ならではでしょうか。
柄も色もお気に入りのこのバッグは、日常で活躍しています。
パソコンを持って移動することが多いのでこのバッグにパソコンと付属の小物や本を入れて持ち運びます。また、ボラ活動での荷物運びに。お買い物に。年末の旅行にも持って出かけました。 
軽いのでちょっと不安定感がありますが、このバッグも私と一緒で転ばぬように働いて貰っています。
 
もしこのブログを友人Wさんが見てくれていたら、本当にありがとうとお礼を言いたいです。
Wさん
あれから大分痛みが和らぐようになりました。 あの旅行で買った杖もお気に入りグッズだけれど今は使わないで済んでいますよ。
 
電気敷き毛布
脊柱管狭窄症と圧迫骨折の影響でしょうか、腰痛と脚の痛みが走り、昨年師走に入り痛み止めもボルタレン座薬を貰うようになりました。
整形外科ではプロレナール錠とハイペン錠(20㎎)がでていますがこの痛み止めでは効かなくなりました。ロキソニンを飲んでも同じで効かなかったのです。
プロレナール錠は利き始めているように思いますが、物理的に温めることで血行もよくなり、痛みも軽減できるのではと思い、以前からボラ仲間から使用の心地よさを聞いていた電気敷き毛布を病院帰りに買って帰り、早速その夜使ってみましたら、なんと心地よく目覚め、寝ていても痛みを感じていたのがぐっすり眠れて、朝立ち上がる時も痛かった足の痛みも感じなくこの日は1日中体の暖かさが持続して気持ちよく過ごせました。気分も軽やか。
背中を温めて血行がよくなることがこんなにも痛みを軽減できるのかと感心しました。これも夜の必需品です。
 
使い捨てカイロは
寒くなる晩秋からずっと使っています。背中の下着の上やお腹に、痛みを感じる大腿骨の上あたりにも時々下着の上から貼っています。衣服を1枚着なくても寒さを感じずに動ける便利なカイロです。
やはり体を温めること、血流をよくすることが健康維持に必要ですね。私にとっては。
そういえば中医学でいう気血水が滞ることが病気のもとか・・・
その改善のお役立ちのグッズが今のところこの3点です。
そうそうネックウォーマーやレッグスウォーマー、発熱タイプのタイツもそうだわ。何だか着だるま気分になりそうな私です。
 
整形外科の他に筋肉矯正治療院に通い始めて4回目。ここも大切な治療の場所となりました。歩くのが本当に楽になったのです!!不安だった愛知池の散歩もできました。この治療もお気に入りでしょうか、今のところ。背に腹は代えられず通っているのかも知れないけれど??
 
 
 
 
 
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いただいた素材で一対のお飾りをつくりました
 
2014
年の元旦の午後、不安症を抱えている友人から今年初の電話がかかってきた。
新年の挨拶もそこそこに薬の相談である。昨年の夏以来電話の声も明るくなって、また出会う度に元気になっているように思えた友人である。
ご主人の病気がきっかけで自分の病のことばかり気にしていたこと、愚痴ばかりで過ごしていたことを反省したそうで、ご主人の気持ちも考えるようになると自分の病もよくなったという。
きっと薬も効いていることも相まっているのだろう。
 
昨年12月に自宅に伺った時には私の腰痛のことも心配して自分の腰痛と頸椎の痛みの経過を話してくれた。腰痛に関しては私の先輩である(脊柱管狭窄症も私よりひどい)のでとても参考になる。
彼女はしっかりと自分の病を分析して、今に至っている。認知症の検査は完璧にクリアで問題なしでうつとパニック障害の原因との付き合いをしていくしか方法がないようだ。
医師がいう言葉をなかなか汲み取れなかったが、快方に向かうと医師の言う今日1日を楽しくすることだけを考えなさいという言葉をそれなりに前向きに考えることができるようになったという。
それでもたまに不安がでて波があるようだけれど、自分のことがわかっているだけ救われているように思う。
 
そして何よりおしゃべりしていて笑顔が戻ってきたことが嬉しいことだった.今までにない明るい笑顔で「ああ、輝く笑顔ってこれなんだ」と私が帰る際に思ったことである。その光る笑顔を忘れることができないでいる。
 
