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瀬戸内海の大三島には 日本総鎮守府 三島大明神 大三島宮 があります 大山祗神社は四国随一の大きさを誇る社であり 日本国中の貴重な鎧の何割かはこの社に奉納されています 神社横にある国宝館には、奉納された宝物が展示されています どれ見ても国宝や重要文化財なのが驚きです NHKで放映されている大河ドラマで義経の着ている鎧は この大山祗神社にある鎧のレプリカです 義経奉納の国宝 赤糸縅鎧・大袖付はじめ、 数多くの鎧・刀がこの神社に奉納されています あまりに国宝が多すぎるというのも考えもので 重要文化財なんてあたりまえという感じでありがたみがありません 拝殿の脇においてあった 大三島宮 のリーフレットの紹介です(薪能の解説がしてありました) 第七回しまなみ海道薪能:本文抜粋 恒例となりました「しまなみ海道薪能」平成十一年今治と尾道の間に十本の橋をかけて結ぶ本州四国連絡橋・通称しまなみ海道が全通したのを記念して始められた薪能も本年で七回目を向かえ、去る七月三十日大山祗神神社境内に設けられた特設舞台で・・ ・・による舞翁神楽式が奉納されました。その後大楠前の特設舞台に移り伊能伊予乃湯・火入れ式・狂言二九十八、そして能鉄輪と約三時間多くの人々が幽玄の世界を堪能・・・出演者は金剛流家元・金剛永謹、下掛宝生流・人間国宝・宝生閑、一噌流・人間国宝・藤田大五郎、大蔵流・茂山千五郎師など・・ まったく解らないので解説は省きます
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大三島





歴史好きの方にはぜひ足を運んでいただきたい場所ですね〜。鎧や刀の美しさ、今でも覚えていますよ(^o^)
[ ☆ライム☆ ]
2005/9/9(金) 午前 9:04
大山祗神社も何度か行きましたし、宝物館にも入ったことありますけど、教科書でしか見たことのない名前をいっぱい見れますよね。ちょっと前に大山祗神社の近くで食べた鯛めしがうまかったです。
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2005/9/9(金) 午後 10:17
なんでこんな小さな島にこんなに国宝をたくさん所有する神社があるんでしょう?昔の水軍の力の強さがわかります。しかし、ここの宝物館、入場料が高く、入館は挫折しました。
2005/9/10(土) 午前 1:19
limesetouchiさん歴史を感じる島でした。来年は、しまなみルートをもう少し探検したいと思ってます。
2005/9/10(土) 午前 3:57
sakoさん、大三島での食事は悲惨でした。その件は改めて話をしたいと思っています。
2005/9/10(土) 午前 3:59
kumaさん、入館料は1000円でしたが、高いとは思いませんでした。惜しいことをされましたね。日本全国さがしてもこれだけの品揃えを見れる場所はありません。国宝の鎧と、がんばっていきまっしょいを見るために大三島にいったのですから・・・・
2005/9/10(土) 午前 4:07
瀬戸内海の島も、行っていない場所がけっこうあって、大三島も行ったことがありません。旅の予定に「島めぐり」っていうのも入れようかな・・。
2005/9/11(日) 午前 8:21
島巡りは是非したいですね。 秋もいいでしょうね。
[ えこ ]
2005/9/11(日) 午前 11:15
ekoさん、秋といえば、厳島の紅葉がきれいですが、ことしは台風で大変だったようなのでどうでしょうか・・
2005/9/11(日) 午後 10:36
やぶこさん、全国廻られて、中四国はほとんど制覇されていると思っていましたが未踏の場所もあるんですね。大山祗神社は一度は見る価値があります。大三島に車でいかれるのでしたら、忠海からフェリーというルートもあります。
2005/9/11(日) 午後 10:51
かなりめっきり寒くなってきました。涼しいだけではなく、暑くなることもあります。狂った天候のようでもあり、普通の暮らしができなくなりました。私は深い眠りで目が覚めます。そして、また眠りにつきます。何度も何度も眠りたい気持ちになります。私自身が死んでいるからです。生きた心地がしません。両親からのいじめもあり、きちんと行いをしなければ、酷く怒鳴り散らします。野蛮な方々に変貌されました。誰に染まったのでしょうか。人はそんなに染まらないものでもありますが、自分自身の気持ちが壊されたのかも知れません。私なら、人に染まることもなく自分の風にまっしぐらになれるはずです。自分らしくナチュラルに生きることこそが、普通の幸せなのではないでしょうか。今は幸せではないとは言えませんが、どうも怒鳴り散らしてくる両親の声に耐えられません。怖くて言い返すこともできません。年相応の物の見方や考え方ができても、中身の伴わない言い方を両親がするので、なかなか縁談の説得も無理です。環境を山口から県外へ変わろうと思いますが、ずっと両親のそばにいるように言われました。どうすれば、スムーズに事が運ぶのでしょうか。
[ youzuki ]
2008/10/15(水) 午前 5:50
秋も本番を迎えました。洋梨の季節で、私は梨が大好きです。おいしく頂いたりしています。今は母に甘えてお料理は作ったりしていません。しかも、怒りっぽい母に対しての風当たりが強くて、逆風にもまれています。これ以上身体をもみくしゃにしないでください。身体が痛くて張り裂けそうになります。抱きつかれた抱っこちゃん人形のような私に、たこ踊りを教えてきます。母は踊りを踊りながら、昔懐かしメロディを笑いながら聞いています。もう仕事納めをしましたので、後は門松をたてて新年を祝うだけとなりました。いつお迎えが来るのでしょうか。生きたまま幸せの夢風船のような飛行船が来る日を指折り数えています。一体どうなっているのでしょうか。お手紙はお書きしましたが、極楽浄土の切符は延期になり、またしても波瀾万丈の人生の勇気の運気が必要になってきます。どっきりモモノキものです。
[ sakuragusa ]
2008/10/15(水) 午前 6:07