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あけましておめでとうございます
 
パソコン全然触れてませんが携帯のアプリから一応記事投稿できるようになりました。
 
ひとまずこんな感じで今年も宜しくお願いします。
 
ブログは全然かけないですがTwitterやFacebookは投稿してるので宜しくお願いします。
画像が暗くて分かり辛いのですが、バッテリーケースを作りました。
 
カワサキW3用バッテリーケースの不要なステーを外し、
 
鉄板から切り出したベースにネジ止めで固定しました。
 
ベースはRフェンダー取り付け穴上下を利用して
 
フレームに固定する方法を取り、
 
本来のバッテリーケース用ステーは削り取りました。
 
バッテリー固定用のゴムバンドは取り付け金具を外して、
 
適当な長さに切ったスポークに差し替えて、
 
カワサキW3用バッテリーケースに使用できるようにしたホンダ純正です。
95012-17001
 
大きい容量のバッテリーを搭載したかった理由は、
 
マグネット点火からフルトランジスター点火に変更するためです。
 
バッテリーはW3用を使います。
 
イグニッションコイルは入手が簡単で信頼性の高いホンダ純正ですが、
 
クラシックな外見の3オームのイグニッションコイルを見つけることが
 
出来れば変更したいと思っています。
30510-KT7-023(MP08)
 
マグネット点火は見た目のカッコ良さは抜群ですが、
 
性能としては今の自分が求めるものとはかなりかけ離れているため
 
自動進角のフルトラ点火キットへの変更を考えていました。
 
以前はアルミ削り出し見た目ピカピカのフルトラ点火キットしかなかったため、
 
変更に二の足を踏んでいましたが、
 
最近見つけたこちらのフルトラ点火キットは、
 
純正デスビの中に組み込むタイプなので、外見の違和感がありません。
 
ただ、今まで聞いたことがない製品なので信頼性等は未知数です。
 
エンジンはまだバラバラのまま放置していますが、
 
そろそろ各部の計測を始めようと思います。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
 
どうもみなさんお久しぶりです。
 
何か月振りですかねえw
 
全然ブログ更新しないですいません
 
最近はTwitterやFacebookとかいうスマホで簡単にピコピコできるやつばっかりやってました。
 
あとWindows8にしてからページを移動するごとにログインしなくちゃいけない仕様になっててブログ書く気が凄く失せたってのもありました…w
 
この現象分かる方教えてください。。
 
 
そんな私は3/31に原付の免許を取りに行って見事に受かりまして今原付を作っております。
 
(TwitterやFacebookでは結構前から言ってたけどブログ書くの面倒で…)
 
92RさんからMAXXISタイヤと交換していただいたXE50のフレームにXR50モタードのエンジンを載せてあります。
 
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
まあ原付ですしやっぱり遅いです…
 
しかも30キロまでしか出しちゃいけないし全く街中を楽しめない…
 
一応5速全開で60出ました。
 
あとものすごくトルクがないので坂道はエンストしそうで怖いですw
 
ウィリーできないし。。
 
つーか、街中怖い!
 
どこから車が来るかわからないしさあ!!
 
ですが交通ルールを知っといたほうがいいので練習します。。
 
 
 
タンクとシートですが…
 
タンクとシートはまだできていません。
 
ですがナンバー取ったのでもう街中では乗ってます。
 
タンクは○○に塗装予定。。
 
シートはシートベースが出来るまで何もできません(;^ω^)
 
イメージ 4
 
マフラーはエンドのみスーパートラップになってます。
 
アンダーマフラーの方がいいのかな…??
 
実はマフラーがいい感じに足に当たってスゲー熱いなんて言えない(´・ω・`)
 
もう対策しましたけどねw
 
まだまだこれから色々やることがありますが気長にやっていきます。
 
 
さあ今週末はオートパーククワでレースだ!
 
何のクラスに出るかは今のところ秘密でw
 
 
もうGoPro後ろ向けちゃうもんねw
 
なーんてなw
 
本日、クランクケースやフライホイールを洗浄して、今後の修理に備えました。
 
ギヤシャフト側のベアリングレースのクランクケース内側へのせり出しは、
 
シクネスベージで測ってみると、0.45ミリ。
 
フライホイールのサイドクリアランスに相当しました。
 
スプロケットシャフト側のほうが負担が大きそうですが、
 
そちらは問題なさそうでした。
 
また、両側のベアリングは特に問題なさそうです。
 
ベアリングレースの交換、フライホイールスラストワッシャーと
 
ベアリングの交換だけで、済ませることもできますが、
 
原因がわからないので、プロにお願いするつもりです。
 
ただ、今までベアリング交換から、
 
ラッピングしてのオーバーサイズベアリングへの交換だけで、
 
15年くらい走ってきたので、
 
単にベアリングレース自体の交換時期だったのかもしれません。
 
ベアリングレースを受け止めるクランクケース自体にガタがきていると、
 
チョット大事みたいなので、心配です。
 
Fの画像です。珍しくフロント、リヤ共にほぼ同じ状態でした。
 
燃焼室の形状と圧縮比を同じにした効果が出ているようです。
イメージ 1
 
イメージ 2
 
 
 
今回、富士のストレートエンドでRタイヤがロックして終了してしまいましたが、
 
考えようによっては、全開走行付近からエンジンを止めることは、
 
そうそうできる事ではないので、
 
燃焼室の状態を見るのには凄くイイ機会でした。
 
今回使用したキャブレターはSR400純正VM32SS。
 
パイロット#22.5(ポッシュ製、1/2開け)
 
ニードル#R(キースター製、クリップ5段目)
 
メイン#240(ミクニ純正)
 
スロットルバルブ#3相当(純正バルブ下側を0.05”カット)
 
スパークプラグはNGK、B5HS
 
まだ、スロットルに多少余裕があったので、
 
もう少しメインを濃い目にしてもいいかもしれません。
 
前回#265で明らかに濃い感じだったので、
 
#250前後でしょうか?
 
スパークプラグは色々な番数を試してきましたが#5で確定。
 
燃焼室はちょっと気になる点があったのでピストンに追加工する位で、
 
OKとします。
 
圧縮比よりフロー、タンブルよりスワールって感じで考えています。
 
圧縮比は7:1まで落としてノッキングから解放されました。
 
永遠のテーマ、ピストンクリアランスは8/100にしましたが、
 
ピストン、シリンダーの状態から丁度イイ感じです。
  
モータスプロケット33TでRタイヤ4.00-19のかなりロング仕様でしたが、
 
スタートは2速でグングン加速していきましたし、
 
高速コーナーもRタイヤがしっかり路面にパワーを伝えているようで、
 
安定感が違いました。
 
ストレートもまだスロットルに余裕がありましたので、
 
モータースプロケット34Tが4速ミッションには定番なのもうなずけます。
 
失敗ではないのですが、
 
せっかく4速ミッションを組んだのにレースに限っては、
 
AAR製3速クロスに軍配が上がります。
 
4速ミッションなのに2速スタートでしたし、
 
ギヤレシオはAAR製3速クロスのほうが気持ちよく走ることができます。
 
AAR製3速クロスの下に1速を追加した4速が理想です。
 
画像サイズが大きすぎたためRだけですが、
イメージ 1
 
イメージ 2

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