火山の独り言

時ならめ 風に挑みて 鯉のぼり

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「小池氏が民進党色を薄めるためにとった主な手段は<安保>法制と<憲法>改正に反対する候補者を<排除>することと『日本維新の会』との間の奇妙な候補者調整。もちろん、安倍礼賛政党『日本のこころ』の中山氏を入党させたのも、個人的関係だけでなく<右派>色を加える狙いもあった。だがこうしたことによって明確に<敵>を見据えブラックボックスを<暴く>はずの<小池劇場>は敵と味方がよくわからない<カオス>状態になってきた」と「まぐまぐニュース」(10月6日)…。ナルホド、この指摘、火山も分かる――。

「安倍首相の大義なき解散や森友・加計疑惑を招いた特区制度の矛盾について批判するが、疑惑にスパッと斬り込むようなことはしない。おまけに加計疑惑の登場人物の一人でもある<竹中平蔵>氏の仲介で<松井>大阪府知事と手を握る。本気で安倍政権を倒す気概があるのか疑いたくもなる。もっとも前原氏はこのような状況になることをある程度、予測していたであろう。民進党左派といわれる人たちを希望の党のふるいにかけることで、民主党時代からしばしば見られた理念対立に終止符を打ちたいという思いがあったかもしれない。

しかし、<連合>は小池氏の『選別』に不満を募らせ、希望の党への支援をとりやめた。民進党出身者の個別的な選挙支援しか行なわないという。希望の党の独自候補者は連合の組織的な応援が得られないことになる。自らの欲が招いたとはいえ、小池氏にとっては思惑はずれに違いない。こうしたことから却って小池氏の総理への道は険しくなり、これまで意図的にぼかしていた衆院選<出馬>について小池氏は完全否定しはじめた」(まぐまぐ)――。

「安倍首相と小池氏とのタカ派的共通性がクローズアップされたことで、むしろ自民党支持層の票が希望の党に相当程度流れる可能性もある。自民党は『野党分断』とほくそ笑んでいる場合ではない。さて枝野氏がつくった『立憲民主党』はどうなっていくだろうか。共産党は選挙協力をするだろう。小池氏の『排除』の対象となった人々である。<判官>びいきの日本人的心情も刺激、思った以上に票を集めるかもしれない」(まぐまぐ)…。小池ドミノがサチってきた。火山もそんな<予感>を禁じ得ない!<策士>、策に溺れたか――。

「小池氏にとって<枝野>新党の誕生は<誤算>だった。無所属で立候補する民進党出身者の選挙区には刺客を立てないと水面下で話をしていたからだ。枝野氏らがそれを受け入れなかった。結果として選挙後の<首班>指名などにおける<リベラル>派との連携は難しくなった。希望の党第一次公認192人のうちには、民進党出身者109人と自由党の3人が入った」(まぐまぐ)…。「立憲民主、政党ツイッターで首位に。枝野氏『びっくり』」と「朝日」(10月5日)も触れている。火山も意外で、ビックリポン!でも嬉しい――。


「無所属で出馬する野田佳彦氏、岡田克也氏ら約30人の民進党出身者や自由党の小沢一郎代表、玉城デニー幹事長についてはいずれの選挙区にも候補者を立てないことが決まった。、憲法を無力化する政権は民主主義の敵である。希望の党が改憲勢力であることは確かだが、安倍政権との違いを鮮明にしなければ<政権交代>など望めない」(まぐまぐ)――。

<安倍一強>とメディアが騒ぎ、<驕り>と<緩み>と揶揄され、「モリカケ解散」との批判にも容易に動じなかったはずの安倍晋三…。だが『希望の党』『小池代表』『枝野新党』旋風で<下野>とか<辞任>とかまで<口>がスベる…。まさかの<激変>!<政権交代>もが<脳裏>をよぎる――。「これから<小池氏>が<安倍政権>打倒に<本気度>を示せるかどうかがカギとなるだろう」と「まぐまぐニュース」(10月6日)は結ぶ――。

筆者はメルマガ『国家権力&メディア一刀両断』著者<新恭>(あらた きょう)…。「記者クラブを通した官とメディアの共同体がこの国の情報空間を歪めている。その<実態>を抉り出し、新聞記事の細部に宿る<官製>情報の<ウソ>を暴くとともに、官とメディアの構造改革を提言したい」(まぐまぐ)…。「<官製>情報のウソを暴く」!大賛成――。

