火山の独り言

時ならめ 風に挑みて 鯉のぼり

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「<米国>の意向が随所に見られる今回の選挙。ただ安倍政権が実行するのは困難と見ていました。しかし足元は、まんまと米国の狙い通りになりそうな情勢です。(『マンさんの経済あらかると』斎藤満)――。選挙戦が始まって最初の予想が、各紙から発表されました。各紙に躍る見出しは『自公で300議席の大勝』『希望伸びず』という点で共通しています。中には自民党が改選議席を上回るとの予想もありました」と「まぐまぐニュース」(10月15日)…。「『本田悦朗新日銀総裁』誕生で、日本はヘリマネ街道を突き進む?」と見出し――。

<斎藤満>…。「1951年、東京生まれ。グローバル・エコノミスト。一橋大学卒業後、三和銀行に入行。資金為替部時代にニューヨークへ赴任、シニアエコノミストとしてワシントンの動き、特にFRBの金融政策を探る。その後、三和銀行資金為替部チーフエコノミスト、三和証券調査部長、UFJつばさ証券投資調査部長・チーフエコノミスト、東海東京証券チーフエコノミストを経て2014年6月より独立して現職。為替や金利が動く裏で何が起こっているか分析している」(まぐまぐ)…。現在66歳。独立後3年3ヵ月ということか――。

「各紙報道は自公優勢。まだ選挙まで1週間以上ありますが、私は読み違いをしました。小池新党がもう少し安倍総理を脅かすのではと見ていたのが大外れです。その理由の1つにトップの危機感の差がありました。安倍総理官邸は、半ば『追い込まれ解散』を迫られ、しかも消費税増税、憲法改正を前面に出さざるを得ない『苦しい選挙』に危機感を強め、顔色を変えて死に物狂いでした。一方の『希望』小池代表は自らの政治生命をかけた出馬は見送り、首班指名も曖昧にした姿勢が『本気度』を問われてしまいました」(まぐまぐ)…。

「『希望』は何を間違えたのか?与党は戦略的にも、早い段階で『希望』を叩き<風>が吹かないよう首都圏中心に『希望は議席をとりたいために名前を変えた無責任な党』『ポピュリズム』と批判、徹底したネガティブ・キャンペーンを展開しました。『希望』は与党がおののくような公約を用意しながら、これらを使って反撃することもできませんでした。

都議会『都民ファースト』から2人が離党した裏にも自民党の影が伺えます。加えて野党がこぞって『安倍一強政権を打倒せよ』でまとまりながら、選挙協力ができず、野党が希望、立憲、共産で潰しあうケースも多く最後に与党を利する結果となりました。こうした与党大勝予想となったことが示唆する日本の今後とは、どのようなものでしょうか?政治面でも、経済・金融面でも、大きな影響が考えられます」(まぐまぐ)…。火山、ビックリポン――。

「第1は米国の狙い通り、これで憲法改正への発議が容易になり、安全保障関連で米国が日本を利用しやすくなった。これまでも自公で改憲発議に必要な3分の2の議席は持っていましたが、公明党は憲法改正に消極的。特に第9条についてはまだ機が熟していないと。公明党の穴埋めがどうしても必要。その点、旧民進党には改憲派も少なくなく、これを引き付けるために、敢えて民進党を分裂させるべく、裏で動いたといいます」(まぐまぐ)…。

「前原代表はネオコンとも近く使いやすい。実際見事に党を分裂させ、改憲派を『希望』に吸収しました。もちろん『希望』は改憲に賛成の立場。『希望』と『維新』を合わせれば3分の2を優にクリア、<大政翼賛>の形ができました。米国はほくそ笑んでいるはず。これまでは与党が3分の2を占め、発議はできるとしても国民世論に憲法改正が盛り上がらず、国民投票で過半数をとることは難しいと見られていました。しかし、国会が改憲派で圧倒的<多数>となると議論を広めやすく世論を改憲に向けて誘導しやすくなる」(まぐまぐ)…。

「第2は、アベノミクスの継続が事実上承認されたことになり、これまでの金融財政面からのリフレ策が強化され、『特区』を利用した規制改革が各方面で進むと見られます。金融政策では既に黒田総裁による『異次元緩和』が行き詰まったとの見方が広まっていますが、この選挙をうけて、黒田総裁の再任も可能になり、必要ならもっと過激なリフレ派を総裁に充てる人事も考えられます。最有力候補が駐スイス大使に転身した<本田悦朗>元内閣官房参与です。リフレ政策が更に加速する」(まぐまぐ)…。リフレ派ドンの本田悦朗――。

