火山の独り言

時ならめ 風に挑みて 鯉のぼり

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

目覚めたのは午前1時10分。ぐっすり寝たので「もう朝だ」と思った。だが台所の時計を見上げて唖然!ナント・深夜だ…。最近の火山、<昼夜逆転>の暮らしを変革できない。昨11月11日(土)は「ステーションコンファレンス池袋」(メトロポリタンプラザビル12F)で開催の日経「自分ロードマップのつくり方セミナー」へ行ってきた。「派遣切りから3ヵ月でものまねタレントへ。リストラも悪くない」(講師・福田彩乃)と「必見!賢いお金の活かし方。お金美人になるコツ」(講師・川口幸子=ファイナンシャルプランナー)――。

第1部の講師<福田綾乃>は29歳の物まねタレント。素敵な美人!火山、彼女の「サイン入り色紙」(当選10名)を抽選で<ゲット>してしまった…。日本テレビ系「ものまねグランプリ」にレギュラー出演中という。第2部の講師<川口幸子>は「長期経常支出である保険をスリム化、将来に向けて貯蓄をいかに増やすか。具体的な資産運用・保険のコンサルティングにおいて、ご好評を得ています」との自己紹介。がんとお金の話セミナーや住宅関係セミナー、不動産投資の講師など、都内近郊エリアで活躍中という。彼女も美人――。

今朝も深夜(午前1時過ぎ)に目覚めてしまった火山。ブログ用に「『<加計>開学。落着とならぬ』(朝日)。『教育の質が最優先』(読売)。『説明がない』(毎日)」を執筆――。「加計学園が愛媛県今治市に計画している<獣医学部>について、文科省の大学設置審が<新設>を認める答申をした。はっきりさせておきたい。来春開学の見通しになったからといって『総理のご意向』を巡る<疑い>が晴れたことにはならない。問われたのは設置審<審査>を決めるまでのプロセスが<公平><公正>だったか」(「朝日」社説・11月11日)――。

午前5時、<朝風呂>に入浴!<下着>を着替えながら玄関ポストから「日経」朝刊を取って来た…。「TPP、19年発効目指す。米抜き、大筋合意で閣僚声明」が1面トップ――。「アベノミクス、TPP、日銀人事で何が変わるか」…。これは火山が2013年4月27日(土)慶大三田キャンパスで開催された「ゼミの会」(マルクス「資本論」ゼミOB会)で火山が講演したテーマ。聴き手の中には元経済学部長を筆頭に大学教授数名、公認会計士、経営コンサルタントもいた。だから火山も準備に万全を期した。火山、中堅電機の元教育部長――。

◎「時事放談」(TBSテレビ・6:00〜)…。今朝一番に観た。出演は「丹羽宇一郎」「田中均」。司会は「御厨貴」…。以下、火山が日頃、どんなテレビ番組を視聴しているか。ご披露したい…。実は朝刊を読み、必ずチェック知るのが「テレビ欄」…。本日(11月12日・日)、赤ペンでチェックしたものは以下――。◎「新報道2001」(フジテレビ・8:30〜)…。「トランプ外交VS.北朝鮮。鍵握るプーチン氏思惑」…。◎「日曜討論」(NHKテレビ・9:00〜)…。「世界が注目。米中首脳会談を分析。北朝鮮問題・経済は?」――。

◎「たけしTVタックル」(テレビ朝日・11:59〜)…。「当選…落選…比例復活。政治家集合!㊙反省会」…。◎「風林火山」(NHK/BSプレミアム・12:00〜)…。「内野聖陽」…。◎「新婚さん」(テレビ朝日・12:55〜)…。「セレブ妻予定が…夫0円夫」…。◎「噂の!東京マガジン」(TBSテレビ・13:00〜)…。「江戸庶民の味と職人技。神田。▽Rキャベツ」…。◎「名著・幸福論」(NHK/Eテレ・14:55〜)…。「不幸の原因を取り除け」…。◎「古都浪漫こころ寺巡り」(BSフジ・17:00〜)…。「法然院。知恩院」――。

◎「浅見光彦シリーズ17『鬼首殺人事件』」(BS-TBS・17:00〜)…。「沢村一樹。原沙知絵。村田雄浩。加藤治子ほか」…。◎「おんな城主直虎」(NHK/BSプレミアム・18:00〜)…。「『魔王のいけにえ』。柴咲コウ。菅田将輝。阿部サダヲ。栗原小巻。市川海老蔵。小林薫)…。◎「激論」(BS朝日・18:00〜)…。「河野外務大臣に直撃!緊迫、米朝の真相」…。「外国人記者は見た+トランプ外交余波は?」(BS-TBS・22:00〜)――。

