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まあ、下手くそは下手なりに
真面目に直しましたf^_^;) あとはゆーっくり直していくだけです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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鑿の裏すきがある程度終わり裏出しをして、地金を叩いた瞬間
錆の塊が鋼と一緒にポロリ さらに叩いた衝撃のせいかひび割れが裏に そしてかすがいという鉋でいう耳部分の鋼すら消滅している有様 ……………知り合いの鍛冶屋さんにタダであげます。´д` ; |
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後日修正を書く予定です。(未定) |
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仕事の休憩時間に仕事をしてます。
名も刻印も、裏すきが辛うじて薄く残っているものを見つけました。 修正はじっくり確実に… アルケスさんのを参考にしながらやっていきます。 |
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最近研ぎを任されたり、その砥で指を削ったり、あっち行ったりコッチ行ったり
・・・とブログ書いていない間色々な経験を得ました。
でもやっぱり研ぎから離れたり出来ない質でして、指の完治とともに去年よりずーっとかかっていたある鑿の研ぎがようやく終わりました。
清久鑿です。(下はシャプトン#1500)
合計で丸3日かかってやっと研ぎ終わりました。本業の終わったあと、休日などの合間合間にやっていたら、一向に鑿砥が上達しないのでここ一週間で合計10時間程かけて集中して砥にかかりました。まぁ怠慢でのびのびになっていたわけです。
最終の仕上げは丸尾山黒蓮華
最近某所で黒蓮華は諸刃の剣、でも研ぎ途中で(特に白鋼は)錆びさせなければ抜群な切れ味になるとの事だったので、試しにやってみたらなかなかにいい仕上がりだったのでここまでにしました。
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