「黒田総裁の再任なら今の『金利操作付き量的質的緩和』を継続する『現状維持』が予想されますが、本田総裁となると一段と金融緩和が強化される可能性があり、辿りつく先は『ヘリコプター・マネー』。本田氏から見ると今の政策はインフレ目標<2%>達成には不十分。斬新なメンバーの下で一段とリフレ的な金融政策をとることになりそうです。その場合、ゼロクーポンの永久国債を発行、日銀が買いとる究極の『ヘリ・マネ』を採用する可能性があり、前段として40年国債の発行、日銀買取が浮上する可能性もあります」(まぐまぐ)…。

「結局、日銀は国債を買い続け、出口を封印して実質的な日銀による国債引き受け、つまり『ヘリ・マネ』によるインフレ実現を図る可能性が考えられます。おりしも財政でもプライマリー・バランスの黒字化を当面ギブアップ、拡張型財政がとられようとしています。財政金融が一体となったリフレ策に戻りそうです。黒田総裁は『ヘリコプター・マネーは法的にできないことになっている』との認識を示していますが、リフレ派には財政法に抵触しない形の『ヘリ・マネ』を想定している節があります」(まぐまぐ)…。ソフトランディングだ。

メディアは触れたがらないが、国と地方を合算した借金は1200兆円を超えているはず。今は<リフレ>が実権を握っている。だが黒田・岩田が交代した場合、ゼロ金利路線が継続不能となった場合、恐ろしい破綻も起きかねない。「安倍一強」<大勝>というが、「ヘリ・マネ」など吹っ飛びかねない。火山、実は本気で<懸念>している。日本はどうなるか――。

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『リタイヤ』特集<完結>編…。『老後とは何か』『アーリーリタイヤは目指すべき人生の目標なのか』に続き、『今の私たちにできることとは何か』『どうしたら老後破産を防げるのか』など総括的にお話したい」(俣野成敏「トップ1%の人だけが知っている『お金の真実』実践編・2017年10月12日号)一部抜粋」と「まぐまぐニュース」(10月15日)――。

<俣野成敏>…。「大卒後、シチズン時計入社。リストラと同時に公募の社内ベンチャー制度で一念発起。31歳でアウトレット流通を社内起業、年商14億円企業に。33歳でグループ約130社の現役最年少役員に抜擢。40歳で本社召還、史上最年少の上級顧問。著書に『プロフェッショナルサラリーマン』『一流の人はなぜそこまで◯◯にこだわるのか』などベストセラー多数、累計34万部超。2012年独立。ビジネスオーナーや投資家として活動――。

「『逃げるは夢だが<破産>する?超高齢化社会での幸せな老後』――。1.日本の未来を見据える――。まず<日本の未来>から考えてみましょう。『見たくない』『知りたくない』という人もいるかもしれませんが、見ようと見まいと、これが確実にやってくる私たちの未来です。一般的な『老後』というのは、今のサラリーマンの方で言うところの65歳になるでしょう。それが今後は70歳、75歳、80歳…となっていきます」(まぐまぐ)…。<見出し>がナント、「年金を当てにしてはいけない理由」。傘寿<80歳>の火山、唖然――。

「これまでは自分で老後のことまで深く考えなくても、サラリーマンを真っ当にやっていれば、国や会社が代わりに老後資金を準備してくれていました。要は会社があなたの代わりに給料の一部を積み立て、40年後に退職金として返却してくれたり、国が年金を支給してくれていたワケです。ところが現在では、こうしたお金も自分たちで準備しなければいけない時代になっています。つまり『働きながら、自分で自分の将来のことも考えなければいけない』必要性が出てきたということです」(まぐまぐ)…。えっ、ビックリポン!なぜ――。

「国の借金は目下、1000兆円を超え、日本が世界でも突出した債務を抱えていることは、あなたもご存じの通りです。しかも今の日本の年金制度は、自分が積み立てたお金を将来、自分がもらえるという<積立>方式ではありません。私たちが支払っている保険料は、現在の老年者に支払う年金の財源として使われています。これを<賦課>方式と言います。今でも既に社会保障費の財源はまったく足りていないのですから、少子高齢化が更に進み、私たちが老年者になった頃には、支払う財源が枯渇している可能性があります」(まぐまぐ)…。

「このままでいけば、どのような未来が待っているのかは歴史が証明しています。これまで、世界の金融危機などを予言してきたと言われるフランスの経済学者、ジャック・アタリ氏の『国家債務危機』の中に、このような記述があります。彼ら(政府)は更に借金をすることで事態を打開できると考える。つまり自国の経済成長あるいは突発的な出来事が、この困難な状況を打開してくれると信じている。自分たちがデフォルトに陥ることなど想像できないのである…。奇跡を当てにするようになると、必ず大混乱が訪れる」(まぐまぐ)…。