「公約にベーシックインカム導入や<原発ゼロ><消費増税>反対などを盛り込むと言われている『希望の党』ですが、候補者公認で生じた不協和音、明確にできぬ安倍政権との対決構図、加えて枝野幸男氏による新党立ち上げ等で早くも<失速>ムードが漂っています。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』では著者で元全国紙社会部記者の新恭さんがこのような事態に陥った原因を解説するとともに、小池氏が<政権交代>を実現するために示さねばならない事項を記しています」(まぐまぐ)…。火山、刮目。これが今回の冒頭――。

「ベーシックインカム(basic income)とは<最低限所得>保障の一種。政府が全ての国民に対して<高い>税率の徴税を行って得た税収で最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を定期的に支給するという究極の<高負担><高福祉>で大きな政府の政策。基礎所得保障、基本所得保障、最低生活保障、国民配当とも、また頭文字をとって<BI>ともいう」と「ウィキペディア」…。日本も、いつの日か、「この道」を目指すかも――。

「国民の最低限度の生活を保障するため、国民一人一人に現金を給付するという政策構想。<生存権>保証のための現金給付政策は<生活保護>や<失業保険>の一部扶助、<医療扶助><子育て>養育給付などの形で既に多くの国で実施されているが、ベーシックインカムはこれら個別対策的な保証ではなく<包括的>な国民生活の最低限度の収入(ベーシック・インカム)を補償することが目的。共産主義・社会主義的と批判されることがあるが、<BI>は自由主義・資本主義経済で行うことを前提にしている(ウィキペディア)――。
(平成29年10月7日)

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「公約にベーシックインカム導入や<原発ゼロ><消費増税>反対などを盛り込むと言われている『希望の党』ですが、候補者公認で生じた不協和音、明確にできぬ安倍政権との対決構図、加えて枝野幸男氏による新党立ち上げ等で早くも<失速>ムードが漂っています。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』では著者で元全国紙社会部記者の新恭さんがこのような事態に陥った原因を解説するとともに、小池氏が<政権交代>を実現するために示さねばならない事項を記しています」と「まぐまぐニュース」(10月6日)…。火山、刮目。

「依然として分からない。『希望の党』の小池百合子代表は<本気>で安倍政権を倒すつもりがあるのだろうか。まるで敵は民進党にいるかのように『全員受け入れはさらさらない』と高飛車に民進党<左派>を排除、安倍首相と親密な日本維新の会にすり寄ってみせる。たまらず枝野幸男氏は『立憲民主党』なる新党を立ち上げた。いわゆる『リベラル票』の受け皿が誕生した」(まぐまぐ)…。「安倍政権打倒への本気度が分からない小池都知事」と<見出し>が躍る…。そう、火山も<小池>人気がサチってきたような気分。少し寂しい――。

「この状況が野党<分断>なのか野党<結集>なのか、あるいは自民と希望による保守票の奪い合いなのか、まだはっきりとしない。小池氏と前原氏は『同床異夢』ながら小池新党と民進党の合流を決断した。しかし<野望>の食い違いから思い通りに船出できず、メディアはゴタゴタぶりを連日、長時間にわたって視聴者に見せつけた」(まぐまぐ)…。

「このためか『希望の党』への期待感は急速にしぼみ、自民党首脳は『小池さんは衆院選に出るべきだよ』と余裕を装っている。10月1日付『朝日新聞』天声人語は民進党<前原誠司>代表を<倒産>の淵の社長に例えた。『この会社に未来はない。上り調子の新興企業の社長に拾ってもらえ』。哀れな代表の姿。そんなイメージの報道も目立った」(まぐまぐ)…。だがここが「見せ場」!ここで踏ん張らずズッコケては男が廃る!前原も、枝野も、頑張れ!

「国政で実績ゼロの『希望の党』。大看板の小池百合子代表と若狭勝氏、細野豪志氏ら何人かの自民党、民進党離党者、それに『日本のこころ』の中山恭子氏が参加して産声を上げたばかり。資金がなく、候補者の擁立に<苦戦>していた。供託金や選挙資金を準備できない新人は立とうにも立てない。そこに前原代表が民進党の候補者、資金、スタッフ、連合の組織力を『持参』して合流する話を持ち込んだ」(まぐまぐ)…。ナルホド!極めて明快――。

「小池氏にとって<渡りに船>。というより<千載一遇>のチャンス。苦し紛れの大義なき解散への世間の風当たりは強い。政権が自分に転がり込んでくるかもしれない。若狭、細野両氏に任せていた新党のプランをリセット、自らが<代表>に就いて『希望の党』を旗揚げしたのは『小池総理誕生』の可能性が生まれたからに他ならない。そうした心の動きを見越して、前原氏は敢えて<軍勢>を率いて小池氏の<軍門>に下る<決心>をしたということだろう」(まぐまぐ)…。ナルホド!よく分かる。事態をよく洞察・分析している。

