火山の独り言

時ならめ 風に挑みて 鯉のぼり

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「経営者や上司にとって<労務>トラブルは決して無視できない問題の1つです。いったいどんな言動がハラスメントにあたるのでしょうか?<対策>と合わせて考えます。(『奥田雅也の「無料メルマガでは書けない法人保険営業ネタ」』奥田雅也)」と「まぐまぐニュース」(11月5日)…。<労務>トラブル!火山、興味津々!看過できない――。

<奥田雅也>…。「事業(医業)経営に関する生命保険・損害保険活用術に精通、過去20数年間で保険提案した法人数は2500社以上。現在は大阪を拠点に、保険代理店経営・保険営業を行うかたわら、年間60回程度の講演や業界紙・本などの執筆、コンサルティング業務を展開中。著書に『ここから始めるドクターマーケット入門』(新日本保険新聞社)『法人保険販売の基礎』(電子版・保険社)など。

「最近のマイブームに法人経営者への情報提供ネタとして『ハラスメント対策』があります。人を雇用している経営者にとって<労務>トラブルは決して無視ができない経営問題の1つです。その中に『ハラスメント』があり、一番有名なのは<セクハラ>でしょう。ハラスメント(harassment)とは、人を困らせること。嫌がらせであり、◎相手を不快にさせること。◎相手の尊厳を傷つけること。◎相手に不利益を与えること。◎相手に脅威を与えることなどがハラスメントと定義されます。具体的には、下記などの種類があります――。

「<主なハラスメントの種類>…。◎性的な嫌がらせ:セクシャルハラスメント。◎職性を活かした嫌がらせ:パワーハラスメント。◎妊娠・出産・育児に関する嫌がらせ:マタニティーハラスメント。◎男性の育児に対する嫌がらせ:パタニティーパラスメント。◎酔った上での嫌がらせ:アルコールハラスメント――。昭和生まれでバブルが弾けた後、社会人になった私からすると、こんなことは職場で日常茶飯事だったので何ら気にならないのですが(笑)、時代も変わりましたので、そうも言っていられません」(まぐまぐ)――。

「弁護士先生に話を聞くと<セクハラ>で従業員が訴えてきたものに対しほぼ事業主側が負けます。相手にセクハラだと感じさせないような<配慮>が事業主側には求められます。特に<宴席>において、お酒が入ると正常な判断ができず、セクハラになってしまうケースが後を立たない。注意が必要です。ただ<パワハラ>については実際、事業主側が負ける割合は五分五分だそうで、ここはしっかりと対応、主張すれば従業員に負ける可能性はかなり<低く>なるそうです」(まぐまぐ)…。セクハラとパワハラの人間関係(労務)は別――。

「どこまでが<パワハラ>なのか――。社員や部下を指導する際に『どこまでがパワハラか?』というテーマは、結構、興味を持っておられる経営者が多い。経営者と話すには格好のテーマです。悪質ないじめや人格否定はもっての他ですが、社員のことを想うがあまりの熱心な指導や指示が<原因>として<精神疾患>を訴える社員が出ることも想定できます。

この場合、大きなポイントとして社員の<人格>を否定するような言動があったかどうか?社員の精神的苦痛はあっても業務遂行上妥当な<指示><指導>であったかどうか?などが挙げられます。昔は仕事ができないことに対し、執拗に叱責され、全人格を否定される指導を受けてきた私にとっては、非常によくわかるポイントです(笑)。『罪を憎んで人を憎まず』ではないですが、<ミス>を叱責しても<人格>まで否定しないということが重要なポイントになります」(まぐまぐ)…。問題は<行為>であって<人間>ではない――。

「あと、いわゆる『窓際族的な扱い』として他の社員から隔離をしたり、過小な業務だけをさせることもパワハラとして認められる<リスク>があります。これも先ほどのポイントと同じ。社員の人格を否定するような言動があったかどうか?社員の精神的苦痛はあっても、業務遂行上妥当な指示・指導であったかどうか?がポイントとなります。このあたりを外していなければ、パワハラだと言われても事業主側が負けない可能性は十分にあります。

「ただ注意しないといけないのは、能力以上の過大な業務を依頼、<負荷>をかけることは『業務遂行上妥当な指示』であったとしても、事業主側が負ける可能性は十分にある――。特に<人手>が足りない中小零細企業の場合、過大な業務量により負荷がかかり過ぎると、残業代や長時間労働の問題が発生、パワハラだけでは収まらないトラブルに発展する可能性があります。この点、非常に注意が必要です」(まぐまぐ)。過大な負荷はパワハラ――。

