春夏秋冬

タブレット、お邪魔してもコメントできない事もあり、ご容赦を。

磯釣

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

帰省

家内の実家へ帰ってきますた

めっちゃ田舎の山奥

夕方、まずはサマツ採り

急斜面を登って・・・・・・・

イメージ 1


毒キノコしかなかった(><)

気を取り直して海へ
車で30分の港

夕暮れ18時に到着
もちろんエギング

開始早々1匹
こりゃ爆って思ったら日が暮れて気配が消える
地の方々は電気ウキの太刀魚釣り(笑)

少し移動して1匹2匹3匹・・・・・結構 良いアオリだ
イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


21時で5匹釣れたのでOKでしょ

そのまま、実家に戻らず車で爆睡

4時に旧友の家まで行って磯釣りへ
見老津の先の江須の磯

連休とあって2軒の渡船屋が満員御礼
底物、上物の人が多数
こっちゃイガミ狙いなのでのんびりと空いた磯へ

イメージ 5


磯竿に棒ウキでタナは2ヒロ、餌はホンダワラ、1投目から浮きが消しこむ
青だが良い型のイガミ、タモで大事にすくう

旧友は、美味しい赤のイガミを連発
何故かこちらは大きいが青ばかり

イメージ 6

イメージ 7


食いが止まってアオリ

イメージ 8


最終、二人でイガミ 25〜40を20匹 アオリ2匹

イメージ 9



磯のお弁当、ここのは温かい飯で美味しかった

イメージ 10


あ〜面白かった

和歌山 磯釣り

日曜日、神戸のティヌ〜さんからのお誘いに「乗ってしまった」

日付が変わった丑三つ時、迎に来てくれて一路「和歌山」

今回、お世話になるのが大引きの村井渡船さん

途中でオキアミのボイル6キロを仕入れて、到着が4時半

駐車場で爆釣の話をしながらワクワク

今回の狙いは、フカセで釣る、真鯛&石鯛!

タックルも磯竿2号、道糸3号、ハリスも3号と強気

大引磯の名礁中の名礁、アシカの子を目指す

アシカの親とアシカの子との水道を釣るのだ、しかし激戦区!!

誰もが此処で釣りたくて来ている

6時過ぎに船に乗り込んだが、皆さん舳先にしがみついている(爆)

10人ほどだが、全員が舳先で船中はガラガラ(大爆)

熱気ムンムン、皆さん、それなりの兵、格好も決まってるしオーラを感じる

で、こんな所

イメージ 1

向こうに見えるのが「アシカの親」

背中は、常連のおっちゃん、すぐ右にティヌ〜さん、そして私と並んだ

幸いにも場所が取れた、無茶なんかしてませんよ(笑)

釣り開始は7時半頃、ボイルを撒いて、タナは9メートルからスタート

足元のちょっとのサラシで沖に出て行くウキ、めっちゃ感じ良い

竿1本から2本前で、潜り潮が出来ていて、ウキが吸い込まれて行く

良い感じって思いながらの数投目

来た〜〜〜〜〜!真鯛


イメージ 2

流石は和歌山、良い型の真鯛だ、色も赤くてキレイ

お昼、コンビニで買った海苔弁当とビール、磯で食べたら美味しい^^

青い空、青い海、舞うカモメ

魚なんて、どうでも良い、景色を眺めて16時

廻りで、真鯛の40cm、石鯛の50cmオーバーとサンバソの40ぐらいが上がっていた

なんて、むごい事をする方々と呟きながら磯をあとにした

あ〜、すがすがしい1日だった

釣りなんか、やめじゃ〜〜〜

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

みなさん、今晩はです。

珍しく調子が良いパソコンです、けど何でやろ?

