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「新しい保険証が来ました。毎月6300円も保険料負担が増えるようです」。84歳男性も切ない心情を吐露する。「高齢者は金がかかるからって始めた制度だろう。でも道路やイラク派兵、ムダな出費がまだたくさんあるんじゃないか。それらを削る方が先だろう」と75歳の男性が憤る。「週刊文集」(4月17日号)。「後期高齢者医療&消えた年金」という記事。 |
暮らしと経済
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こんにちは、ゲストさん
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「新しい保険証が来ました。毎月6300円も保険料負担が増えるようです」。84歳男性も切ない心情を吐露する。「高齢者は金がかかるからって始めた制度だろう。でも道路やイラク派兵、ムダな出費がまだたくさんあるんじゃないか。それらを削る方が先だろう」と75歳の男性が憤る。「週刊文集」(4月17日号)。「後期高齢者医療&消えた年金」という記事。 |
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手配の遅れや説明不足は役人が意図して行ったものです。 賢明な官僚がそんなチョンボをする筈がありません。 若し、3ヶ月前に保険料を知らせ、振込にしたら大混乱してとん挫していたでしょう。 分からないまま年金から引き落としてしまったのでどうすることも出来ない。 情けないのは、役人の代わりにをお詫びしている首相はじめ自民の議員さんです。
2008/4/21(月) 午後 7:42
舛添要一には「霞ヶ関VS永田町」(講談社)という近著がある。日本の政治は議院内閣制ではなく官僚内閣制。「官僚によって役人天国が形成され、今や、官僚が国政を操り、国を私物化しているという批判は、ある意味で正しい」(2頁)と書く。
第4章には「役人をコントロールするコツ」という節もある。参院自民党の政審会長時代に書いた。意気軒昂。だが厚生労働大臣の今、見るも無残に官僚の走狗になりさがった。菅直人のいう<番犬>だ。
これが永田町の現実。これを打破するには<政権交代>しかない。長年続いた腐れ縁を断つ。癒着を断つ。小沢一郎や民主党の悪口を言ったり、同調したりは「敵に塩を贈る」利敵行為です。
2008/4/21(月) 午後 8:15 [ kom*_19*7 ]