火山の独り言

時ならめ 風に挑みて 鯉のぼり

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謹賀新年!<hanahana>さん、新春早々、ドキドキのプレゼント、恐悦至極です。(火山のことを)<彼>だなんて!とても良い冗談です。参りました。火山。来週、アルテリーベ(昔の彼女)に逢います。月1、昔話など、プラトニックを楽しむ。少しずつ、前進だか、後退だか。変化が起きているようです。ウーン!    (1月12日)

<hanahana>さん、火山、いささか驚きました。でも「人生、雨のち虹」!時には<ハメ>を外すのも一興です。火山、昨日、アルテリーベとお茶を飲んだのですが、途中、「そんな話、全然、面白くない」と言われ、別れてから、酒屋に急行、立ち飲みで大酒を飲み、前後不覚で、帰宅。バタンキュー。何がいけなかったのか、思い出そうとしても思い出せない。これでは反省のしようがない。   (1月19日)

火山の父は<72歳>で旅立ちました。高校時代から、父を軽蔑した火山、悪態の限り、親不孝の限りを尽くしました。最後と覚悟を決め、家内と訪れた時、認知症の進行で殆ど口も開かなくなった父がポツリとつぶやいた。「あっちゃん(家内の愛称)、火山はエゴイストだけど、よろしくお願いします」。火山、すぐ家内に伝えた。「ママ、あれは親父の遺言。必死の懇願です。忘れなITで」…。 (1月26日)

それから32年が経過。若き日、石川啄木に心酔した父の遺業が浮かぶ機会が増え、「父がいかに火山を大事にしてくれたか」!涙が出るほど、身にしみてきました。墓参の都度、深くアタマを下げるようになりました。  (1月26日)

歳月が教えてくれるもの。この世の中には確実にあります。どうか、ご自愛ください。この3月30日(木)で火山、80歳(傘寿)になる。定年からもふた昔20年。1960年(昭和35年)3月から始まった<現役>時代。1997年(平成9年)6月まで37年余。その過半は人事畑。毎年数百名の新入社員を迎え、社員教育担当の時は中卒は3日間。高卒は5日間。大卒は5月連休明けまで約1ヵ月、お付き合い。   (2月1日)

グループ討議やスピーチ訓練など大勢の人間模様を眺め、配属後も3カ月、1年、3年などの節目でフォローアップ訓練で再会。その後も「監督職」訓練、「管理職」訓練などで再会・再確認もありました。業界はいつも戦争、葛藤だらけ。職場でも弱肉強食の体験も重ねます。そんな中、火山が得た<悟り>は「ありのままに生きる」。<here & now>!「いま、ここで」を素直に受け入れるでした。どんな出来事も起きてしまえば<受容>しかありません。

そんな時こそ、状況と自分を見つめる。最後の<解>は、実は「相手を変えるには、まず自分自身が変わらなければならない」!しかもこれ、あの<小沢一郎>の「座右の銘」!定年後に偶然、発見。さすがの火山も、唖然!でも残念ながら<真理>です。  (2月1日)

<hanahana>さん、貴重なご体験、お慶び申し上げます。これに懲りず、トライしてください。些細なようでも結果の見えないことに勇気を発揮する。長寿・健康の秘訣です。最近の小生、席を譲られたことがある。だが相手を見てビックリポン!シニアの女性(たぶん70歳前後)。こういう方々に「年寄り」と見えてしまう。唖然!実は以前にも、同様の出来事!キチンと背広、慶應ボーイ専用のネクタイも着用していた。ああ、若き血が、泣いています。

<hanahana>さん。カウンセラーにも、ピンからキリまであります。本気で真摯に<聴き役>に徹する。本物がどこにでもいるとは残念ですが、言えません。お役所的な態度。<他人事>(ひとごと)や<キレイごと>では務まらないのが、カウンセラー。相手を選ぶという知恵は絶対必要。適当なボランティア。一時凌ぎにはなっても所詮、<気休め>――。<hanahana>さんも本気でとり組んでください。余計なお世話なように思いますが、内情を知るだけに、いささか気がかりです。               

実は慶応高校時代の同級生がカウンセラー業界のトップ。年一度、クラス会で逢っています。彼、生保の教育部長から栄転したようです。有名人らしいのですが、火山から見て、正直、イマイチ。カウンセリング」の<極意>は「ありのまま」の<受容>!カウンセラーが「聴き役」に徹していると、「話し手」は内省を深め、自分を見つめ、次第に洞察に徹する。そこから飛躍が起きる。長女は自分を発見、一夜で全快したのです。  (2月14日)

仙台で通っていた「精神科医」。数年、投薬を勧めてだけ。でも長女に言ったという。「素晴らしいお父様を、お持ちですね」。聴いた火山、唖然!

