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パラレルワールド、平行世界、異次元、異地球から来たこまぞろちゃん
こんにちわ どうやら平行世界(パラレルワールドまたは異次元)から来たみたいなのですが、よろしくお願いします
平行世界から、異世界、異次元、異宇宙から来た可能性の高いコマぞろちゃんですが、

先日に前の次元での友人と会って話した時に、

「幽霊」と言われ、「前の次元では死んでいる」と言われたことから、

「自分はすでに死んでいる」と推定したのだけれど、

どうやら、今は、ここでは、「生きている」ようです。

なぜなら、風邪を移されて、二日前から寝込んでます。

幽霊が風邪をひくなんて聞いたことないし、

不死身の身体のはずなのに、どういうことなのだろう。

一昨日から鼻水と咳が辛いです。

どうせなら病気しない次元に行きたいです。


つまり、仮に「前の次元では死んだ」としても、

ここでは、「ちゃんと生きていている」ということです。

しかし、私がいなかった時も前に生きていた歴史もあって、

だから、私がこの次元に来る前にもいたに違いない近所の人も、家族も、

何の疑問もなく、普段通り私に接してきます。

その人たちは、この次元にずっといるから、私が死んだとか行方不明とか思ってもいないのです。

では、なぜ、先日会った友達は今の次元であっているのに、この次元に来る前を知っていたのだろう???

なんだか辻褄が合わないけど、この次元自体が辻褄合わないから、それでいいのだろうか。

考えれば考えるほど、先日会った友達の方が、悪霊とか悪魔な感じがして、背筋が凍ります。

早く風邪を治して、問題解決したいです。

どうやってなのかなあ。

この記事に

平行世界から来た他の方が、ブログ見に来てくださって、嬉しいコマぞろちゃんです。

やっぱり、自分の脳内だけじゃなくて、現象なんですね。

あまりにも、自分だけなので、周りから否定され続けると、

自分がおかしいのかなと思わなくてはいけない気がしてきます。

取調べみたいです。

でも、事実は事実だから。




ほっこりしたくて、くまのプーさんの映画を見てきました。

くまのプーさんの

「一番好きな日は今日」

というのが奥深くて、なかなかそこまで悟れません。

そうそう、くまのプーさんの100エーカの森こそが平行世界かもしれないですね。

大きな木の



で、本編の前の予告編で、

ミスター ビーン 主演映画

金曜日から始まったようです。

ミスタービーンは結構好きなんですよね。

でも、難病になられて、ずいぶん前からスクリーンから姿を消していて、

何年か前に観た、ミスタービーン最後の出演作品での姿が、骸骨みたいに細くなってしまっていて、

もう表舞台に出ないって言われていたので、

とっても悲しくなってしまったのを覚えています。

病気が回復したのでしょうか?

パーキンソン病は治るのでしょうか?

治ったのなら、よかったけど、

なんとなく、マンデラエフェクトっぽいなあと思いました。

そういえば、マイケルJフォックスもパーキンソン病になって、寝たきりになったのですよね。

もしかしたらお元気になっていたりして、とウィキペディア見たら、

元気になってました!!!

この世界すごい!!!





この記事に

前記事で電話した友人と会うことにしました。

前記事で友人と書いた人物のアコ(仮名)です。

昔からちょっと手癖の悪い子だったので、親からは付き合ってはいけないと言われていたのだけど、なんとなく気が合うので、腐れ縁で長い付き合いになっていました。



待ち合わせのカフェに先に行って窓際に座っていたら、アコが入ってきました。

目があったから、手を振ろうとしたら、アコは奥の席に入って行ってしまったのです。

(気づかなかったのかな?)

呼びに行こうとしたが、

アコがコーヒーを手に持って、こちらにやってきました。

(気づいていたのかな??)

アコ:ここにいたの?まるちゃん、雰囲気若くなってる。

とアコはちょっと驚いた表情で言いました。

コマぞろちゃん:アコさん、お久しぶりですー

アコ:お久しぶりじゃないわよ、私、まるちゃんのお宅に何度か行ったのよ。

コマぞろちゃん:そうだったの?連絡くれればよかったのに。アコさん、何か用事があったの?

アコ:うん、ちょっと相談があって、いい話があるの。とってもいい話。

コマぞろちゃん:それで家まで来てくれたの?

アコ:そうよ、2度も行ったわよ。玄関の表札もなくしたの?表札なくなっていたから、引っ越したと思ってたのよ。みんなも連絡ないって心配しているのよ。

コマぞろちゃん:表札なくなっていたの?木の表札でしょ?ずっとあるけど。

アコ:そんなわけない。年賀状も戻されちゃったし、でも、ご家族の連絡先もわからなくって、お父さんお母さんはお元気なの?

コマぞろちゃん:両親めちゃくちゃ元気よー。実家の住所も変わらないわよ。

アコ:そうなの?それならよかったけど。ちゃんと表札出しておきなさいよ。郵便が届かなくなるわよ。

コマぞろちゃん:うん、(ずっとあるけど、強力接着剤でくっつけてあるから簡単に取れないし)

アコ:でも、どうして、まるちゃん、そんなに若くなってるの?何かしてる?

コマぞろちゃん:えー、何もしていないよー、若くなってるの??

アコ:学生みたいじゃない。なんだろう、雰囲気が若いね。同世代とは思えない。何か変わったことがあったんじゃないの?何かあったの?

コマぞろちゃん:実は・・・

私は、一連の平行世界のことをゆっくり話しました。

アコ:意味がわからない。違う世界って?

