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瀬戸内の旅
音戸の瀬戸をゆくガンツウ

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フェリーきたかみの出港シーンを見たDOCKさんとNさん このままでは終わりません 約30分くらいで因島の大浜埼灯台まで向かい、フェリーがやってくるのを待ち構えます

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フェリー きたかみ

この写真の撮影時刻は9時45分

沢工場を9時に出港したフェリーですが
35分くらいで近づいてくる姿が
大浜埼の灯台から見えはじめます


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因島大橋をゆくフェリーきたかみ
(朝の時間帯逆行ぎみです)

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船が行過ぎたあと、Nさんは瀬戸大橋に向かわれました
初顔合わせのNさん、今後とも宜しくお願いします


さてと、
DOCKさんはというと、昼ごろ出港予定の 
阪九フェリー いずみ 
を安芸灘大橋まで見に行きます

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西条(高屋)から呉までの道が混んでいて
予想外に時間がかかりました

フェリーいずみがまさに橋をくぐるところだったので
安芸灘大橋を渡って、海沿いの道で追いかけっこ

なんとか撮れた写真がこちら↓

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あと10分早ければ・・
天気もいまひとつとなり残念です


安芸灘大橋の本土側にある展望台から
ちょっと遠いいのですがフェリーを撮影

トリミング拡大してみると

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ORIENT FERRY ゆうとぴあ

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omahana?
どこの船なんでしょう?


朝4時に出発し、朝からフェリー三昧
フェリーファンの熱い思いが伝わる
一日でした

因島大浜埼燈台

因島大橋のたもとにある、大浜埼灯台は、三原瀬戸の玄関口に設けられた灯台で、明治27年に作られました。その後、明治43年に大浜崎船舶通航潮流信号所が創設され、昭和29年にふたたび灯台として使われていて、現在周りは公園になっています。

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大浜埼灯台(燈台)

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明治二十七年五月初点燈



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灯台説明板

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旧大浜埼船舶通航潮流通信所

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土木学会選奨土木遺産になっています

『 旧大浜埼船舶通航潮流信号所は、
明治四十三年に創設された木造の信号所で、
全国でたった一つしか残っていない、
貴重な建物です。』

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大浜埼灯台へのアクセス
地図で左にあるPマーク(駐車場)に車を止めて
徒歩10分(多少のアップダウンあり)

地図左手の切れているところには因島大橋があります

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入り口はこんな感じ

因島を時計回りに回った場合、大浜埼キャンプ場をやり過ごし
坂道を上り、橋が見えてきたすぐ左手に入り口があります
駐車場は写真右手


橋の下を行き交う船が、良く見えます

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