火山の「テレビ視聴」…。実は殆どの場合、「ながら視聴」…。ブログ記事の<ワープロ>打ちに<夢中>の火山、パソコン画面を睨んでいるので、殆どテレビ画面を観ていない。耳で<音声>を追っているだけ――。「『<加計>開学。落着とならぬ』(朝日)。『教育の質が最優先』(読売)。『説明がない』(毎日)」…。たとえば、これが本日(11月12日)の作品。 

「『加計学園が愛媛県今治市に計画している<獣医学部>について、文科省の大学設置審が<新設>を認める答申をした。はっきりさせておきたい。来春開学の見通しになったからといって、あの『総理のご意向』を巡る<疑い>が晴れたことには全くならない。問われてきたのは設置審の<審査>を受けるものを決めるまでのプロセスが<公平><公正>だったかどうかということだ』と『朝日』社説(11月11日)…。火山も全く同感!刮目だ――」。こう、本文が続いている。調子によっては1日で「3作品」誕生の時もある

だが火山が<愛好>している番組(平日)も<多彩>…。◎「暴れん坊将軍」(テレビ朝日・4:00〜)…。◎「相棒」(テレビ朝日・15:55〜)…。「『藍よりも青し』。水谷豊。及川光博。梶芽衣子。鈴木杏樹」…。◎「科捜研の女」(テレビ朝日・20:00〜)…。「『マリコの殺人コンサート!?火を放つ指揮棒と小麦の謎』。沢口靖子。内藤剛士。若村麻由美。風間トオル」…。◎「ドクターX」(テレビ朝日・21:00〜)…。「『診断1秒。人工知能VS.失敗しない野生の勘』。米倉涼子。草刈正雄。段田安則。岸部一徳。西田敏行」――。

実は火山、NHK/Eテレの<朝ドラ>大好き…。「おはなはん」(NHK連続テレビ小説の第6作。1966年4月4日から翌1967年4月1日まで放送。樫山文枝主演)の大ファン。だから「わろてんか」(NHKテレビ・8:00〜)も欠かさず<視聴>という次第…。<続く>――。
(平成29年11月12日)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

昨日(11月26日)、ナント火山、8時15分に横浜西口「天理ビル」前に集合、一路「三島・沼津文学散歩」のバス旅行に出かけた。あいにくの雨模様。小雨の降る「東名高速」を走行、途中、秦野中井インターで休憩をとった後、10時10分、最初の目的地「大岡信ことば館」に着いた。大岡信は三島出身の<詩人>。昭和6年(1931)生まれ。谷川俊太郎の盟友らしい。意外にも火山、この「ことば館」で<荻野アンナ>の講演ビデオを見た。彼女「津軽と太宰治」を語っていた。津軽弁を猛勉中と笑わせてくれた。でも本気らしい。

昼食をしたのが、西伊豆・三津浜・湯の花温泉の「安田屋旅館」。<太宰治>ゆかりの宿というふれこみだが、太宰治はここで「斜陽」を執筆した。その部屋も見学、部屋からの眺望も写真に撮った。残念なのは天候。雨模様で一向に冴えない。ただこの宿、三津浜にも<月見草>が美しく咲く、という。


昼食後向かったのが、「沼津市芹沢光治良記念館」。「文学はもの言わぬ神の意思に言葉を与えることだ」が<光治良>の信念だったという。最後に訪れたのが「沼津市若山牧水記念館」。海に面した松林、紅葉も美しい立地。だが無念、ここも小雨。展示はシッカリ観たが、秋晴れだったら、どんなに絶景だったか。悔しい。

幾山河 こえさりゆかば 寂しさの はてなん国ぞ けふも旅ゆく(牧水)

横浜帰着は、18:15を少し回っていた。だが久しぶりに<文学>と<言葉>を考えた。楽しかった。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

「名曲探偵アマデウス」(NHK)で昨3月12日(金)、「リスト・時を超えた名ピアノ曲」を観た。「エステ荘の噴水」を美女ピアニスト<小山実稚恵>が弾く。「巡礼の年・第3年」の第4作。1877年の作曲というから、リスト(1811〜1886)66歳の作品。ラヴェル(1875〜1937)の「水の戯れ」。ドビュッシー(1862〜1918)の「水の反映」に影響を与えたという。リストが「印象派」の魁(さきがけ)となる作品を遺していたとは驚きだ。

