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先の記事にも有りましたが、傷の浅深をわかりやすく・・・・
これが粗めの#600〜800ほどの傷
こっちが#1500程度の方です
なるべく傷だけを写そうとしたら、輝き方が違ってますが
これでも同じくらい曇ってます。
写し方を上達したいですね・・・
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鉋
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待ってられない性質なので昨日の鉋のフィニッシュまでを
まず若狭田村山中砥硬口+青砥泥ラッピングの状態から
若狭砥石、赤門でフィニッシュ
以上です!
まだ微細な傷がありますが、これは赤門の傷。
普段使いとしてなら上々でしょう。
もっともさらに綺麗に仕上げたいので
尚さんの砥石、並びに各所の砥石を参考にしたいです。
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一昨日尚さんより届きました・・・そう、私のブログを見てくださってる方なら恐らく推察できると思います
そうです田村山砥石です!
でもわたくしひねくれ者ですから、今はまだ発表しません。
この先待つ人も万が一まかり間違って私のブログを拝見されている様子でしたら
ここでダメだのいいだのという影響が出てしまうかもしれません。
ということで本日の報告ここまで!
なんて冗談です(ニヤリ
決して田村山がダメだとかそういうのじゃないです。
追記
加筆2014年3月21日
田村山 八枚 だけの仕上がり
この一枚だけでどんな砥石か、ご想像ください。
いまはただただネタバレ厳禁で私もどこまで書いていいのやら悩みました
でも一番の判定はやはり正直者の鉋とその真を写すカメラに託しました。
詳細は後日必ず書きますので、どうかご容赦ください。
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