実はわが家の長女。30代に「うつ病」になり、仙台に帰京した「恋人」を慕って<家出>!幸い彼の実家に移住。結ばれぬまま、悶々の数年。最後は彼氏がわが家に強制返還。でもそこで<奇跡>が起きた。実は火山が「カウンセリング」を試みた。たった90分程度でした。

だが翌朝、長女が言った。「パパ、私、楽になったみたい」!驚いたことに、彼氏が挨拶に来た。そして呆れたことに、二人は再び仙台に向かった。彼氏からメールが来た。「曜子さん、<劇的>に変わりました。おりしも「仙台・七夕祭り」。二人の<帰郷>の一週間後でしたが、火山夫婦、彼らに逢うため、「七夕詣で」…。だがそれが2人の<婚約>を導いた。破綻寸前の2人の人生が一変!9月1日(火山・母方祖父の命日)に入籍となった。

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「人は両手を広げて立つと正方形に、その手を上げて両足を広げると円に、それぞれ内接する――。レオナルド・ダ・ヴィンチはこんなスケッチを残した。円や正方形は天と地を象徴する。この図は世界の中心が人間であるというルネサンス期の価値観を示すという。▼徹底した肉体の洞察は『最後の晩餐』や『モナ・リザ』など驚くほど自然な動作や表情をたたえた名画に結実した。あくなき人間への関心は洋の東西を問わない」と「日経」コラム<春秋>(10月4日)…。“ルネサンス”イアリアは人口減少期であったのに活力があった――。

<ルネッサンス>(Renaissance)とは…。「<再生の意>。14世紀イタリアに興り、16世紀までに全欧州に展開した学問上・芸術上の革新運動。ギリシャ・ローマの古典文化を復興、教会中心の中世的世界観を離れ、現世の肯定、人間性の解放、個性の尊重を主張。その影響は政治・社会・宗教など多方面に及び、欧州近代文化の基礎となった。文芸復興」とインターネット<デジタル大辞泉>の解説――。“現世の肯定”とは素晴らしい。これこそが“人間性の解放”の<核心>コンセプトであろう…。火山、そう<確信>したい――。

「杉田玄白らがオランダ語の医書を手に解剖を見学したのが、スケッチから280年後の1771年。4年かけ翻訳『解体新書』を出す。西洋医学の事始めだ。▼ダーウィンの進化論が1859年、その数年後、今度は修道士のメンデルが地道なエンドウマメの観察から遺伝を担う『粒子』があると提唱した。やがて、その真の姿が化学物質のDNAとわかり、二重らせんの構造であると解き明かされて60年余。どの遺伝子の異常が何の病気に関連するのか、各国が解析を競う時代だ」(春秋)…。火山のモットーは「常識を疑う<哲学>精神」――。

「(物理学者・武谷三男さんに伺いたい)。簡単にいえば宇宙とか世界における人間の位置という問題です。ヒューマニズムの立場は人間中心の立場に立っていると思います。ところが、科学、技術の発達に伴い、それらと人間の倫理とか道徳とかいうものとの関係が複雑になってきます。昔は人間が世界なり宇宙の中心を占めていると思いこんでいた。だが天文学が発達して、天動説から地動説に移り、銀河系の構造も次第に分かってくるにつれ、人間は、宇宙の片隅の、非常にはかない、頼りない存在ではないかと思われるようになってきました。

そこからくる一種の虚無感はもちろん克服しなければいけないが、物理学がそれをどう考えているかということが第一の問題です。もう一つは科学、技術の発達につれて人間の本当の生活はそこなわれてきているんじゃないか。人間の幸福は、それらが全然ないところにとは申しませんが、それらと何か調和を保った形で確立されるんじゃないかという考え方。ごく簡単にいってヒューマニズムと科学との関係ということ」(武谷三男「物理学は世界をどう変えたか」講談社学術文庫・126頁)…。ここから武谷三男は“物理学精神”を説く――。「物理学精神の最も重要な点は専門の壁をつくらないで全ての領域を流動的に発展させるということである。もはや専門の壁は時代遅れでこんなセクショナリズムをやっていては取り残されて敗残者になるということである」(「物理学は世界をどう変えたか」(126頁)。

「(物理学精神で最も重要なのは、米国の科学者がいう)原子力の3原則。即ち公開、民主、自主ということに要約されている。3原則はいいかげんなものではなく、抽象論や理想論でもない。世界中の科学者たちの痛切な経験を要約したものである」(「物理学は世界をどう変えたか」・50頁)…。では<公開><自主><民主>とは“具体的”には――。