その昔、中学の恩師、亡き<K>先生が「リストには天才と凡人が同居している」とピアノを弾きながら放言したのが、妙に印象に残っている。たぶん、大作曲家リストを<凡人>と決め付けた大胆さに、ビックリしたのだ。そのカッサン(ニックネーム)が「モーツアルトが好きだった」と未亡人で元・絶世の美女<S>先生から、数年前に聞き、また驚いた。

1847年、35歳のリストはロシアのキエフで、28歳の侯爵夫人カロリーネ・イワノフスカと出会う。リストは彼女に夢中になる。夫と別居中だった彼女、離婚してリストと結婚することを決意するが、宗教上、法律上の問題が壁となる。二人が結婚式を挙げることになったのはリスト49歳の1861年だった。胸弾ませて、ローマに急行したリスト。

だがリストに敵意を持っていたロシア側の親戚が抗議、結婚式を挙げることはできなかった。失意のリストは1865年、ヴァチカンに引越し、聖職者となる。そんな中、作曲されたのが「エステ荘の噴水」。陰鬱な曲ばかりの「第3年」。唯一の明るい響きが、この一曲。

若き日のリスト、火山が大好きなショパンとも親交があった。1831年2月26日、パリのプレイエルホールで開かれたショパン「デビュー演奏会」が出会い。「ショパンは自作のノクターン、マズルカ、ピアノ協奏曲を弾いたが、リストはショパン特有のポエジー、夢見る繊細な美しさ、ハーモニーの大胆な転調、自由自在な音色の切替え、ノクターンとマズルカにおけるデリカシーなテンポ・ルバートには類を絶する深い感銘を受けた」という。

最後にとっておきのエピソード。明治の元勲<伊藤博文>がリストに会ったという。時は1883年1月1日、伊藤博文はワイマールに着いた。「明治憲法」制定<研究の旅>。 伊藤はワイマール大公と知り合いだったため2日間滞在、大公から夕食と夜会に招かれた。42歳の伊藤は、当時73歳のリストの演奏に強い印象を受け、「あの者を、わが国に連れて帰って西洋音楽の指導をさせたい」と言った。西園寺公望は「とんでもない。あの方は高齢だし、国宝級の偉い音楽家だからムリ」とあわてた。

「それなら四国の一つくらい与えて、四国の守にすればいい」――。 残念ながら、この話はリストに伝わらず、立消えになったという。だが明治の日本は、やがて西洋文化に狂う<鹿鳴館時代>に突入するのだ。凄い!
(平成22年3月13日)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

「加計学園が愛媛県今治市に計画している<獣医学部>について、文科省の大学設置審が<新設>を認める答申をした。はっきりさせておきたい。来春開学の見通しになったからといって、あの『総理のご意向』を巡る<疑い>が晴れたことには全くならない。問われてきたのは設置審の<審査>を受けるものを決めるまでのプロセスが<公平><公正>だったかどうかということだ」と「朝日」社説(11月11日)…。火山も全く同感!刮目だ――。

「半世紀ぶりの獣医学部新設を地域に役立つ獣医師の育成につなげなければならない。文科省の大学設置・学校法人審議会が加計学園が申請していた<岡山理科大>獣医学部の来春の開設を認めるよう答申した。利害関係や政治的圧力を排した専門家による機関の審査をパスした事実は重い。林文科相は近く認可する意向を示している。四国は獣医学部の空白地だ。鳥インフルエンザや口蹄疫などの対応に当たる公務員獣医師の確保は急務と言える」と「読売」社説(11月11日)…。さすが「読売」!文科省に極めて好意的!朝日と違う。

「行政の公平さが歪められたのではないか。その<疑問>に答えぬままの<結論>である。文科省の審議会が『加計学園』の獣医学部設置を認める答申を出した。<林芳正>文科相は近く認可、来年4月に<開設>される見通しだ。審議会では獣医学部新設にいくつかの課題が指摘され、5月には改善を求める異例の『警告』まで出されたという。とはいえ、教育上必要な条件が<整備>されたのなら、獣医学部の設置に異を唱えるつもりはない」と「毎日」社説(11月11日)…。ナルホド!朝日、読売とは異なる視点。世の中、面白い――。

「国家戦略特区の制度を使って獣医学部を新設する、その事業主体に加計学園が選ばれるにあたり、<首相>や周辺の<意向>は働かなかったか。<逸脱>や<恣意>が入りこむことはなかったか――。こうした<疑念>に白黒をつけるのは、設置審の役割ではない。教員の年齢構成や経歴、科目の体系などを点検、期待される教育・研究ができるかを専門家の目で判断するのが仕事だ。見る視点や材料が違うのだから、特区選定の<正当性>を裏づけるものにならないのは当然だ」(朝日)…。まさに「正論」!正当性を論じないのが不可解!