「『今日からできるトラブル防止のコツ』――。私も経験があるのでわかりますが、部下を叱って指導することは、もの凄いエネルギーが必要です。このエネルギーを正しく使えば問題ないのですが、感情的になるあまり、部下の<人格>を否定するような発言は<ご法度>ということ。私が経営者の方にお話するのは、次のようなことです。

「自分もサラリーマン時代は<中間管理職>として数多くの<部下>を育成指導してきました。その時、当時の社長から『育成指導のポイントは“Warm Heart Cool Head”だ』と言われて腑に落ちたので、心がけてきました。今も心がけています。要するに<頭>はあくまでも冷静に、暖かい<心>を持って育成指導をするということ。<怒り>や<感情>に任せて指導をしてはいけないという<教え>。この話をすると結構、経営者には喜ばれます。使える<ネタ>として使ってください(笑)」(まぐまぐ)…。何よりも「暖かい心」でしょう。

火山は<企業戦士>の過半を<人事畑>で過ごした。米国が対日戦に勝利すべく開発した「監督者訓練」(TWI)。火山はその一つ「人の扱い方」のトレーナ。だから良く分かる――。
(平成29年11月9日)

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1986年(昭和61年)5月の連休明け…。その日は日本の「労働史上」に画期的な<変革>をもたらした<大卒>女性が「男女同権」の象徴<総合職>として、わが社が採用した<1期生>28名の<配属>発表の日だった。火山は当時、人事総務本部・教育部の<教育部長代理>…。4月1日から始まった<女性総合職>の「入社研修」を担当していた。「男女同権」とは言いながら「大卒男子」とは<別>のプログラム。「男子」は教育部<主流派>が握っていて当時、<冷や飯>をかこっていた火山に「女子」を割り当てたのだ。笑える――。

だが火山、張り切った。話は1960年(昭和35年)3月に遡る…。この時、火山、250名もいた「大卒同期」に先駆け、出社命令を受け、当時「電機業界」を含む「大手有名企業」の<花形>職場と言われる<勤労課>に配属された。当時のわが社、「電機労連」史上に勇名を残す「100日闘争」の渦中にあった。労組は毎朝、出社してくる従業員(組合員)に門前でチラシを撒く――。会社側も<負け>ていられない。対抗上、<ガリ切り>要員が必要。ナント「就職申込書」の<特技>欄に<ガリ切り>と書いた火山に<目>をつけた――。

お蔭で火山、出社したその日から「謄写印刷」専門となった。労務担当が「社長室長」。彼の仕上げた原稿を昼過ぎから「ガリ切り」…。徹夜で「謄写印刷」8000枚。翌朝、門前で配る。向こうは<労組>!こっちは<会社>側の火山。終わると勤労課所属の「診療所」ベッドで仮眠。昼過ぎからまたガリ切り…。泊まり込みの1週間。火山、帰宅できなかった。ある日、火山をガリ切りスカウトした人事課長が質問した。「君は、どこでガリを覚えたの」。彼氏、実は火山を疑っていた。「大学の学生運動で」と答えると思っていたのだ――。

1959年(昭和34年)は「皇太子ご成婚」の“ミッチーブーム”。一方、“60年安保”で学生デモも盛り上がった。秋に火山の就活。慶大・三田キャンパスの「平和の会」委員長でもあった。お蔭で火山、有名大手から次々「門前払い」…。当時も「警察情報」は発達していた。わが社の「3次」(社長面接)に臨んだ火山、松下幸之助と並ぶ有名<創業>社長がご下問。「景気を良くするには、どうすれば良いか」。火山、即座に応えた。「簡単です。労働者の賃金を上げてください」…。<資本家>の社長に「<労働者>の賃上げ」を迫った――。

「君、そんなんじゃダメだ」…。社長は唖然。だがもっと驚いたのが人事課長。廊下まで追ってきた。「君に一つ確認したい。君は<思想>は大丈夫か」(アカじゃないよね)…。さすがの火山も今度は即座に答えた。「大丈夫です」。火山のガリ切りは中学の「学級新聞」で覚えた。火山が創刊した「学級新聞」。同級の「異人さんみたいな美少女」の<気>を惹くためだったが、次々に<伝染>!ついに全校に広まり。「学級新聞」ブームとなった――。

その後、人事課長は「100日闘争」の責任を取らされ、総務部長付に左遷されたが、唯一の仕事が「社内報」担当となった火山の指導。ある日、向坂逸郎の「若き僚友の死」を読んでいた火山に「えっ、そんな本、読むのか」と尋ねた。火山、ビックリ仰天。<左翼系>の本とアッサリ、見抜いた。火山、今も忘れない…。1973年(昭和48年)9月、人事部研修課長に抜擢された火山、通信機事業部<営業企画>主査、総合企画室主査(事業戦略会議・事務局)、マーケティング推進本部研修部長なども<歴任>したが、その余は<人事畑>――。