ビックリしないでほしい。<小池百合子>都知事が実践中の「都庁・都政改革」が、これ!「情報公開」「自浄能力」「都民ファースト」とは、<公開><自主><民主>の徹底――。「タテ割り」「巨大役人組織」「ブラックボックス」とは<閉鎖><隠蔽>体質のこと――。過去“半世紀”も続いてきた<都庁>のウソ・デタラメ・ゴマカシ…。この「組織文化」(悪しき“習慣”と“価値観”)が、今回の<豊洲><東京五輪>の“暴走”を生み出した…。“歴代”中央市場長の<無責任体制>とは武谷三男の<公開><自主><民主>“欠落”…。

<専門の壁>は“時代遅れ”!<セクショナリズム>では“取り残され”て「敗残者」――。恐ろしいほど<豊洲><東京五輪>“暴走”の本質を突く…。武谷三男はこれを<物理学精神>“欠落”と指摘する。だが火山、これを「常識を疑う<哲学>精神」“欠落”と呼ぶ。<石原慎太郎>を筆頭とする“歴代”都知事もまた<無責任体制>の“連鎖”だった――。<都庁>の“腐敗”に気づかない…。あるいは“見て見ぬ”フリを、決め込んだ――。

「築地の豊洲移転問題がすっかり暗礁に乗り上げている。連日テレビがああでもないこうでもないの報道を続けているが、異説がありすぎて、結局のところさっぱりわからない。移転と初期プランが決定された時期の都知事は石原慎太郎氏だが、彼は部下この問題を部下に任せっぱなしにしていたため、オレは知らんとばかり。先日は『いまの都政になんかいうことありますか』と問われて『都政は伏魔殿なんだよ、伏魔殿』と車の中から短く言い残して去っていった」(「文藝春秋」11月号。立花隆「都庁伏魔殿」・77頁)。続きが面白い――。

「伏魔殿と聞いて、忽然と昔を思い出した。実は私、1964年に文藝春秋に入社して週刊文春に配属になり、最初にさせられた仕事の一つが都庁の大汚職事件(都議会議長選挙で議長経験者が連続逮捕)の取材だった。都庁は第一代の安井知事の頃から、汚職の巣窟であり、利権の売買がなかば公然と行われていた」(「文藝春秋」11月号・77頁)…。げっ、参った。

どんな組織にも<組織文化>があり、無意識の<習慣・規範>が構成員を縛る。不幸にも<都庁>は“極悪”!小池百合子の<公開><自主><民主>の戦いは長い<地獄>だ――。
(平成28年10月18日)

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新宿から山手線に乗った。昼時の車内。意外と空いている。<優先席>(3人掛け)に座った火山、空腹を覚え、オニギリが食べたくなった。田端を過ぎ、隣が空いた。車内はガラガラ。火山、意を決した。家内の心尽くし。よし、パクリ。ウマイ!!そしてとっておき、ペットボトルに入れた<日本酒>もグビリ。ウーン、こたえられない。

「いいですね」――。鈴を振るような綺麗な声。思わず振り向いた。上品な奥様、銀髪とはいえ、素敵な女性だ。服装も見事に決まっている。火山と同じ座席。一つ空いた連結側に座っていた。「えっ…」。火山、息を飲んだ。

「手作りのお握り。おいしそうですね…」――。何て返事をしよう。迷っているうちに電車は「西日暮里」に着いた。くだんの奥様、スラリと立ち上がった。「お先に失礼します…」。火山、途端に気を取り直した。ただの<田舎おやじ>と思われては困る――。「あの、これからコンサート。上野の東京文化会館へ参ります」――。<参ります>!<謙譲語>だって使えるんです。それにコンサートです!!「あら、そうだったのですか。お気をつけて…」――。何か、爽やかな風が吹き抜けた。

「ピアノ協奏曲の午後」――。「題名のない音楽会」にレギュラー出演の日本フィル。指揮は平井哲三郎。江藤俊哉、園田高弘と芸大に学んだ同期生。音楽歴60年という。リスト、グリーグ、プーランク、ベートーヴェンの4つのコンチェルト。素敵な午後でした。

+++ここまで書いて気が変わった。やっぱりあの奥様、火山に注意したのかもしれない。<人前です>――。なんとまあ、古風で奥床しいのでしょう。ホレボレ!

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昨日、投稿した<逝く秋の やもとの国の 薬師寺の…>―――。奈良を愛した会津八一をこよなく愛した日本史の大学教授が教えてくれた歌。火山、薬師寺がこよなく好きだった。

悲劇の皇子・有馬皇子を思い出した。奈良・薬師寺を創建した天武・持統両天皇と深い関係があり、19歳の若さで殺された。死後43年たってからも、あの柿本人麻呂が人々の同情を察して追悼の歌を残している。有名な<有馬>温泉にはよく遊びにいっていたらしい。