「ここまでは<前原>主導で進んだといえる。決して<倒産>寸前の<社長>が<泣き>ついたという感じではない。民進党が希望の党への合流を決めた両院議員総会。前原代表は『<名>を捨てて<実>を取ろう』と呼びかけた。実とは何か。小池旋風に吹き飛ばされるより、その中に飛び込んで一体化、風に乗る。もちろんそういう意図だろう。だがもっとギラギラした前原氏自身の<野望>はなかったのだろうか。検証してみよう」(まぐまぐ)…。

「9月18日、各メディアが臨時国会冒頭解散を報じた。前原氏の小池氏に対するアプローチが始まった。野党が一つにならなければ『受け皿』になれない。小池氏は色めきたった。9月24日、2人が電話で話した際、小池氏は『私が(新党)代表なら興味ある』と聞いた。前原は『ある』と即答したという。小池の腹は決まった。9月25日、安倍総理が解散の記者会見をする直前、小池氏は『希望の党』旗揚げと代表就任を宣言した」(まぐまぐ)…。

翌26日朝、共産党との選挙協力に反対する連合の神津里季生会長の元を前原氏が訪れ、希望の党への合流構想を打ち明けた。その深夜、小池、前原、神津の3氏が会い、『政権交代に向けて力を合わせよう』と確認し合ったという。前原はもし政権交代が実現するとしたら、小池人気のたまものである。だからといって小池の天下がいつまでも続くわけではない。都知事として限界が見え始めていたように、やがて小池の勢いは衰える」(まぐまぐ)――。

そうなれば代表選の結果しだいで前原が総理になる芽も出てくるかもしれない…。小池氏は『政権交代選挙』に胸躍らせながらも、総理への道を思い描くほどに前原氏への警戒感も強めていったはずだ。このまま前原ペースで進めば、自公の言う通り希望の党は看板をかけ替えただけの偽装民進党になってしまう。それは我慢ならない。小池氏は民進党色を薄めることに気を取られ、肝心の安倍政権との対決構図を明確に描ききれないジレンマに陥った。

小池氏が民進党色を薄めるためにとった主な手段は<安保>法制と<憲法>改正に反対する候補者を排除することと、日本維新の会との間の奇妙な候補者調整。もちろん、安倍礼賛政党『日本のこころ』の中山氏を入党させたのも、個人的関係だけでなく右派色を加える狙いもあった。だがこうしたことによって、明確に敵を見据えブラックボックスを暴くはずの小池劇場は敵と味方がよくわからない<カオス>状態になってきた」(まぐまぐ)――。

引用ばかりに見えるかも…。だが「起承転結」含め、相当<添削>!火山の「意見」を添えている。火山は「消費増税凍結」「原発ゼロ」が持論!これは絶対に譲れないのだ――。
(平成29年10月7日)

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「何が女たちを狂わせたのか。彼が脱ぎ捨てた手袋を奪い合い、花束の代わりに宝石が投げ込まれ、舞台に花吹雪を降らせるために、街中の公園から花がむしりとられた。ある街では、彼とその子孫を王族とする国までも創られようとした。すべて、たったひとりの人物のために、である。その人物とは、フランツ・リスト」(新潮新書・3頁)――。

「過去から未来における、すべてのピアニストを凌駕し、その頂点に君臨する史上最強のピアニスト…」(同・3頁)――。フランツ・リスト(1811〜1886)は「ハンガリーのピアニスト・作曲家。ベルリオーズを継承して標題付交響詩の形式を確立、また、ピアノ演奏技術を改革してその表現能力を拡大。作『ハンガリー狂詩曲』など」(新村出編「広辞苑」岩波書店・2313頁)――。引用しながら火山、いささか、ビックリしている。なぜか?

「交響詩『前奏曲』」…。「『ピアノ協奏曲』第1番・変ホ長調」…。「ハンガリアン・ラプソディ」…。「愛の夢」…。「ラ・カンパネラ」…。いずれも若き火山を<熱狂>させてきた<名曲>ばかり――。ショパン、ベートーヴェン、モーツアルト、シューベルト、ブラームスと並ぶクラシックの<巨星>!お馴染み過ぎて、改めて<語る>必要もない。そう思っていた。もう、優に<半世紀>!いや<60年>を超えるお付き合い――。だが…。