で、写真をアップしてみます。

田辺磯の写真3枚

耐寒訓練のガシラを1枚です。

田辺磯の水没寸前の釣師は知らない人ですが、ここを見ていたら勝手に載せてごめんなさい。

もうお一方は神戸のティヌ〜さんです(今日は釣ったらしい、らしい)

ガシラは昨日の最長寸ですわ

http://www10.ocn.ne.jp/~kuroda-0/page003.html(渡船店釣果情報)


概ね予想は的中しました(涙)

ちょっと違うのは、喫茶店に戻らずにシモサイと言う磯に降りた事。

そして、ベタ凪では無く北風ピュ〜ピュ〜で荒れ気味だった事。

磯に降りたのが5時頃、私達2人を含めて9人ほど、ルアーマンさんが4人、上物師が5人

上物師1人とルアーマンさん達は歩いてサシガネと言うポイントに散っていきます

私達はシモサイの船付きに場所を決めて道具を置き一服です

ここは、風を背中に受けて釣りやすい場所です、適当な波気が有り良い感じです

早速、エギング開始 硬調ロッドに3.5号のオレンジ
風で飛びますが、ラインが流されて底など分りません、おまけに真っ暗で難しい

ティヌ〜さんや他の二方も釣を始めます、したがってエギングのポイントを変えます

数回投げるも何か変!ハエズレです、シモリだらけであきません、他にエギングを出来そうなポイントは有りません   で  「や〜〜めた」

明るくなるのを待ちます、薄明るくなりルアーマンさん達はあちらこちらでキャストしてはります
私もやろうと思っていましたが、ポイントのサラシにはすでに入られていて無理

サラシの無い所ですがキャスト開始、一投目 ルアーだけさようなら〜〜〜
歩いている間にPEがガイドに絡んでいたようです(最低)

グレに専念する事にします

ティヌ〜さんに様子をうかがうと「餌取りは居ますよ」との事

2ヒロの磯際で開始、餌を取られるので1ヒロ半

軽い当たりで素針を数回、その後にコッパを1枚
久々に掛けると30有るかもって思いましたが25cmほどでガックリですわ

まあ、ええわって思いながら続行するも当たりなし?なんで?

周りも上がりません、嫌なムードが漂ってきます「インフルエンザ?」「伝染病?」

弁当船が来ます「ハイ お弁当〜」だけで済みました(笑)

早速ティヌ〜さんがお食事タイム

ティヌ〜さんと交代で私も弁当タイム、何も無い磯の上では美味しい弁当です
そうそう、北風はきついですがそんなに寒くありません、水温が18度有るからでしょうね

8時半頃でしょうか、ルアーマンさん達が引き上げてきます
でっかいヒラスズキを下げています、幅が広いです「釣果情報参照」

ルアーマンさん達が帰った後にサラシ場に行きます、めっちゃ波が駆け上がってきます

ウエダーじゃないので前まで出られません(><)
仕方なくキャストしますが、手間に来たところで磯に引っ掛かります
何回かでルアーロスト・・・・や〜〜〜めた〜〜〜

グレを再開しますが、当りも無いし餌も取られません

2番船で来て左に入ったおっちゃんは、へダイを釣ってます
かなり沖に投げてやっています、低い場所で膝下まで波に浸かってますな、ガッツですな

こっちと言えば2人とも「?」
なんでやろ、なんも悪い事してないのにね

今度は左のおっちゃんがチヌを上げています、大きいのにタモも使わずズリ上げています

「良いな〜〜〜竿が曲がって」

続いては70センチのボラ 「良いな〜竿が曲がって」

お昼、またまたヒラスズキに挑戦です、最先端のサラシ場に行きます
釣れそうな場所、釣れそうな感じ「ワクワク」

サラシが伸びた時にルアーを通します、ヨレで抵抗を感じ、釣れそうです

でも、釣れません「やっぱ朝だけでしょうね」

1時半、諦めて帰り支度です、バッカンを洗ってゴミを纏めてバッグが軽い!

迎の船に乗り込み、船頭と顔を合わしません(予定通りでしょ)

港に着いて、釣った人は検寸してはります「良いな〜〜」

ティヌ〜さんとの会話

僕ら氷買わんで良いから楽やね〜(爆)

人のグレを見て「あの魚 なんやろ」「いや〜知らんね」「変わった魚やね」

思いっきり悔しいボ〜〜〜ズですわ

         お金を払いに行きます

         「船長 ありがとう」

「あかなんだか シモサイであかなんだら辛いよ それも ええ所に入いとったによ 辛いよ」

               
              予想的中!