その彼女が電話してきたので、またどうしたんだろうと思ったが、電話の向こうの声は明るくてそのことだけでも安心した。
でも調子がわるいという。腰痛や頸椎の痛みがでてきたそうだ。
こうなるとまた鬱っぽくなったりするそうで痛み止めの薬のこと私の腰痛のことを話しているとそう心配するようなうつ症状には思えず同病相哀れむかとしばらく会話を楽しんだ。
そのうち以前整形外科から処方されていた痛み止めについての疑問も解決したようで、声は同じく明るいままで、「いつでも電話をしてね」ということで 電話も終わった。まだまだ病と付き合っていかねばならない彼女である。
 
「便りのないのはよい便り」という言葉通り電話がないほうがいいのかもしれない。
でもあの輝くような心から笑っていた彼女の笑顔のお蔭で「笑い」がいかに心の健康のバロメーターになっているか、ひとの心も明るくすることを改めて思った次第である。
そうだ、「笑う門に福来たる」って言葉あったわ。
我が家の門 玄関を いただいた竹筒と松、南天でお飾りしたので福来たる我が家になって欲しいものである。笑うかど 笑うもん???

 

クリスマスプレゼント

 
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店頭にクリスマスグッズが並び街中でBGMにクリスマスソングが流れるのもあと3日となりました。
孫たちに贈るクリスマスプレゼントはここ数年絵本と決めています。久しぶりに本屋の絵本のコーナーにいきますと、本当にさまざまな絵本が並んでいて選ぶのが大変。
年齢に合わせた絵本を選ぶのも難しいものです。ディスプレイ風に飾ってあるクリスマスの絵本をさんざん見た挙句にまだ2歳半の男子の孫には、興味を持ち始めたように思う乗り物の本を、まず2冊選びました。
 
「いたずら機関車チュウチュウ」懐かしい表紙の絵本が本棚の下に置いてあってそれが目に留まりました。
この本は長男が幼い頃にとても気に入っていて、本がぼろぼろになるまでさんざん読み聞かせた本なのです。
まだ2歳にしては難しいとは思いましたが、迷わずに決めて、あとの1冊は乗り物図鑑のような絵本にしました。
 
7歳の孫には丁度我が家に泊まっていたので彼女の気に入った絵本と折り紙を本屋さんで彼女もさんざん迷った末に選び、バーバサンタはそれをクリスマスプレゼントとしました。
この本屋さんの絵本と文具、CDコーナーがバラエティ豊かになり、孫たちもあちこちと興味をもって見て回っていました。
子供の絵本の棚で目に止まった一冊の絵本。「富士山うたごよみ」
俵万智の短歌・文と U・G・サトーの絵の絵本で大人も楽しむ絵本 言葉の絵本のようです。俵万智さんのなじみの短歌と文を絵と一緒に見ながら読むのも興味が湧きます。実は私は俵万智さんの隠れファンなのです。
 CDコーナーではクリスマスということで以前から欲しかったクリスマスソングのCD。これもすぐ目についたオルゴールのクリスマスソングを買いました。
予定になかった衝動買いのこの2品、孫たちが帰っていってさっそく夜中に絵本を見ながらCDを聞いてみてそれぞれが満足いくバーバサンタの自分へのプレゼントとなりました。
ちょっとリッチな気分。さて明日子供たちがパパサンタクロースに貰うプレゼントは何かしら? 年末に彼らに聞いてみたいわ。
 
「富士山うたごよみ」より
 一年は短いけれど一日は長いと思っているクリスマス    俵万智
(時間ってふしぎだね。長く感じるときもあればあっというまって思うこともある。
去年のクリスマスから、もう一年。でもサンタさんが来る夜にはなかなかならないんだ)
 
それからもう一つ大事なクリスマスプレゼントを孫から貰いました。
それはボラ活動最後のイベント「もち会」で孫娘が招待者に尋ねられて言った言葉です。
「オオママ大好き」
 
 
こんな不思議なことってあるかしら? 摩訶不思議  でもこう思えるのはわたしだけ?
 
この月曜日に環境ボラの会合がありその時仲間の一人が数日前に買ったという白色のフジバカマの鉢1つとアサギマダラが写っている写真一枚を持ってきた。
 
2,3日前にこの一本のフジバカマの花にアサギマダラが止っているのをみて写真に撮ったそうである。以前からこの蝶に興味を持っていた私である。生き物に滅法詳しく自然を大切に思うボラ仲間の庭に飛んできたことがとても嬉しく仲間たちと話が弾んだ。
 