「愛媛県今治市は県とともに建設費など最大96億円を補助する方針。地元出身者の入学枠などを有効に機能させ、獣医師の偏在を解消することが大切である。獣医学部の新設は獣医師の過剰を招くとして1966年を最後に認められなかった。規制改革を進める国家戦略特区諮問会議が今年1月、今治市への設置を認め、加計学園が事業者に選ばれた。設置審に申請された当初計画に対して多くの課題が指摘された。国内最大の入学定員160人に対し教員が不足、実習計画も不十分だとして、8月の予定だった認可は保留となった」(読売)――。

「だが<問題>は加計学園に国家戦略特区制度を通じて<候補>が絞られた過程にある。安倍晋三首相の友人が<理事長>を務める学園の獣医学部設置を巡る手続きに関する疑惑。文科省の担当者が内閣府幹部から『総理のご意向』などと学部の<早期>開学を求められたことを記録した文書が明らかになっている。しかし、<内閣府>側は文科省との面談記録を残していないとした上で『記憶にない』など文書の内容を否定している。<官僚>らの証言からは<疑念>が拭えたとは言えない」(毎日)…。まさに奇怪!内閣府の<疑惑>は深い!

「昨日公表された審査資料によって見過ごせない<事実>が新たに浮上した。設置審は今年5月の段階で加計学園の計画について<抜本的>な<見直し>が必要とする『警告』を突きつけていた。修正できなければ不認可になる問題点を七つも列挙していた。政府は国会などで『加計の計画は<競合>する他の大学よりも熟度が高いと判断した』と説明してきた。設置審の見解とのあまりの<乖離>に驚く」(朝日)…。賛成!こんな<迎合>許せない。

「七つの指摘の中には『ライフサイエンスなど新分野の人材需要の動向が不明』なことも含まれる。これは2年前の閣議決定に基づき、設置審にかける前に<特区>の<審査>段階でクリアしておかねばならない条件だったはず。設置審はまた四国地方における獣医師の需要見通しの不備にも言及していた。これらの重要な点を積み残したまま、なぜ加計学園は特区の認定を受けられたのか。政府に『丁寧な説明』を強く求める」(朝日)…。同感――。

「地域のニーズに応えるためには<質>の高い教育を安定的に行う態勢整備が欠かせない。審査が専門的、学術的な観点から<厳格>に行われたのは当然と言えよう。学園は定員を減らす一方、教員を増やした。先端的な生命科学分野や感染症に関する科目を拡充した。設置審は教員の年齢構成の見直しなどの留意事項を付した上で<新設>を容認した。文科省は開学後も適切な運営が行われているかどうか、しっかりとチェックすべきだ」(読売)…。<安倍一強>への<迎合>!<忖度>が実に見事…。やはり「読売」の役割は貴重だ――。

「今治市が特区に手を挙げる2カ月前の2015年4月、当時の首相秘書官は同市職員や学園関係者と官邸で面会したとされるが、元秘書官は『会った覚えはない』と否定、なぜか官邸に面会記録も残っていないという。7月に開かれた閉会中審査で加戸守行・前愛媛県知事は長年獣医学部新設が認められなかったことを指摘、『愛媛県にとっては12年間、加計ありきだった』と発言した。 残念なのは産経新聞など一部メディアが加戸氏の発言を取り上げ『加計』疑惑を報道するメディアを一方的に攻撃、安倍首相も便乗していることだ」(毎日)。

「安倍首相は先の衆院選の際、街頭演説で加計問題に殆ど触れず『国会があるのでその場で説明させてほしい』と述べていた。この特別国会で約束を果たす義務がある。問題発覚から半年。<疑問>は解消されず膨らむばかり」(朝日)…。引用だけだが「起承転結」が重要!
(平成29年11月12日)

全1ページ

[1]


.
kom*_19*7
kom*_19*7
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
友だち(24)
  • 石川7太郎
  • bug*nno*e
  • reikotamaki
  • aka12aya70
  • zentokare2
  • 涼ちゃん大好き
友だち一覧

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事