「私たちの現在の生活は、これまで述べてきたように<借金>によって維持されています。しかし、ツケを後回しにした生活が長続きするはずもありません。あちこちで『年金訴訟』が行われている。確かに『我々も保険料を支払っているのだから、受け取る権利がある』とか『逃げ切り世代だけが得をしてズルい』と言いたい気持ちもわかります。実は今、日本のあちこちで『年金訴訟』が起こされているのをご存じでしょうか」(まぐまぐ)…。

「昭和の勝ちパターンに乗ってきたはずの、現在のリタイヤ組の方々が『国や会社を信じて言う通りにしてきたのに、年金を減らされて、人生を狂わされた』と怒りの声を上げているのです。辛いのは『逃げ切り世代には挽回できるだけの時間が残されていない』ということです。他人を当てにした結果、後で泣きを見るくらいなら、最初から『もらえない前提』で動いておいた方がいいのではないでしょうか。身体が動かなくなってから『こんなはずではなかった』と言っても遅いのです」(まぐまぐ)…。だが火山、勝ち組。でも賛成できない。

「私たちがもらえる年金は確実に目減りしている。少なくとも私たちが老年に達した頃に支給される年金額は今より確実に目減りしています。なぜなら現在の年金制度は『マクロ経済スライド』という方法に切り替わっているからです。それまで年金は物価や賃金の上昇に合わせ上がっていました。ところがマクロ経済スライドでは『不景気の時の年金支給額を据え置きする代わりに、好景気の時にその分支給額を抑制する』としました」(まぐまぐ)…。

例えば2014年度の上昇率は2.3%でしたが、年金は0.9%増に抑えられています。マクロ経済スライドは『現役世代の50%以上の年金額をもらう』代わりに『現役世代の年金負担率を一定率以内に抑える』ための処置。そうしなければ年金制度自体が破綻してしまう。誰もが見て見ぬ振りをしている日本の借金。その多くが国債によって賄われていますが、前出のアタリ氏は<国債>は次世代への『一方的な押し付け』と述べています」(まぐまぐ)…。

「公的債務とは主に<次世代>のマネーによって<現世代>が必要とする支出を賄うもの。将来、公的債務の返済や借り換えを行なわされる世代は、一般的に公的債務が発生した時点では<投票権>を持っていない。つまり次世代の人々は自らが主権者として支持していないにも拘わらず既成事実として主権債務を負わされるのである」(まぐまぐ)…。だがこの結論、重大な<誤認>がある。日本の年金、本来<賦課>式ではない。<積立>式でスタート。「払えなくなったら賦課式と言え」。創設した年金課長の言葉。別項で詳細に検証済み。
(平成29年10月24日)

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「何が女たちを狂わせたのか。彼が脱ぎ捨てた手袋を奪い合い、花束の代わりに宝石が投げ込まれ、舞台に花吹雪を降らせるために、街中の公園から花がむしりとられた。ある街では、彼とその子孫を王族とする国までも創られようとした。すべて、たったひとりの人物のために、である。その人物とは、フランツ・リスト」(新潮新書・3頁)――。

「過去から未来における、すべてのピアニストを凌駕し、その頂点に君臨する史上最強のピアニスト…」(同・3頁)――。フランツ・リスト(1811〜1886)は「ハンガリーのピアニスト・作曲家。ベルリオーズを継承して標題付交響詩の形式を確立、また、ピアノ演奏技術を改革してその表現能力を拡大。作『ハンガリー狂詩曲』など」(新村出編「広辞苑」岩波書店・2313頁)――。引用しながら火山、いささか、ビックリしている。なぜか?

「交響詩『前奏曲』」…。「『ピアノ協奏曲』第1番・変ホ長調」…。「ハンガリアン・ラプソディ」…。「愛の夢」…。「ラ・カンパネラ」…。いずれも若き火山を<熱狂>させてきた<名曲>ばかり――。ショパン、ベートーヴェン、モーツアルト、シューベルト、ブラームスと並ぶクラシックの<巨星>!お馴染み過ぎて、改めて<語る>必要もない。そう思っていた。もう、優に<半世紀>!いや<60年>を超えるお付き合い――。だが…。