そして一人の人物が思い浮かんだ。その人とは愛教大の数学の教授だった太田稔氏である。環境に関する問題や多方面に顔が広く幅広く活躍されていた。
私たちのグループの会員でもあり指導も仰いでいたそうである。
私は会に入って間もなく試験的に行っていたビオトープの冬水田んぼの稲刈りや催事で彼のことを知った。
会の仲間よりずっと付き合いは浅いが、不思議とご縁があって彼の講義のプレゼンの準備や原稿作成の手伝いもするようになり、興味ある話を聞く機会が多くなった。
その一つにアサギマダラの話がある。
 
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3年前に撮ったアサギマダラの写真です。
 
彼がひとりでこの蝶の好むアザミを植えていてそのエピソードも楽しそうに話されていた。飛来時期になると「今いくといいよ、蝶が来ているよ」と教えてくださった。1ヶ所は連れて行ってもらった。そこは私たちの事務所の近くだったので記憶に留まっていたが、もう一つの場所は少し離れていて場所を聞くだけで結局わからずじまいだった。彼が言う場所と聞く側の私のイメージの場所がずれていたのである。
2年前に急逝された彼からこの場所をしっかり聞いておけばよかったと後悔した。
 
会合が終わって家に戻ってもあの一枚の写真と太田氏のアザミのことが頭から離れず、またどんぐり調達もあったので兎に角彼の植えたと思えるその場所に近いだろうと思う場所に以前からアサギマダラに関心のあった友人と共に思い立って出かけることにした。
彼の言った「有料駐車場近くだよ」という言葉を頼りに。彼の言う駐車場はたぶんこの駐車場かなと思うこの場所はたまに利用していてたくさんどんぐりが落ちていたことを思い出したのである。まずはドングリ拾い。森林浴しながらのどんぐり拾いも健康的。
 
写真は写真中の右下メガネマークをクリックしていただくと大きく見れます。
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この横に道があったが入れるとは思っていなかった。が、散歩中の人がこの道に沢山落ちているよと教えてくれて中に入っていったら散歩道になっていた。
そこでどんぐり拾いに夢中になっていたが、ふとまたアザミのことが気になって、友人と太田氏のことを話していた。思わず「大田先生、どこに植えたか教えてくださーい」と空に向かって声を出した。
でも「無理だよね、あの世から出てきてもらっても困るしね」なんておしゃべりしながらどんぐり拾い。
そのうち散歩中の一人の男性が後ろから声をかけてくれた。「どんぐり拾いならここよりもっと向こうに大きなどんぐりが落ちているよ」というのである。
この道が散歩コースのようでおおきなどんぐりが落ちている場所まで彼についていくことにした。
そして、何と歩きながら話していて、この人が太田氏と知り合いであることがわかった。
彼は手帳を取り出して太田氏のことをいろいろ話してくれたのである。
歩きながら思い出話をしてアザミの場所も教えてくれた。太田氏が10年かかって手入れを一人でしていて蝶が来るようになったこと、でも一週間前に皆刈り取られてしまったことを聞いてとても残念だった。
彼と別れて大きなどんぐりを拾った後、帰りに聞いたその場所に行ってみたら
既にアザミは刈り取られていた。が、よく見ると来年に向かっての葉がでていたり刈られなかった株の花を友人がみつけた。「ああアザミに出会えてよかった、これも出会った人のおかげ、でもこれはきっと太田先生が導いてくれたんだよね、私たちの祈りが通じたんだわ」
 
早速名残のアザミを写真に収めてもう一か所の彼が植えた場所にも出かけることにした。
 
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ここもすでにアザミは手入れされてないので消えたものもあるようだったがよくみると、やはり「あった!」おなじアザミが。太田氏のアザミである。静かに崖と雑草の中で。名残の花をつけていた。
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この場所に植えた経緯と面白話を聞いていたのを思い出し友人と「今日は供養の日かもね。きっとアザミを愛知池にも植えてほしいと思っているかも。あの世から」なんて勝手なことを話して大満足の2人だった。
落ちていた種も拾ってきたのでプランターに種をまき、来年関わっている場所に植えたいと思っている。
 
でも本当に不思議と思いませんか? 朝にアサギマダラがきたことを聞いたこと、最近買ったたった一本のフジバカマに。それも太田氏をよく知る私たちの仲間の庭で。
 
そして私たちが出かけた場所でしかも太田氏を知るひとと偶然話すことができたこと。
太田氏の人懐っこい笑顔が目に浮かびます。一人で公園のごみ拾いを朝早くからしていて何度も怪しまれ警察に通告されたり、前川のごみ拾いや草刈りも一人でしていたこと、変人奇人と思われても仕方ない行動もユニークな方でした。豊富な知識の極極一部を教えていただいたことに感謝したいと思います。来年はこの場所でアサギマダラに会いたいと思います。そして報告したいわ。蝶が今年もきましたよ、安心してくださいって。
 