1986年(昭和61年)4月、教育部長代理で「女性総合職」<1期生>の「入社研修」を担当したが、実際は<干され>ていた。だが<異変>が起きた。5月連休明け、配属発表日を迎えた彼女ら、火山が「研修室」に姿を見せた途端、声を上げた。「火山部長、恐縮ですが、黒板の前に立っていただけませんか」――。「えっ、何…」と火山。だが途端に<女子総合職>代表が立ち上がり、恭しく、火山に敬礼。1通の書面を差し出した。「私たちの気持ちです。どうかお納めください」…。全員が盛大な拍手。火山、ビックリ仰天――。

配属発表…。彼女ら1人ずつ<出迎え>を受け、職場へ向かう。最後に火山、独り研修室に残り、手紙と思しき書類を開いた。「We miss you!」とあった。これ、どういう<意味>か――。「お別れしたくありません。お世話になりました。ずっと忘れません」…。そんな意味とは思うが、「女子総合職」<一期生>の中に誰か、「英語の達人」がいたのだろう。

<miss>を引いてみた。◎The Merriam Wester Dictionary:to feel the absence of…。◎
The Random House College Dictionary::to regret the absence or loss of…。◎Kenkyusha’s New English-Japanese Dictionary on Bilingual Principles:いつもの…が足りない(欠けている)のを寂しく思う。のない(いない)のを悔やむ(困る)。のに不自由する…。◎New Shogakukan Random House English-Japanese Dictionary:(人が)(いないので)寂しく思う。(物が)なくて困る。(人、物を)懐かしく思う――。

だがこれ、火山にとって一生の<勲章>だったことは間違いない。「運命の女神は<3度>微笑む」という。今春<傘寿>80歳を迎えた火山の人生でも<稀有>の出来事と思う…。とにかく「労働史上」画期的な女性総合職の誕生。そんな<記念碑>の「一期生」――。

1995年(平成7年)年末の「仕事納め」の日…。火山、社長応接で<秘書連>とワインを飲んでいた。社長が姿を見せた。「火山君、再来年は<定年>だな。どうする<気>だ」…。火山、この年の9月、<理事>に昇格。昇給とともに定年が1年伸びたばかり。何も考えていなかった。とっさに「原節子の心境です」(銀幕を去ったら、2度と姿を見せません。定年後の職場は不要…)と口ばしってしまった。社長は<その意>を悟ったのか、「あはは…」と笑った。黙って<銀幕>から消えた火山。総合職一期生の彼女らも今やシニア世代――。
(平成29年11月9日)

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「『本に恋する季節です』とは今年の<読書週間>の標語だ。ポスターには<山積み>の本に囲まれた高校生らしきカップルの姿。明けても暮れてもスマホの若者が紙の本にそんなに引かれるかなと思いつつ、明日まで開催の『神田古本まつり』に赴けば意外に若い人が多い。▼ふだんから本、本、本の神田神保町だが、この季節は蔵出しされた書籍、雑誌、それに古い絵はがきやら地図やらが大通り沿いの屋台にひしめいている」と「日経」コラム<春秋>(11月4日)…。火山もまた「本に囲まれ、埋もれて」暮している。今春、傘寿――。

「デジタル全盛の昨今でも容易にデジタル化できぬ、紙の上の記録と記憶が街に満ちているのだ。インターネットでは引き出せない<珠玉>の言葉もそこに眠っているだろう。▼15世紀の半ば、グーテンベルクが活版印刷を発明して世界は大きく変わった。あらゆる情報が大量に印刷され、壁を越え、それを人々が共有するようになった。長い<歴史>を持つその文化は<IT>(情報技術)の前に劣勢ではあるが、決して捨て置けぬ<資産>の山なのは疑いない。ネット上の<知識>の多くも、もとは印刷物である」(日経)…。

「▼紙ならではの<質感>がまた、本の魅力だ。最近よく出合う、こだわりの書店の棚はそれ自体がアートだから本当に『本に恋する』気持ちになる。1947年の第1回読書週間の標語は『楽しく読んで、明るく生きよう』だった。<心の糧>を必死に求めた時代にも、情報のあふれかえる現代にも、本は私たちを離さない」(日経)…。

