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「テレビが最初に取り上げたのは9月28日、衆院解散後、小泉氏が報道陣に語った発言。『小池さん、(衆院選に)出てきてください。選挙で戦ってくれた方が有権者も分かり易い。(二足のわらじではなく)一つの靴を履いて出てきてください…。10月1日、東京都練馬区の演説では小池氏の苦境をからかってみせた。都政を投げ出す<無責任>。逆に出なければ出ないで無責任。なぜか。せっかく民進党をなくしたのに出てくれないんですか。出ても無責任、出なくても無責任のジレンマに陥った」と「まぐまぐニュース」(10月27日)…。 |
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2017年10月28日
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「テレビ番組で識者やコメンテーターが連日『分析・解説ショー』を繰り広げている、衆院選の自民党<圧勝>劇と希望の党の<惨敗>劇。しかし、小池百合子氏が『小泉(純一郎との密談)に始まり、進次郎に終わった』と言えるほど、最後は『小池 vs 小泉進次郎』という、自民党が作り上げた構図に<悪乗り>たテレビ報道こそが同党に大勝利にもたらしたようです」と「まぐまぐニュース」(10月27日)…。ナ・ナヌッ!悪乗りが<元凶>――。 |
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「50年前のこの時節だった。法被姿の4人の英国人が深夜、羽田に降り立った。滞在103時間、1回30分余の5回の公演で日本中を歓声と興奮の渦に巻き込んだ。昭和史に鮮やかな記憶を刻んだ『ビートルズ旋風』。彼らの人気はいまも色あせない。▼歓声にかき消され、歌はまともに聞こえなかったらしい。あまり注意を引かなかっただろう歌詞には結構、社会風刺が盛られていた。例えば『ノーホエア・マン』」と「日経」コラム<春秋>(7月9日)。1966年(昭和41)6月29日…。火山<29歳>!新婚2ヶ月。だが人生のどん底――。 |
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「製品検査データの偽装により値下がりを続ける神戸製鋼ですが、買いのチャンスは訪れるのでしょうか。賢明な投資家は、いくら値下がりしてもダメな企業には手を出しません。バフェットは、ダメな企業の典型例として『コモディティ型企業』を挙げます。(『バリュー株投資家の見方|つばめ投資顧問』栫井駿介)」と「マネーボイス」(10月17日)…。 |
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