「とにかく、モテた。肖像画をみれば、それもうなずける。端正な顔立ち。引き締まった口元。強い意志を感じさせる眼差し。深く、吸い込まれるような瞳。ただのイケメンではない。ピアノに向かえば、圧倒的な超絶技巧と、夢見るような甘い旋律に誰もが息をのみ、聴衆の心をわしずかみにした。ヨーロッパ中の女性たちが、ひとりの男の足元にひれ伏した。彼の演奏に涙し、胸をかきむしられ、失神した」(同・3頁)――。知っていることばかり、とも言えるが、改めて<話せ>と迫られると、ちょっと困る。

中学時代、<カッサン>というアダ名の「音楽教師」がいた。「リストには卓越した<天才>と、どうしようもない<低俗>とが同居している」と話していた。不思議なことを言う。そう思っていたが、リストを聴けば聴くほど、これは<至言>だ。カッサンも天才かも…と思い始めた。カッサンからはマージャンの手ほどきを受けた。親友に誘われるまま、夜、宿直のカッサンを訪ね、<カマス>というアダ名のイケメン<体育教師>と彼、火山の4人で一夜、マージャンに興じた。彼<古川凱章>は早大卒業後、<プロ雀士>になった。

「1970年に阿佐田哲也・小島武夫と『麻雀新撰組』を結成」と「ウィキペディア」――。彼<凱章>も、天才だったのかもしれない。火山はショパンやベルリオーズの方が好きになった。ベルリオーズの「幻想交響曲」の手ほどきを受けたのは、バロックの大家として若き日から有名だった<皆川達夫>――。<慶応高校>の音楽教師だった。今は<左手のピアニスト>になった<館野泉>は<慶應高校>の1年先輩。皆川達夫のお蔭で火山、まだ<無名>だった館野泉が弾く「展覧会の絵」を聴いた。忘れ得ぬ<思い出>だ。

「少年リストの、ウィーンでのデビューコンサートは、空前の大成功だった。『われわれのなかに神あり』という賛辞で締めくくられた演奏会評…。11歳の天才少年のニュースは遠く離れたポーランドの都ワルシャワにも伝えられた。天才少年として活躍していた12歳のショパンの演奏会評に、ウィーンを揺るがしたリストが登場する」(新潮文庫・25頁)――。

「1827年8月28日、少年リストの人生を揺るがす大事件が起こる。父アダムの急死である。15歳の少年が、見知らぬ土地で、父親という巨大な存在を失うことが、どのようなことか。ただ、ここからの彼の行動は、少年とは思えないほど迅速で的確、男性的だった。一人で父の葬儀を済ませ、演奏会の収益金を整理、父の借金を返済、アパートを借り、姉の家に身を寄せていた母親を呼び寄せ、ピアノ教師として身を立てる」(同・33頁)――。

多忙な日々の中から、淡い初恋が生まれた。生徒の一人サン=クリック伯爵令嬢カロリーヌとの恋愛。だが母親の伯爵夫人がなくなると父・伯爵は二人の交流を絶ち切ってしまう。若い二人には身を引き裂かれる痛み…。後年、恋愛遍歴に明け暮れたリストだが、この恋は忘れられなかった。49歳の1860年に書いた遺言書には「お守りがはめ込まれた指輪を、カロリーヌに遺す」(同・35頁)と記されていた。父の死と、淡い初恋の終わり――。

だが「彼は猛烈な読書に耽っていた。聖書、モンテーニュ、パスカル、ラ・ロシュフーコー、カントなどの古典、哲学から、ピエール・シモン・バランシュ、フェリシテ・ドゥ・ラムネー、シャルル=オーギュスタン・サント=ヴーヴ、ヴィクトル・ユーゴーなどの宗教思想・文学まで、それは実に広範にわたっている」(同・37頁)――。

「1830年、19歳。パリ7月革命起こる。革命をきっかけに(リストは)立ち直る。12月、ベルリオーズの『幻想交響曲』を聴く。1832年、21歳。2月、ショパンのパリ・デビュー公演を聴く。4月、パガニーニを聴き、圧倒的なヴァイオリン奏法に衝撃を受ける。超絶技巧への目覚め。12月、マリー・ダグー伯爵夫人との運命的な出会い」(同・205頁)。

「サロンに颯爽と登場したリストは、ただの美青年ではない。いざピアノに向かえば、凄まじい集中力から発せられる響きの洪水に社交界の名士たち、とりわけ淑女たちは圧倒された。『彼がサロンに入ってくると、まるで電気ショックが走ったようだった。婦人たちは、ほぼ全員が立ち上がり、どの顔にも陽が射しているようだった』――。『マッチ売りの少女』などの童話や『即興詩人』で有名なデンマークの作家アンデルセン」(54頁)の言葉だ。
(平成26年6月30日)

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