 こちらは以前に撮ったアサギマダラの写真を動画にしてYOUTUBEにアップしています。
 
思うがままに長々と書いてしまいました。誤字脱字もあるかとも思います。
最後まで拙い文を読んでくださった方に感謝致します。
 
 
 
 

私の誕生日

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この歳になると自分の誕生日はそうありがたいものではないし、誕生日が近づいても忘れていることが多い。でも思いがけなく「お誕生日おめでとう」と言われるとまんざらでもない気分になるという勝手な誕生日の存在である。
またひとつ年を重ねることになり数字で歳の数をみるともうそんな年になったかとがっかりするもまだその歳の自覚がないのも事実。でも下の孫の保育園にお迎えにいくとおばあちゃん〜なんて幼い子供たちや先生からもいわれると「あ、そうか私はおばあちゃんだ」とすんなり思うのである。でも先生から「お若いですね」ていわれると「え?そうですか。年なんですけれど・・・」と嬉しいような複雑な気持ちで答える。
 
そういえば送り迎えをしてくれた私の幼稚園の頃のおばあちゃんはもっとおばあちゃんらしく?老けていたように思うし今の私以上に孫たちの世話をしてくれていた。
先日孫娘から私のスマフォにお誕生日おめでとう、ケーキ持っていくからねという嬉しいメールがかわいい絵文字入りで入ってきた。この日はすっかり自分の誕生日のことを忘れていたが、夕食を共にすることになっていたので私はさらに張り切って家族に食べてもらう手料理を作った。
 
新しく生まれた孫もいれて7人がにぎやかに食事。そのうち孫娘が何やらママとひそひそ話。メッセージカードに書く文の相談しているのである。食事が終わると孫娘と下の孫の書いた落書きのようなカード付のかわいい花束を「オオママおめでとう!」と言って私に手渡してくれた。
それからママが買ってきた美味しいケーキ3種をお皿に取り分けて紅茶を用意してくれてこのデザートを主役のようにいただいてその日の締めくくり。何だか毎日落ち着かぬ日々を過ごしている私にとって自分のことを思ってもらえるゆっくりと充実したひと時だった。
暖かい心遣いに感謝!
 
以下は
たまたまこの日の朝の私のパソコンメールに入っていた日野原重明氏の「今日の言葉」
この104日で102歳となられた日野原氏の言葉である。

おはようございます。日野原重明です。
 
誕生祝いのメッセージをたくさん寄せてくださり、ありがとうございました。これからもみなさんと一緒に、元気に、いきいきといのちの時間を重ねていきたいと思います。
「家族とは寄せ集めのメンバーでなく、育みそだてていくものです。」
家族間のコミュニケーションを
人間関係においては、数々の摩擦や衝突、あるいは心癒される経験を重ねるうちに、人は人づき合いの術を学んでいきます。そうした人間関係のルールをもっとも早くから、そして頻繁に学ぶ場が「家庭」なのです。家族間のコミュニケーション無くして、世の中にぬくもりはあり得ない、と思います。
どうぞ良い一日をお過ごしください。
 

また他の日の言葉
おはようございます。日野原重明です。

「人生の生き方をさりげなく若い人に伝えることは 齢を重ねた人の大切な仕事です。」
知恵を伝える
どんなきっかけでもいい。若い人と日常的にふれあうことが肝要ですが、その中でとりわけ大事なことは、人生の厚みなくしては知りえない「知恵」を若い人にさりげなく伝えることです。知恵は知識とは異なり、生き方として人の中に息づくものであり、人に直に触れなければ得ることができないものだからです。
どうぞ良い一日をお過ごしください。
 
 
孫たちが帰ってから懐かしい幼いころの祖父母との生活を思い浮かべながらこれらの言葉が実生活で祖父母の時代から我が家にも受け継がれてきたのだろうか?
この言葉が自分への指針になれば、孫たちへの指針にしたいという願いが誕生日のしめくくりとなった。
 
それにしても私のことを呼んでくれるならやっぱりおばあちゃんという言葉もいいけれど「オオママ」のほうがいいな。言葉の響きがおしゃれっぽいし、若い気分を味わいながら頑張れるように思うから。下の孫が私のことをママ ママと呼ぶ。まだ言葉がはっきり言えないからだろう。でもこの幼い子の言葉でホンのいっとき若いママのようなフレッシュな気分でいれるのは言葉の力かも。 
 
 
 

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