火山の本との付き合いは、亡き父が買ってくれたヴィクトル・ユゴーの「ああ無情」(レ・ミゼラブル)に始まると記憶している。ジャン・バルジャンの真摯な生きざまに感動した。だが小学生だった火山、気づいたら「猿飛佐助」や「真田十勇士」だがなど講談ばかりを読んでいた。だが中2となって異変が起きた。同級に「異人さんみたいな美少女」がいた。なぜか火山に親切で、授業中に振り返って「にっ」と笑ったり、いろいろな本を貸してくれた。<文庫本>。漱石、森鴎外、芥川龍之介。外国文学ではシュトルムの「みずうみ」など――。

中でも「みずうみ」は火山の心を捉えた。一人の少女へのひたむきな愛。主人公は生涯独身。哀しい晩年。孤独なまま世を去る…。音楽室で過ごす放課後。学区外から「市電通学」していた火山、ある日、国語のノートを開いて仰天!彼女の<麗筆>で、ヴェルレーヌの「落ち葉」(上田敏訳)が落書きしてあった。彼女とその大胆な筆跡に憧れていた火山、狂喜した。同じ「文芸部」で交際したり、卓球大会に出場した火山がサーブで「5:0」とリードした時、彼女が狂喜、喝采してくれたとか。思い出は残ったが、火山の恋は実らなかった――。

ゲーテの「若きヴェルテルの悩み」も彼女の貸してくれた「文庫本」で読んだ。「講談」しか知らなかった火山を<文学>の世界に開眼させてくれたのは間違いなく、彼女。「異人さんみたいな美少女」だった。だが火山は「慶應高校」へ進学。彼女は学区の普通高校。哀しい別れが来た。もっとも同じ高校へ進学したとしても火山の恋は実らなかっただろう。卒業記念に彼女から贈られた「ミレーの<晩鐘>」の額。今も火山、大切にしているが、彼女の「麗筆」の添え書きに「感情に溺れず、理性で強く生きてください」とあった――。

「みずうみ」と「落ち葉」を<原語>で読みたい。この強い<衝動>が「慶應高校」に進学した火山を動かした。なんと授業に第2外国語があり、火山は「ドイツ語」クラス。彼女への未練もあり、火山、高1から「NHKラジオ」で<ドイツ語>を学び、高2から<フランス語>も聴講した。有名な<前田陽一>が講師。なんとテキストに「落ち葉」が出てきた。15分番組だったが火山、実は「英語」「ドイツ語」「フランス語」の3科目を自学自習――。これが今日<傘寿>(80歳)に至る火山の人生を実に<豊か>にしてくれた。

慶大経済に進学した火山だが、最初の「夏休み」にシュトルムの「みずうみ」の原書を購入、辞書を引き引き読み通した。火山が加入したのも「ドイツ文化研究会」。3年次に<代表>に選ばれたが、当時は英語よりドイツ語に夢中だった。宮崎県都城出身の黒い瞳の美少女に恋をした。2年若い彼女、先輩の火山にトーマス・マンの「トニオ・クレーゲル」を貸してくれた。初デートは「浜離宮」…。真っ白のワンピースが紫陽花に映え、今も忘れがたい。彼女は「独文科」…。卒業後もデートがあり、「フランス美術展」にも行き、ミレーも観た。

あるデートで遅くなり、暗い渋谷の歩道を歩いていた時、彼女が暫しの沈黙の後、突然、「ブラームスはお好き」と囁いた。火山はクラシックファン。もちろんブラームスも聴いている。だがこのセリフ。実は当時の女子大生の<隠語>でもあった。「今夜、セックスしない」という誘惑。だがAlas!<初心>な火山、無知だった。遥か後年、その真意を知り、天を仰いだが、まさに<後の祭り>…。これもドイツ語、いや<本>にまつわる思い出の一つ――。

高校時代、筑摩書房から「太宰治全集」(全12巻)が刊行された。「選ばれてあることの、恍惚と不安と二つ。我にあり」「富士には月見草が良く似合う」――。火山、太宰治になぜか惹かれ、全集を全部<通読>した。「津軽」という作品に「赤い糸」の話が出てくる。「赤い糸」で結ばれた男女はやがて出会い、結婚する…。1960年(昭和35年)3月、中堅電機の勤労課に配属された新人の火山、6月、東北から集団就職してきた女子寮生225名と「都内観光」のバス旅行。ガイド役だった火山、「数寄屋橋」見物でオードリー・ヘップバーンを発見――。

「君の名は」と尋ねるチャンスはなかったが、後に会社の「文芸部」で再会。3年に及ぶ交際を経て、1966年(昭和41年)4月に結婚。彼女は太宰治と同郷の<津軽娘>だった。これが火山の「赤い糸」物語――。これも<本>にまつわる<逸話>だろう。
(平成29年11月9日)

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