コマぞろちゃん:だから、多分、数ヶ月前のある日を境に違う世界、つまりこの世界に来たの。多分、前の世界で死んだのか意識無くなったのだと思う。

その話をした途端、アコの顔が真っ青になって、コーヒーを持つ手がガタガタ震えだしたのです。

そして、内緒話のような小声で言いました。

アコ:まるちゃん、あなた行方不明なのよ。
死んでしまったという噂聞いてまるちゃんの家に行ったら、表札もなくなって、空き家になっていたのよ。

コマぞろちゃん:えー?そうなの?私死んじゃってるの?

なるほど、前の世界では、やっぱり死んでるのかなあと上を向いて考えていると、アコが、ガタガタ震えた手でコーヒーを片付けようと立ち上がりながら言いました。

アコ:ごめん、私、用事思い出しちゃった。ちょっとこういう話、苦手なの、帰るね。

コマぞろちゃん:何か用事があるって、いい話があるって言ってなかった?

と尋ねたら、

アコ:あー、もういいから、ごめん、帰る。

何か変だなあと思って、問い詰めたら、

アコ:ごめんなさい、許して、返すお金ないの。また、借金の返済できなくて、お金を借りようと企んでいたけど、幽霊に催促されるなんて思わなくって、もう、連絡しないから、許して、いい話って騙そうとしてごめんなさい。許してください。

そう、アコは、何年も前に私にお金を借りていてまだ返してくれてないのです。

そういえば、数年は早く返してと催促していたけど、すっかり忘れていました。

コマぞろちゃん:幽霊?私のこと?あー、前の世界では死んでるのなら、幽霊っていうことになるんだね。

妙に納得してしまったら、アコは余計に怯えてしまって、

アコ:ごめん、ちょっともう会いたくないから、2度と連絡してこないで。祟らないで。ごめんなさい。

コマぞろちゃん:えー、もうちょっとお話ししたいのに。

アコは、私が止めるのも聞かず、真っ青な顔で、逃げるように去って行きました。



アコのことは、うちの家族もよく思ってなくて、前々からお金はあげたと思いなさい、それで縁切りなさい、って言われていたので、これで縁が切れたということでしょうか。

アコが青ざめていたのって、私を幽霊と思ったっていうことでしょう。

複雑な心境です。

なんだか腑に落ちないけど、幽霊ってことで、騙されずに済んで、腐れ縁も切れて、一件落着。






本当に私、死んだのかな。


この記事に

10数年来の友人(アコ)に電話してみた。

2年以上連絡していなかった。

電話番号の情報などはなくなっていたから、

うろ覚えの番号かけてみた。



コマぞろちゃん:あのー、まるです。

アコ:え?どなたですか?

コマぞろちゃん:私だけど。

アコ:え?

コマぞろちゃん:まるです。

アコ:まるちゃん???嘘でしょ。声違うし。

コマぞろちゃん:いや、嘘じゃないって。ご無沙汰してますー
アコ:まじで、まるちゃん?声違うけど、まるちゃん?生きてたの?

コマぞろちゃん:です。

アコ:どこに引っ越したの?年賀状が住所不明で戻ってきたし。携帯も変えたの?
LINEもなくなって、フェイスブックもなくなってるし、メール何度もしたのにメアドも変えたの?

コマぞろちゃん:いやあ、ご無沙汰はしていたけど、全く変えてないのよー、引っ越してもないし。強いて言えば、次元が変わったかなって感じ。

アコ:いつも何してるかわからないまるちゃんだけど、さすがに去年くらいから連絡取れないの心配してたよお。どこにいるの?日本?

コマぞろちゃん:だからあー、何も変わってないって。変わったのは次元だけ。

アコ:よくわからないけど、生きていてよかった。元気なの?




いつも、人の悪いところばっかり言う、口の悪い人なんだけど、やけに優しくて、ちょっと気持ち悪かった。

とりあえず今度、みんなで会おうよってことになったけど、この人はどこの次元の人なのかなあと考える。

電話だから、前の次元に繋がったっていうこともあるのかなあ。

次元が違う人と待ち合わせしたら、

そうしたら、待ち合わせしても会えなかったりして。

同じ場所で探したりして。

そんなアニメあったね。

まだ前の次元にいるときに観たな。




この記事に

平行世界 イヤホン

電車に乗っても、バスに乗っても、歩いていても

スマホ見てるのは、前の次元とそう変わらないです。

しかし、あれ?

と思ったことが。



コンビニや量販店やどこにでも売ってるイヤホンだけど、

つい、買いそびれて、

未だにコードありの古いイヤホンしていて、

電車に乗っても、歩いていても、

老若男女、そうおじいさんも小学生の子もワイヤレスなので、

どこに行っても恥ずかしい思いをしていたのです。

電車の車両で、駅でコードありしている人は私一人っていうこともよくありました。

毎朝、帰りにはビックカメラに寄ろうと思いながら、コードが見えないように隠したりしていました。

そして、買い忘れて、誰も見ていない、見てないと呪文のように言い聞かせて、電車の中でコードありイヤホンしてました。

イヤホンで人間の価値は決まらないのだ、とか思いながら。







ところがです、この次元は違いました!!!

未だにコードありイヤホンしている人がいっぱいいて、驚いています。

それも、若い人が、高校生や大学生までもコードあり。

はじめは目を疑いました。

年寄りもワイヤレスなのに、未だにコードありとは、どこか田舎から出てきたばかりなのだろうか??

いや、今は、どんな田舎でもワイヤレスなの当たり前だから、壊れたりして仕方なくしているのかも???

こんなたくさんの人が???

と、とにかく、はてなマークでいっぱいでした。

そして、気づきました。

次元がやっぱり違う!!!



おお!!

この次元にいる限り、

無理して買うことないではないか!!!


なので、今は安心してコードありの長年使ってるイヤホンしてます。



こういうちょっとしたところが、違うのですね。

間違い探しを毎日している感じです。


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