「とにかく、モテた。肖像画をみれば、それもうなずける。端正な顔立ち。引き締まった口元。強い意志を感じさせる眼差し。深く、吸い込まれるような瞳。ただのイケメンではない。ピアノに向かえば、圧倒的な超絶技巧と、夢見るような甘い旋律に誰もが息をのみ、聴衆の心をわしずかみにした。ヨーロッパ中の女性たちが、ひとりの男の足元にひれ伏した。彼の演奏に涙し、胸をかきむしられ、失神した」(同・3頁)――。知っていることばかり、とも言えるが、改めて<話せ>と迫られると、ちょっと困る。

中学時代、<カッサン>というアダ名の「音楽教師」がいた。「リストには卓越した<天才>と、どうしようもない<低俗>とが同居している」と話していた。不思議なことを言う。そう思っていたが、リストを聴けば聴くほど、これは<至言>だ。カッサンも天才かも…と思い始めた。カッサンからはマージャンの手ほどきを受けた。親友に誘われるまま、夜、宿直のカッサンを訪ね、<カマス>というアダ名のイケメン<体育教師>と彼、火山の4人で一夜、マージャンに興じた。彼<古川凱章>は早大卒業後、<プロ雀士>になった。

「1970年に阿佐田哲也・小島武夫と『麻雀新撰組』を結成」と「ウィキペディア」――。彼<凱章>も、天才だったのかもしれない。火山はショパンやベルリオーズの方が好きになった。ベルリオーズの「幻想交響曲」の手ほどきを受けたのは、バロックの大家として若き日から有名だった<皆川達夫>――。<慶応高校>の音楽教師だった。今は<左手のピアニスト>になった<館野泉>は<慶應高校>の1年先輩。皆川達夫のお蔭で火山、まだ<無名>だった館野泉が弾く「展覧会の絵」を聴いた。忘れ得ぬ<思い出>だ。

「少年リストの、ウィーンでのデビューコンサートは、空前の大成功だった。『われわれのなかに神あり』という賛辞で締めくくられた演奏会評…。11歳の天才少年のニュースは遠く離れたポーランドの都ワルシャワにも伝えられた。天才少年として活躍していた12歳のショパンの演奏会評に、ウィーンを揺るがしたリストが登場する」(新潮文庫・25頁)――。

「1827年8月28日、少年リストの人生を揺るがす大事件が起こる。父アダムの急死である。15歳の少年が、見知らぬ土地で、父親という巨大な存在を失うことが、どのようなことか。ただ、ここからの彼の行動は、少年とは思えないほど迅速で的確、男性的だった。一人で父の葬儀を済ませ、演奏会の収益金を整理、父の借金を返済、アパートを借り、姉の家に身を寄せていた母親を呼び寄せ、ピアノ教師として身を立てる」(同・33頁)――。

多忙な日々の中から、淡い初恋が生まれた。生徒の一人サン=クリック伯爵令嬢カロリーヌとの恋愛。だが母親の伯爵夫人がなくなると父・伯爵は二人の交流を絶ち切ってしまう。若い二人には身を引き裂かれる痛み…。後年、恋愛遍歴に明け暮れたリストだが、この恋は忘れられなかった。49歳の1860年に書いた遺言書には「お守りがはめ込まれた指輪を、カロリーヌに遺す」(同・35頁)と記されていた。父の死と、淡い初恋の終わり――。

だが「彼は猛烈な読書に耽っていた。聖書、モンテーニュ、パスカル、ラ・ロシュフーコー、カントなどの古典、哲学から、ピエール・シモン・バランシュ、フェリシテ・ドゥ・ラムネー、シャルル=オーギュスタン・サント=ヴーヴ、ヴィクトル・ユーゴーなどの宗教思想・文学まで、それは実に広範にわたっている」(同・37頁)――。

「1830年、19歳。パリ7月革命起こる。革命をきっかけに(リストは)立ち直る。12月、ベルリオーズの『幻想交響曲』を聴く。1832年、21歳。2月、ショパンのパリ・デビュー公演を聴く。4月、パガニーニを聴き、圧倒的なヴァイオリン奏法に衝撃を受ける。超絶技巧への目覚め。12月、マリー・ダグー伯爵夫人との運命的な出会い」(同・205頁)。

「サロンに颯爽と登場したリストは、ただの美青年ではない。いざピアノに向かえば、凄まじい集中力から発せられる響きの洪水に社交界の名士たち、とりわけ淑女たちは圧倒された。『彼がサロンに入ってくると、まるで電気ショックが走ったようだった。婦人たちは、ほぼ全員が立ち上がり、どの顔にも陽が射しているようだった』――。『マッチ売りの少女』などの童話や『即興詩人』で有名なデンマークの作家アンデルセン」(54頁)の言葉だ。
(平成26年6月30日)

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