|
そういえばこれは手が動かない時用に買ったんだっけ・・・ 目玉焼きを乗っけて、ご飯はせめて食物繊維をとるか〜と麦ご飯にしました。
多めに作っといたんで、
|
不自由を笑ってやり過ごす!
[ リスト | 詳細 ]
|
炊飯器で炊いただけですけど。 炊き上がり
・・・こんな感じで・・・ ミニトマトは切らなくていいし、長ネギはキッチンバサミでジョキジョキ切っただけだし♪ 米に、塩コショウして、カレー粉入れて・・・ ニンニクとショウガのチューブ絞っただけかな? 鶏もも肉からダシが出るから、そんなもんです。 チキンは薄味ですけど、粒マスタードを添えて食べました。 息子はそのままです。 ダンナは、おしょう油をかけたかな? 彩のイタリアンパセリはベランダのプランター製ですが、
私が水をやらなかったせいでしなびてます。 |
|
身体が不自由になってから、パスタなどの湯切りなんかに困ってました。 パスタ鍋はたいてい両手持ちで、多めにお湯が入るので、重くなるんですもの・・・ 片手じゃ持ち上がらないし、手を離したら流しまでの1mほどが歩けなくって。 だいたい、熱いお湯を持って移動なんて、怖いです〜 油はしょうがないので、冷めてから片付けます。 この方法だと茹でこぼしが不要です。 ご飯も、日本でしている炊き干し法があるんだから、パスタもいいんでしょう。 こんな感じに、フライパンにお湯を沸かして〜パスタを入れます。 HPだと2人前で800mlのお湯だったんですけど、昨日は700mlでよかったみたいです。
何回かやってみて、分量を見るしかないようです。 火の強さは、再沸騰するまで強火で、あとは中火でした。 なにしろ、「水気がなくなった=茹で上がりの時間」にならないといけないのでその辺は、 自分で覚えるしかないようです。 で、昨日は時間とお湯の分量のほうに注目していたので、
茹で時間は、表示時間プラス1分から、ソースを入れて温まったらオッケーでした。 前に、ボンゴレを作った時は、水分が多くてスープパスタになったので、
分量は何度かやってみるしかないようです。 |
|
前のものの裏蓋が外れやすくなっていたので、そろそろ買おうと思っていたんです。 以前のは、軽さとコンパクトさで選んだので、機能が限定されてまして・・・ カメラが31万画素しかなくて〜ちなみに昨日買ったものは200万画素です。 今回この機種を選んだ理由は、
片手で開けられるもの・・・と探していて、このタイプが一番幅が狭くて持ちやすかったのでコレにしました。 お店で展示品を触っていて、二つ折りタイプが開けにくくて・・・ ワンタッチオープンか?とも思ったんですけど、 開く反動で落とした(壊れなかった♪)ので、やめておきました。 色は・・・ちょっと前の品なので、人気のあるものは取り寄せになってしまうとかで・・・ 私は疲れてどうでもよくなったので、その場にあったブルーにしました。 ピンクかゴールドが欲しかったんですが、文字部分が光って見にくかったので、 これか黒か?と思い直したので別にいいんですけど。 ただ、男の子っぽいのでデコ電にしようかな〜簡単に貼れるシールでもないか見てきましょう。 滑り止めにもなりそうですし。 色んな機能があるようですが、まださっぱりわかりません。
|
|
昨日は黒豆を煮てみました。 材質はIHに対応してるんですが、鍋底の直径が12cmしかなくて・・・ お鍋のHpで使えないって書いてありましたし、 ちょっとだけ我が家にあった、HTB−A7という機種では使えませんで。
なんで、IHは無理でも、普通のヒーター過熱のラジエントヒーターで使えばいいか〜 と思っていましたが、ふと思いついて試しに乗せてみたら、 使えました♡ なんだかよくわからないですけど、今のB8なら使えました。 きっと熱効率が悪いとか何か問題もあるんでしょうけど、使えりゃいいんです、私は。 取り扱い説明書でも、12cmの鍋から使えることになってますのでいいでしょう。
完全に、熱や電気を使っていないので、安心して昼寝(いや安静でした)していられます。 ラジエントヒーター部分が少々焦げてますが、このくらいなら液状研磨剤とラップで磨けばオッケーでしょう。 煮あがりましたが・・・ ちょっと色が悪いか・・・使えるのに浮かれてて、鉄の鯛(煮物や漬物の色出し用)を忘れました。
|