歴史書の多くは有「間」皇子と表記しているが、「大化の改新」を起こした中大兄皇子(19歳。後の天智天皇)の従兄弟。蘇我氏が滅亡した時、皇極女帝は皇位を子供の中大兄に譲ろうとしたが固辞されたため亡き夫(舒明天皇)の弟を立てた。孝徳天皇(有間の父)だ。
皇太子となった中大兄はこの孝徳天皇と対立、天皇を置き去りにして、群臣を引き連れ都を難波から飛鳥へ移してしまう。実権は既に27歳の中大兄が握っていたのだ。

大化の改新は蘇我を筆頭とする豪族を押さえ、天皇家の中央集権を確立するクーデターだ。覇権を握った天皇家、各地への行幸、大宮殿の造成などを断行した。厳しい徭役、徴税への反発も強かった。孝徳天皇は遺児・有間皇子に思いを残しながら寂しく死んだ。

権力闘争の渦中にあった中大兄の謀臣、蘇我臣赤兄。有間皇子(19歳)はこの赤兄と陰謀を語ったとされる。だがたちまち発覚。捕らえられた有間は和歌山の岩代村で絞首されてしまう。だが皇子は騙されたのだ。死を予感して詠んだ有馬の歌がある。

盤代(いわしろ)の浜松が枝を引き結び、真幸(まさき)くあらばまた還り見む
(もし無事に戻れたら、この枝をまた見たい)というもの。

有力なライバルを排除、中大兄は実権を握ったが、群臣の反発を警戒、容易に即位せず、母を再度皇位(斉明天皇)につける。天智天皇になるのは42歳。皇位を譲れる子供がなかったため、弟の大海人(後の天武天皇)を皇太子にした。そして僅か3年後にこの世を去る。

遺されたのが大友皇子だった。だが母が采女という低い身分だったため、人心を掌握できず壬申の乱が起こる。
大友は父・天智が残した近江朝を守れず天武(天智の弟)とその妻(後の持統)に覇権を奪われてしまう。大友皇子は自殺。
天武の妻とは何と天智の娘。大友にとっては腹違いの姉だった。天武を恐れた父・天智は娘を彼に3人も与えている。

あかねさす 紫野(むらさきの)行き 漂野(しめの)行き 野守(ぬもり)は見ずや 君が袖振る(額田王)

有名な額田王の歌。野守とは天智、君とは天武。三角関係の恋の歌―――。権力の確立期にはいつも胸を打つ血みどろのドラマがあるようです。

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女優・星野知子さんが書いた日経コラムを読んだ。「パンダといえば」。「直立するレッサーパンダ、風太君。その着ぐるみのような姿に驚いて…」と始まる。「1972年にランランとカンカンが来日してから、レッサーパンダの影が薄かった。それが30年あまり経ってこの人気。以前からレッサーパンダの方が好きだった私は、嬉しい限りだ」と続く。問題はこの先だ。

「大きな声では言えないけれど、私は白黒パンダを可愛いと思ったことがない。あれは両目の黒い部分が垂れているから愛らしく見えるのだ。その中にある小さな目は、意外にずるそうに光っている。今度よぉく見ていただきたい。(関係ないが、あのコアラの目も冷酷でいじわるそうだ)」とある。

火山、新入社員の頃、会社の女性たちに関心を持った。当時の当社、地域でダントツのトップ企業。素敵な女性を<選り取り見取り>――美人ばかり、花園にいる気分だった。だが席を並べる大卒の才媛が火山に忠告してくれた。見かねたのだと思う。「綺麗なバラにはトゲがある」――彼女の真意は未だにナゾ。「私に関心を持ってもダメ」という意味だった可能性が高いが、ただの<嫉妬>だったかも知れない。

女性に<大きな夢を持つ>火山。何度ケガしても<憧れ>を捨てられない。だが、正直に言おう。星野知子さんの記事を毎週読んで見て、やはり「綺麗なバラにはトゲ」と思うことが多い。勉強になる。「意外にずるそうに光っている」「冷酷でいじわるそう」――とある。

「古い町並みが美しい」というコラムがあった。「(川に車が)月に1台くらい落ちるらしい」。「ゆるめのネクタイ」では「お腹の出っ張りが目立つ。安っぽいシャツはごまかせない」――キチンと実態を把握している。事実を指摘しているに過ぎない、とも言える。

でも火山。この指摘に「ずるそう。冷酷でいじわるそう」という目を感じてしまう。最近の昨日のコンサートでも体験した。隣の上品な奥様がブラヴォーと叫ぶ火山を褒めるたびに、後ろの女性(連れ)が悪口を吐く。火山、気になって仕方がなかった。

嫉妬は男だって同じ。――そう言われるかも知れない。でも火山の長い人生経験。会社で大勢の美しい女性たち、見てきた。特に火山主催の研修の場では<正体>がよく見えた。「綺麗なバラにはトゲがある」――みなさんは、どう思われますか。――とはいっても女性への<憧れ>を捨て切れない、火山ではあります。


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