4月7日12時50分に我が家で家族全員に見守られて、柊は旅立ちました。
心配だった下痢がおさまり、立派なウンチも出るようになりました。あとは食欲が戻れば…という時だったのですが、限界だったのでしょう。
前日夕方ごろまで意識があり、誰かそばにいてと言ってワンって呼んでくれていました。
一晩中、家族で柊に寄り添って眠りました。
最期までみんなで一緒に居て、送ることができたので悔いはありません。
柊が家族になってくれたことに感謝です。
14年の間、たくさんの思い出をありがとう。
この先の1年は季節が移り変わるごとに柊が居ないことを実感して、涙が出ると思うけど、柊が心配するといけないので頑張ります。
これまで私と柊のブログにお付き合い下さいまして、ありがとうございました。





