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上関の水軍まつりでおこなわれていた 地魚のつかみ取り大会 半端ではありません 「こんな魚までも、手づかみさせるの?」 といった感じです 漁師の町だからあたりまえなのでしょうか 第1回は人気が無かったのですが、2回目ともなると 行列ができていました えいを捕まえた子供、きっとお母さんから 「こんなもんとってきて、どーして鯛をとらんかったんね!」 といわれたことでしょう 地魚つかみ取りのえいは、薄っぺらいので、 あまり食べるところがなさそうです えいをスタッフの人ちょっとすくい上げてくれたのでパチリ ちなみに、みなさんも えい を、食べますよね
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柳井・上関







かなり癖があるという話を良く聞くのですがどうですか?
2006/7/23(日) 午後 6:12
海の魚のつかみ取り 楽しそうです♪ こちらでは 花火大会のとき 川で 鮎のつかみどりをしますよ〜 鮎より 人の数の方が多いと思います(笑)
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2006/7/23(日) 午後 6:16
つかみどりって、まだ一度もやったことありません。あぁぁ、やってみたい。
2006/7/23(日) 午後 6:25
スッゴイ、美味しいんだよね?っていうか、食べたい、にっひ
2006/7/23(日) 午後 7:15
つかみ取りは川魚でしかやったことがないですね。土用にかけてうなぎならより面白かったでしょうに(笑 誰もつかめない・・・・ えい。食べられることすら知りませんでしたよ。おいしいのですか?
2006/7/23(日) 午後 9:42
魚のつかみ取りは一度もしたことはありません。えいは食べれるんですか?こちらでは聞いたこと無いですから美味しいのか、まずいのか見当つきません。
2006/7/23(日) 午後 9:59
川魚のつかみ取りは何度か経験ありますが、海魚はありません。ぜひ家族で参加したいものです。エイはコリコリして美味しいですよね。
2006/7/23(日) 午後 11:16
うはうはさん、えいは夏ごろに食べていますが、調理に気をつければそれほど癖はないとおもいます。
2006/7/24(月) 午前 2:28
さやみさん、鮎のつかみ取りなんて贅沢ですね。このつかみ取りは一人が一匹必ずとることができます。
2006/7/24(月) 午前 2:29
やぶこさん、大人の部もありました。大勢の人が見ているので、うまくつかまえないと恥ずかしいでしょうね。
2006/7/24(月) 午前 2:31
エリカさん、えいのひものはお土産として出回っています。生のものは、魚屋によっては置いてあることがあります。たまに食べるにはいいですね、味はふつーって感じです。
2006/7/24(月) 午前 2:34
こたけさん、えいもふかも同じような魚ですから、瀬戸内海では食べます。
2006/7/24(月) 午前 2:36
池田造船所さん、えいはブロックにして煮るとか味噌汁にいれて食べています。
2006/7/24(月) 午前 2:46
hirolinさん,水軍まつりは毎年やっているようなので、来年でかけてみてください。上関のHPに記載があります。http://www.d2.dion.ne.jp/~k_yakuba/
2006/7/24(月) 午前 2:49
エイ捕まえてみたいゝ( ゚∀゚)メ(゚∀゚ )ノ アヒャヒャヒャ ちょっと、怖いけど(*´∀`)アハハン♪
2006/7/24(月) 午後 0:58
満腹食堂さん、エイのしっぽって毒があるとか聞いたことありますけど、毒の部分はカットしているのでしょうね。で、捕まえたら食べられますか?
2006/7/24(月) 午後 2:10
えいかあ・・・料理の腕がないので・・あまりたべませんです・・
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2006/7/24(月) 午後 3:11
あ、こちらの記事でしたね。。。ごめんなさい〜〜!今は海の中じゃないんですね。以前はビーチで海の中に網で囲いを作ってました。事前に応募するんですがなかなか当たらないんですよぉ。。幸いうちは2枚当選!張り切ってやりました☆しかし地元の子たちはすごいですよね(≧∇≦)
[ rur*1*95090* ]
2006/7/24(月) 午後 6:12
じゅじゅさん、エイの料理って、たとえば味噌汁にいれるだけでもOKなので料理の腕なんて関係ないです。ただ、アンモニア系の臭いがするのでその点だけは要注意です。
2006/7/25(火) 午前 2:22
護岸は不連続なほとんどが直立護岸(ちょくりつごがん)になっています。しかし、緩傾斜護岸(かんけいしゃごがん)の方が人の安全確保や生物多様性の面で適しています。
船の接岸目的など、直立護岸でなければ機能しない場合以外の護岸は、すべて緩傾斜護岸にした方が、豊かな生態系が実現できます。
さらに護岸は、コンクリート護岸より石積み護岸が適しています。石と石の間に出来る広い表面に有機物を分解する微生物が多く付着・繁殖して、物質循環の速度を速め、物質循環のパイプを太くするからです。
老朽化した港の護岸の再整備として、生物との共生に向けた取り組みを連動させた護岸再生事業が必要です。既設護岸を干潟・磯場など自然環境創出の場として再生すべき。
[ 底質汚染 ]
2011/1/9(日) 午前 8:13