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「全国民の注目を浴び『希望の党』を立ち上げるも自らは衆院選<不出馬>を表明、新党に結集した候補者たちを<落胆>させた小池都知事。なぜ小池氏はその<決断>に至ったのでしょうか。元全国紙の社会部記者の新恭さんはメルマガ『国家権力&メディア一刀両断』で彼女が不出馬を決めた理由を二つ分析。小池氏が衆院選公示直前になり『安倍一強政治にノーを』というスローガンの下、森友・加計疑惑追求の姿勢を取るに至った経緯について記しています」と「まぐまぐニュース」(10月13日)…。えっ!火山、刮目。面白そう――。 |
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2017年10月14日
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「第2次安倍政権の発足以来、『アベノミクス』を巡る議論が間断なく繰り返されてきた。政権は成果を誇り、『加速』が必要と主張する。一方、野党からは『実感がない』『失敗』との声があがる。アベノミクスという言葉自体は『安倍政権の経済政策』との意味しかない。内容は多岐にわたり、力点の置き方も変わってきている。衆院選は<内実>を見極める機会でもある」と「朝日」社説(10月14日)…。そう!慶大経済卒<優等生>の火山、刮目! |
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NHKテレビ「ハートで感じる英文法」が面白い。9月15日(水)は<仮定法>…。 |
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みなとみらいの「昼どきクラシック」に行ってきた。神奈川フィルのコンサートマスターも務めた尾花輝代允(おばなきよみつ)の司会。楽しい。だいぶ板についてきた。「このステージは低いし、階段で客席に降りられる。親しみが持てますね。演奏者と一体。一番前が特等席かも知れませんね」…。賛成。火山は今日もカブリツキだ。 |
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「希望の党が衆院選の<公約>を発表した。政権選択選挙を掲げる割には<主要>政策で自民党との<違い>が見えず<首相>候補もいまだ明らかではない。これで政権を選べと言われても<無理>な話ではないか。同時に選挙後の他党との協力について『結果を見て。政治では当たり前の話』と語る。安倍首相が<退陣>すれば他の自民党首相の元で連携する可能性を示唆したとも受け取れる。だが200人以上の立候補予定者を擁し<政権>奪取を掲げる事実上の<野党>第1党である」と「日経」社説(10月7日)…。えっ、唖然――。 |