「グレも・・・アオリも・・・ヒラスズキも・・・みんな 嫌いや〜〜〜〜〜〜!」

PCの調子が悪いので写真は載せられませんm(__)m

グレ

今夜から中紀の田辺に行ってきますわ。


電話で聞いたら、沖にも出すそうで荒れ後の一発を狙います。


同行者は、連続ボ〜〜〜〜〜ズの神戸のティヌ〜さん http://blogs.yahoo.co.jp/chinu_kobe


ボーズ病がうつるの嫌やな、絶対に伝染するしな、インフルエンザよりタチ悪そうなボーズやしな。


一緒に行っても、口をきかずに違う磯に上がったら大丈夫やろか?けどな 半径1キロはあかんやろ。


明日、田辺磯の皆様「ごめんなさい」(大爆)
白浜温泉の皆様にもボーズ菌が飛びますよ〜〜!、決して露天風呂には入らないように。

 
で、用意をしています(*^^*)
この時間が一番面白い時間です、あれ入れて、これ入れて もう一回確認して〜

明日も、お客さんの人数によって磯を決めます、決して混雑の磯には上がりません

個人的には、シモサイと言う最沖の磯に上がって、グレ アオリ ヒラスズキがやって見たい

用意もグレは適当、エギ20本 ルアー10個 エギロッド2本 ルアーロッド2本 グレ?1本

グレは、5mの竿にしておきます「楽よ」
リールは2500番で糸2.5号 ハリス2号 針7号 
ハリスは他にも持って行きますが「喰う時は喰う」です

エギは3.5をメインに色鮮やか、ルアーはフローティングでそろえてます

予想 船頭 修ちゃんとのやりとり

船着場4時半、40人50人の人 顔ぶれをチェックして「あいつは何処、こいつは此処」と行き先を考える

船に乗り込み、お決まりのキャビンの中で一服

闇夜の船ですが全速〜〜〜一番目に「ハイ カグラ島〜〜、ちょっと高いできいつけてや」「お弁当要る人有ったら言うてや」「忘れもん無い様によ〜」

「ハイ 次 カナヤ〜〜」「コガナヤ行く人おるか〜 ハイ了解」この辺りで10人ほど降りる
次々と湾内の磯を告げるが、グレ狙いの人は沖磯 トナカ廻りが有ればちょっと狂う

そこから沖に向かって全速!めっちゃ飛ばす事20分

エンジン回転が下がって、沖磯です「ハイ オオジブ〜〜」「ええか〜〜ハイ 了解」

「カナトコ」行く人おるか〜ええか〜ハイ」

此処からが争奪戦始まり

船の舳先に近寄る面々、気合ですわ

「ハイ コイサンバ〜」「ちと 高いから気〜つけてや」「お弁当要る人有ったら言うてや ハイ」

5人は降ります

「ハイ ビシャゴ〜」「そこちゃう、こっちこっち」ライトで釣り客にポイントを教えます(笑)

ここも名礁、必ず降ります

「ハイ 五郎」3人 「一のクソ行く人居るか〜、了解」「ハイ 次オオグソ」5人 「ハイ シモサイ」4人 「灯台」5人 「ハイ 上の鼻」10人

船頭:「何処行くねん?」


私:「何処行こ?、帰って茶店でモーニング食べよか」

船頭:「了解」  船頭経営の茶店で朝ご飯です

冬の風物詩ですな(爆)

以上のような状況の中、人の少ない所及び慣れてない釣師の所へ降ります
格好を見れば分るので、常連さんとは上がりません

暗い内なので、通ってなければポイントが分りません、よって^^常連を避けて場所取ります
暗い内でも磯を走れる田辺です(^^)v

8時 弁当船が来ます「○○さん ハイ お弁当〜どないや〜〜」

私:「手振りであかんわ〜〜」弁当を受け取ります

船頭「ええとこ居るけどな 辛いよ 了解」「ベタやさかい後ろさがってな〜」

マイクで言うな〜〜〜〜!恥ずかしいやんけ

11時 場所代わりの船が来ます

「どないや〜ええか〜〜」

良いことないのですが、右手を上げます

「ハイ 了解」

13時 片付けて帰りの用意です

迎の船に乗り込み、お決まりのキャビンへ

船頭と顔を合わしません、知らぬ顔で帰港

お金を払いに行きます 私「ありがとう」

船頭:「あかなんだか?」「ええとこ居ったのによ 辛いよ」

私:「どこ良かったんよ?」

船頭:「コイサンバ44 オオグソ43 上の鼻45」「ハイ 毎度おおきによ」


予想出きるって凄いでしょ(大爆)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
Dです (*^□^*)
Dです (*^□^*)
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事